ドラッグ オン ドラグーン3 討鬼伝

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

やよい「うっうー!」P「うわあああああああ!!」ドピュドピュ


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03 12:45:02 ID:hxDq7Y4k0
P「怖い話をしよう」

小鳥「急にですね」

P「昨日の夜に薬局で栄養ドリンクを買おうと思って行ったら閉まってた」

小鳥「ふむふむ」

P「仕方がない、今日は帰るか…って呟きながら後ろを振り向いたら目の前に…緑色のスーツを着た女の人がこっちを見てたんだよ!」

小鳥「ごくり…」

P「右胸にちひろと書いた名札を持つ女の人がふらりふらりと俺に立ち寄ったんだ」

P「俺が栄養ドリンクを欲しかったのを知っていたのか、俺にこのドリンクを渡して去って行った。」

小鳥「な、なんじゃそりゃ」

P「そんなわけで今から飲みます!!」プシュッゴクゴク

小鳥「大丈夫なんですかね…」


元スレ: http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1362282302/
5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03 12:47:04 ID:hxDq7Y4k0

P「うおおおおおおおおおおみなぎってきた!!疲労回復わっしょいわっしょい!!」ドゴォパリン

小鳥「ち、ちょっとちょっと!!元気になるのはいいですけど事務所に被害を与えないで下さい!修理代がっ!」

P「すいません、なんか調子に乗っちゃいました。いやー、でもこんなに効くとは思わなかったな。今までの疲れが吹っ飛んだよ」

小鳥「それは良かったですよ。その女の人に感謝ですねっ」

P「本当だよ。でも副作用とか無ければいいけど…これ市販じゃないし危険だなぁ…」

やよい「[うっうー!]おはようございまーす!!」ガチャ

小鳥「あら、やよいちゃんおはよう~」

P「うわあああああああ!!」ドピュドピュ

やよい、小鳥「!?」


6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03 12:47:45 ID:B1dLYgWjP

スタドリって怖いんだな……

最近はスパドリってパチモンも出てきたし


10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03 12:49:36 ID:hxDq7Y4k0

やよい「ど、どうしたんですかプロデューサー!?」

P「い、いや、何でもないよ…!(どういう事だこれはっ!!急に射精してしまうなんて…!)」

小鳥「大丈夫ですか…!?立てますか!?」

P「いや、ちょっと無理かも…(そりゃそうだ!パンツはおろかズボンにまで染みてるでやんす!!)」

やよい「うっうー!!私が肩を貸しますよ!!」

P「んだああああああああああああいっ!?!?」ドピューッドピュピュッ

やよい、小鳥「!?!?」


14: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03 12:51:46 ID:hxDq7Y4k0

P「はぁ…はぁ…音無さん…ヘルプ……」

小鳥「ピヨヘルプ来ました!さぁプロデューサーさんこっちの部屋へ!あっやよいちゃんはそこで待っててね!すぐに終わるから!」ガチャッバタン

やよい「うっうー!!わっかりましたー!」

P「しゃあああああああああああああああああひぃんっ!!!!!」ドバッピュ

小鳥「っ!!これは…」

小鳥「プロデューサさん…これは一体…!!」

P「音無さん…これは多分…副作用です…うぅ…」

小鳥「副作用…?はっ!まさかあのドリンクの!」

P「ええ…そしてその副作用の効果が…これです」

小鳥「所構わず射精してしまうと?」

P「いえ…少し違います。さっき気付いて確信しました。俺はやよいの[うっうー!]を聞くと…興奮に達して射精するんだ!!」

小鳥「なんだってえええええええええええええええええっ!!」


17: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03 12:54:20 ID:hxDq7Y4k0

P「そして射精した後は普通の男性は賢者タイムが発生するが、今の私には…賢者タイムなるものが一切ないのだ!」

小鳥「そんな馬鹿な事があるわけがないっ!と思いたいがっ!今、目の前にあるモノを見るとそうでもねえようだなああああああああっ!!さっき射精したはずのプロデューサーのpが今でもはちきれそうなほどに復活しているううううううううううううううっ!?!?」

