ドラッグ オン ドラグーン3 討鬼伝

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

悟空「何?宇宙人が攻めてくるって?」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07 05:31:13 ID:nU8sD+tz0
界王「うむ・・・北の銀河を中心に植民地を広げておるコズミック星人の宇宙艦隊が宇宙怪獣を引き連れ地球に向ってきておるんじゃ」

悟空「そうなんか・・・また地球は偉い奴らに狙われちまったな。強さはどのくらいになるんだ?界王さま」

界王「コズミック星人単体はたいした戦闘力はない。スカウターの数値で例えれば平均で1~3くらいじゃ」

悟空「なら大したことね~か」

界王「たしかにお主達と比べれば赤子の手を捻る様なものじゃ。
だが気をつけるのはおぬし達ではない地球人。わしが見たところ宇宙船約5万隻もの艦隊で地球へ向っておる。
おぬし達と交戦しているうちに地球人に被害が出ない保証もない、そこだけはくれぐれも気をつけるんじゃ」

悟空「5万か・・・ベジータ達にも声をかけてみるか」

7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07 05:38:16 ID:nU8sD+tz0

地球連邦軍 ロンドベル

アムロ「見たこともない信号をキャッチ?」

サエグサ「ええ。微弱ながら・・・う~ん・・・なんだこれ微かに電磁波の乱れだから気のせいかもしれませんが」

アムロ「ブライト。地球連邦のお偉いさんから連絡はあったか?」

ブライト「今問い合わせたが、後日返答するそうだ」

アムロ「くっ。さすが地球に住んでる人たちだ。尊敬するよ」


沖縄

オオタ「どうした!ノリコ! そんなものでしゃガンバスターの衝撃に耐え切ることはできんぞ!」
ノリコ「は、はいコーチ!」


8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07 05:43:13 ID:nU8sD+tz0

神殿

デンデ「悟空さん・・・又頼ってしまい申し訳有りません」

悟空「気にすんなって!」

デンデ「後問題なのは、地球人がこの問題に感づき始めているのです」

悟空「そうなんか・・・ブウの時みたいに混乱させちまうな~」

デンデ「はい、地球の政権運営を担っている地球連邦軍が宇宙艦隊の動きをキャッチして対策を練っています」

悟空「!! セルの時の教訓を全くいかしてねぇな・・・」

デンデ「なので悟空さん・・・」

悟空「分かってる! 軍隊同士が衝突する前に倒しちまえばいいんだな」


11: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07 05:48:37 ID:nU8sD+tz0

東の都 ネリマシティ

のびた「うえ~ん!ドラえもん~!!」タタタ

ドラえもん「なんだいのびたくん。又ジャイアンにいじめられたのかい?」

のびた「それがかくかくしかじか」

ドラえもん「なんだって!? NASAが主催する宇宙旅行に当選したけどのびた君だけ仲間はずれだって?」

のびた「うん・・・もう僕は悔しくて悔しくて」

ドラえもん「よぉ~し! それならこっちは・・・」

のびた「わくわく」

ドラえもん「宇宙救命ポッド~!」

のびた「どてっ!」


15: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07 05:55:07 ID:nU8sD+tz0

地球連邦軍 地下施設

将軍A「どうするんだ・・・セルの次は宇宙人だぞ・・・」

高官A「ただちに宇宙軍を再編成して・・・」

将軍B「そんな時間があるのかね!?」

国王軍書記長「早く取り決めてもらわんと君達の進退に関わるよ。こちらは国王様にご報告せねばならんのだ」

地球連邦事務次官(ちっ毎度毎度偉そうに)