P「この副作用…仕事に被害を与えますよ…しくしく」

P「いつも射精する時叫んでるんで癖になってるんです。我慢できるかどうかも…」

小鳥「う~ん、どうしましょう?やよいちゃんとプロデューサーを今日一日会わなくさせるとか…なんなら私がpの相手をして萎えさせてあげましょうか!?」

P「わかりました」ズイッ

小鳥「え」


18: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03 12:54:55 ID:hxDq7Y4k0

P「うおおおおおおおおおおおお小鳥いいいいいいいいいいいいいいいいい!!」パコパコドピュンドル

小鳥「んひゃほおおおおおおおおおおおおいぐうううううううううううううううううう!」プシャンドル


そして俺たちは結婚しました

終わり


23: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03 12:57:23 ID:hxDq7Y4k0

P「なーんてね、俺はそんな獣じゃありませんよ。はははっ」

小鳥「(襲ってほしかったなあ)」

P「とりあえず今日は我慢して過ごしますんで、ではレッスン行ってきまーす!」

小鳥「あっ!プロデューサー!これを貸します!」

P「これは…おむつ?」

小鳥「ええ…それを履けば匂いも広がらない、染みも付かない、まさに履くべしですよ!」

P「音無さん…いや、小鳥さん!ありがとう!!俺、頑張るよ!うっうーに耐えてみるよ!」

小鳥「早く行きな!希望が失う前にな…」

P「…行ってきます!」ガチャバタンッ

小鳥「…心配だなあ。あれっプロデューサー、パンツ忘れてる。」

小鳥「…」

小鳥「ふひひっプロデューサーの白いアレが付いたパンツ…!」スリスリ


30: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03 13:03:36 ID:hxDq7Y4k0

P「やよい、オマタせ!」

やよい「あっプロデューサー、その、お体の方はもう…?」

P「ああ、もう元気百倍だぞぅ!さっそくだが、ボイスレッスンの時間がもうすぐなんだ。ダッシュで行くぞ!」

やよい「よかったです!プロデューサーが元気になって!!えへへ…」

P「(可愛いなあ……俺のpはまだ平常時だ…射精した後がやばくなるんだよな)」

やよい「うっうー!では、行きまっしょーう!」

P「え」


31: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03 13:04:35 ID:hxDq7Y4k0

P「あひいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!!」ドンブラピュ

やよい「!?プロデューサー!?」

P「あひいいいいいいいいいいいるみたいに大きな口を開けて歌わないとなあああああっ!?」ビクビク

やよい「そ、そうですね!新曲に向けて今日は頑張っちゃいます!うっうー!!」

P「そなああああああああああああああああああああああああああああ!!?!?!?」ドドンピュ

やよい「ええっ!?」

P「そなああああああああああいな事言うとらんと~って何弁だったっけえ!?」ビクンビクン

やよい「えっえーと、京都弁??すいません、わからないです…」

P「そっか!さて、会話も弾んだし、行こうか!」ビンビン

やよい「? はい!」

パーフェクトコミュニケーニョン!


34: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03 13:07:29 ID:hxDq7Y4k0

P「着いた」

P「今日も俺が指導するよ、やよい」

やよい「本当ですか!?やったー!!」ピョン

P「はははっいおりは可愛いなあ」

やよい「そっ///そんな事ないですよ…///春香さんや伊織ちゃんの方がわたしよりもっと…」

P「いや、やよいは世界で一番可愛い!!それは俺が保障するよ。やよいは可愛い。可愛すぎ、ああ可愛い。皆も言ってくれるよ、可愛いって!」

やよい「うう~///そんないっぱい可愛いって言われると照れちゃいます~///」

P「(顔が赤くなってるやよいまじで天使だ!)」


38: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03 13:09:20 ID:hxDq7Y4k0

P「はははっいおりは可愛いなあ」

伊織「えっ…あっありがとう///」

P「ごめん、やよいの間違いだわ」


42: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03 13:10:51 ID:hxDq7Y4k0

やよい「…あれ?もう時間過ぎてますよプロデューサー?」

P「えっうわああああああ遅刻だ!走れやよい!」

やよい「うっうー!!競争ですー!」

P「なああああああばあああああああああああああああああすっ!!!!」ドボッピュ

やよい「わっ内股なのにすごい早い!負けませんよプロデューサー!!うっうー!!」

P「なぷきんそうちゃくうううううううううううううううううううううぅんっ!!」コポォッッピュ


45: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03 13:14:37 ID:hxDq7Y4k0

やよい「~♪」

P「(歌ってる姿も可愛いね!!)」

やよい「お疲れ様でしたあ!」

P「お疲れ様、やよい。今日のレッスンはどうだった?」

やよい「はい!すごく頑張れたような気がします!」

P「おっ絶好調か?」

やよい「絶好調ですー!なんだか今日は良いことあるかもー!」

P「よかったなあ、やよいが幸せで」

やよい「うっうー!プロデューサーにも幸せ分けてあげます!えい!!」ピョン

P「ありがとおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおぃんっ!!!!」ドビュッシー

やよい「プロデューサー!今、幸せですか?えへへっ///」

P「ああ…幸せさ…とても……」ビクビク


47: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03 13:18:17 ID:hxDq7Y4k0

P「ただいま…」

やよい「ただいまですー!」

小鳥「お帰りなさ~い」クンカクンカ

律子「あっお帰りなさい」

やよい「あっ律子さん、おはようございます!」

律子「おはようやよい。どう?歌はうまく歌えた?」

やよい「うっうー!絶好調ですー!」

P「しゃああああああああああああああああああああああああああああああっ!!」ピピンイタハピュッ


49: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03 13:18:55 ID:rqmK+C930

射精音でいちいち吹く


50: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03 13:21:21 ID:hxDq7Y4k0

律子「そう、それならよかったわ。昨日うまく歌えないって落ち込んでたから心配してたのよ」

やよい「今日はのどの調子がすごい良かったかなーって!皆にも褒められましたあ!うっうー!」

P「スウウウウウウウウウウウウウウウウウウシイイイイイイイイイイイイイイイイイイッ!!!!!!!!」ハルカッカピュッ


律子「じゃあ、うがいもしっかりしないとね。外は風が強かったでしょ。のどを痛めないようにしなさい」

やよい「わっかりましたー!!うっうー!!」

P「モンダミイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイインッ!!!!!!!」クッ…ピュー

やよい「うっうー!!」

P「シルブプレエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエェッ!!!!!!!!!」ドタピューンッ


律子「うるせえんだよさっきから!!!!」


54: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03 13:25:47 ID:hxDq7Y4k0

小鳥「実はかくかくしかじかで」

律子「まじですか…」

P「はぁ…はぁ…まじだ…」ビンビン

律子「ってかそのふくらんだソレはやく直して下さいよ///!」

小鳥「ソレってなんですかちゃんと言ってくれないとわかりませんよ?」

律子「こ…この野郎…!」

P「よし、直った。とりあえずこの副作用は1日立てば治るらしいんだ。それまではよろしく頼むよ」

律子「何をよろしく頼まれるんですか!?」

P「まあ…こんな状況になっても、何も言わないでくれ。やよいはこの事を知らないから」

律子「あー…それなら承知しました。ですがプロデューサー。もし過ってやよいに何かしたら…承知しませんよ?」

P「だ、大丈夫だ!過ちを犯したりはしない!犯すのは律子だけだ!!」ズイ

律子「え」


56: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03 13:26:27 ID:hxDq7Y4k0

P「うおおおおおおおおおおおっしゃああああああああああああ律子おおおおおおおおおおおお!!!」パンパンドピュッ

律子「いぐうううううううううううううううううううう!りちゅこいっちゃいましゅうううううううううううううううううううううう!!!」ピュシュー


俺達は結婚した


終わり


59: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03 13:31:01 ID:hxDq7Y4k0

律子「なっ…何言ってるんですか!冗談もほどがあります///!」

やよい「うっうー!プーロデューサー!」

P「ナンカイキャンディイイイイイイイイイイイイイイイイイズウウウウウウウウぅっ!!!!!!」シマンジュノタカラッピューッ

やよい「今からスーパーにお買いものに行くんですけどー…一緒に着いてきてほしいかなーって…」

P「おっおやすい御用さ!!」ビクビクビンビン

律子「すごい足震えてる。生まれたてのヤギみたい」


60: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03 13:34:24 ID:hxDq7Y4k0

やよい「ふんふんふ~ん♪」

P「今から買いに行くのは…もやしか?」

やよい「すごいですプロデューサー!えすぱあですか!?」

P「えっ!?うん、まあな!…よし、じゃあ今夜はこのエスパーPが奢ってやろう!」

やよい「ええっ!大丈夫ですよプロデューサー!もう財布にお金入ってるし…」

P「遠慮すんな、そのお金は明日の晩御飯に使えばいいだろ?…俺はエスパーなんだからこれくらいへっちゃらさ!」

やよい「う~…でも~」

P「はい決まりーエスパーは人の選択肢を妨害することもできるのだーひゃっふー」

やよい「えーそんなー!」

P「よーし、行こうぜやよい!スーパーまで競争だ!また俺が勝っちゃうぜ!?」

やよい「…ありがとう、お兄ちゃん……」ボソッ

P「へ?なんか言ったか?」

やよい「なんでもありません!それじゃー走りますよー!うっうー!」

P「スネチャマアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアッ!!!!!!!!」ジュピュターッ


62: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03 13:39:27 ID:hxDq7Y4k0

P「すごい量のもやしだな」モッヤシ

やよい「すいません…こんなにいっぱい…」

P「いやいや。俺が奢るって言ったんだしこれくらいへっちゃらさ!ってかこの荷物、やよい一人じゃ重たくて運べないだろ?俺が家まで持ってってやるよ」

やよい「えー!そんな事までしちゃっていいんですかプロデューサー!?」

P「大丈夫、敏腕プロデューサーだから」

やよい「ありがとうございます!あっどうせだったら家に泊っていきますか?みんな大歓迎しますよ!」

P「仕事あるけど音無さんに任せればいっか!じゃあお邪魔しま~す」


小鳥「スーハースーハー」

律子「こびりついたところだけ貰えますか?」


64: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03 13:43:01 ID:hxDq7Y4k0

P「やよいの家に着いた。晩飯を御馳走してもらってます」

やよい「おいしいですかー?まだまだたくさんありますから、おかわりしてって下さいねー!」

長介「あー!兄ちゃん、食いすぎ!」

かすみ「長介、ひじにもやし付いてるよ。行儀よく」

ギャーギャーワーワー

やよい「…えへへっ」

P「何笑ってるんだ?」

やよい「はわっ!プ、プロデューサー!」

P「やよいの家族は賑やかで楽しそうだなあ」

やよい「はいっ!自慢の家族です!」

P「やよいも頑張り屋さんだなあ」ナデナデ

やよい「うっうー///!」

P「だなああああああああああああああああああああああああああああああああっ!!!!!」ドバアアピュピュ


65: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03 13:44:43 ID:gPNftRzq0

Pがイカ臭そうだな


66: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03 13:47:17 ID:hxDq7Y4k0

P「さて、もう時間だし寝るかあ」

やよい「布団敷きましたよ!もうみんな寝てるんで静かに行きましょう」

P「了解。って布団一つしかないやんけ。俺のがないやんけ」

やよい「一つしかなかったんですう…うう…」

P「あー、じゃあ俺はあっちで寝るよ。やよいはその布団使って寝てくれ」

やよい「だっだめですよプロデューサー!そんな事したらもっと疲れちゃいますよ。ちゃんと布団で寝ないと!」

P「するとやよいの寝る場所が…」

やよい「一緒に寝ましょー」

P「そうしましょー」

やよい「うっうー…やったーです///」ボソボソ

P「なんでええええええええええええええええええええええええええええええええええええっ!!?!?!?」ボゴゴゴブシャーッ


67: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03 13:50:11 ID:hxDq7Y4k0

P「あったかいなあ、やよい」モゾモゾ

やよい「えへへ…あったかいですぅ…うとうと」

P「眠いか?」

やよい「はい…少し」

P「あともう少しで12時か…(今日は大変な一日だったなあ…)」

P「ん、やよい、眠たいなら寝ててもいいんだぞ?」

やよい「いえ…今日はプロデューサーと一緒に寝るという大切な日なので、寝ません!」

P「なんじゃそりゃ、じゃあ俺は先に寝させてもらうよ」

やよい「…もう寝ちゃうんですか?」


68: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03 13:52:27 ID:hxDq7Y4k0

P「ああ、今日はいろいろと疲れたからな」

やよい「…プロデューサーのお仕事は辛いですか?」

P「う~ん、今日は別の理由で疲れたけど…辛くはないよ?やよいの頑張ってる姿を見るだけで疲れは吹っ飛ぶからな」

やよい「そうですかあ///あふぅ…」

P「今日はやよいに幸せを分けてもらったしな。明日も頑張れる気がするぜぃ!」

やよい「…すぅ…すぅ…」

P「寝ちゃったか…」

やよい「すぅ…すぅ…」

P「……幸せだ…」

P「おやすみ…やよい」


やよい「むにゃ…おやすみ…お兄ちゃん……」


69: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03 13:55:48 ID:hxDq7Y4k0

P「起きた」

やよい「うっうー!おはようございますプロデューサー!」

P「エプロン姿のやよいは可愛いなあ…あれっ!?」

やよい「? どうしましたあ?」

P「いやったあああああああああああああああああああ戻ったぜえええええええええええええええええええええいいっ!!!」ダキッ

やよい「はわっ///ぷろでゅうさあ…いきなりこんな…///」

長介「朝からお熱いねえ…」


70: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03 13:58:57 ID:hxDq7Y4k0

P「おはようごぜーやあーす!」ガチャッ

やよい「おはようごぜいやあす?」ガチャッ

小鳥「おはようございますプロデューサーさん!どうですか具合の方は!?」

P「しっこり治りましたよ!よかったよかったぁ」

小鳥「それは良かったですねえ」

小鳥「じゃあおむつ返してください」

P「え?」


72: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03 14:00:50 ID:hxDq7Y4k0

小鳥「上げるとは言ってない!貸したとは言った!!つまり返せえええええええええええ!!」ヌギヌギ

P「やめろおおおおおおおおおおおおお!!やよいがいる前で!あっもう仕事行ったのか、良かった!…じゃねええええええええええええええええええええ!!」

響「[はいさーい!]みんな、おはよーう!!」ガチャッ

P「うわあああああああああああ!!」ドピュドピュ



小鳥「」ベットリ




終わり


77: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03 14:29:39 ID:rxsDcBfD0

響編はよ


79: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03 14:47:14 ID:rqmK+C930

良スレだった乙


関連記事
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。