将軍B「! ロンドベルがいるじゃないか」

幹部A「そうでしたな! ははは! 彼らに一任しましょう」

将軍A「うむ! 失敗したとしても奴らに責任を全て押し付ければすむ」

将軍「では、その様な形で国王様へご報告をよろしくお願いします」


16: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07 06:00:42 ID:nU8sD+tz0

カプセルcorp

シュン
悟空「おっす!」

ベジータ「カカロット。何の用だ」

悟空「それがよ~カクカクシカジカ」

ベジータ「何?コズミック星人の宇宙艦隊だと!?」

悟空「あれ?何か知ってるんのかベジータ?」

ベジータ「フリーザの野郎の部下だった奴らだ」

悟空「へぇ~、そうだったんか」

ベジータ「力はないが資源と豊富な文明を持っていたからな、フリーザが目をつけて星の侵略を行わせていたようだ」


17: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07 06:03:04 ID:nU8sD+tz0

ベジータ「フリーザ亡き後、とっくに滅んでいると思ったが。久しぶりの運動にはちょうどいい俺も参加しよう」

悟空「あ、さんきゅ~」

その後、ピッコロ、クリリン、ゴハン、ゴテン、トランクス、ブウが加わり
当日宇宙艦隊が着陸するであろう地点に集合することになった


19: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07 06:10:51 ID:nU8sD+tz0

ネリマシティ 空き地

ドラえもん「じゃあ出発するよ」

のびた「う、うん」

のびた(また前みたいにどこかの宇宙人と出会ったりして)

バシュゥゥゥゥ


ロンドベル ラーカイラム 会議室

ブライト「地球連邦政府からさらなる情報だ」

アムロ「宇宙艦隊の地球到達ポイントか。随分正確な情報だな地球連邦政府にしたら」

ブライト「内心は戦々恐々なんだろう。だから情報だけは渡して俺達に丸投げということさ」

ケーラ「いつも通りですね」

チェーン「そうね・・・」

アムロ「で、俺達はどうする?」

ブライト「地球と月の間、ここを最終臨界点として・・・ここだ」カッ


20: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07 06:15:17 ID:nU8sD+tz0

ブーブー

ブライト「なんだ!?」

アムロ「ジオンの残党でも出てきたか?」タタタ


サエグサ「これは・・・」

ブライト「どうしたサエグサ? 報告しろ」

サエグサ「地球連邦第25独立大隊エクセリオンから通話の要請が入っております」

アムロ「エクセリオンか・・・ウワサで聞いたことあるが」

ブライト「つなげ」


21: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07 06:21:03 ID:nU8sD+tz0

会議室

タシロ「伝説のホワイトベースの艦長ブライト・ノア大佐にお会いできて光栄です。タシロ・タツミと申します」

ブライト「いえ。こちらもお噂はかねがね・・・」

アムロ「始めまして。アムロレイです」

タシロ「始めまして。伝説のニュータイプにお会いできて光栄です」

アムロ「いや・・・そんな」

ノリコ「ねlねぇお姉さま」ボソボソ

カズミ「どうしたの?」

ノリコ「アノ人が伝説のニュータイプアムロレイなんですか? とてもそうは見えません」

カズミ「ノリコさん。人の見かけに騙されてはいけませんわ」


24: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07 06:28:59 ID:nU8sD+tz0

ブライト「それと」チラッ

ノリコ「はい! 私の名前はタカヤノリコ! ガンバスターのパイロットです!」

ブライト「ガン・・・」

チェーン「バスター!?」

チェーン(地球連邦政府が極秘に対宇宙人用に作られたという・・・嘘ではなかったのね・・・)

カズミ「アマノ・カズミと申します。以後お見知りおきを」

アムロ「ノリコ君アマノ君よろしく」ガシッ

ノリコ「は、はい!」

ブライト「しかし、何故いきなり我々に接触を? 政府が知ったら」

タシロ「安心してください。これは政府からの指示ですので」

ブライト「!? そうなんですか」

タシロ「先ほどノリコがおっしゃったように我々はガンバスターを運用しており極秘にロンドベルと接触する必要があったのです」

ブライト「なるほど」


25: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07 06:33:18 ID:nU8sD+tz0

宇宙空間

のびた「見渡す限り黒黒黒・・・つまんな~い!」

ドラえもん「全く君は! のびたくんが宇宙に行きたいというから連れて行ったのに!」

のびた「じゃあドラえもんはこの宇宙空間見ておもしろいと思ってるの!?」

ドラえもん「もちろん! 僕は22世紀の最新科学の結晶だぞ! どんな場所どんな環境でも五感を啓き日々の成長を促すために
吸収できるものは何でも吸収できるものさ」

のびた「じゃあ、どうやって楽しむのか教えてよ」

ドラえもん「・・・・・・そうだね~」

ドラえもん「・・・・・・」

のびた「・・・・・・」

ドラえもん「・・・・・・」チラッ

のびた「・・・・・・」ジィ~

ドラえもん「・・・・・・」


27: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07 06:39:36 ID:nU8sD+tz0

ガガガガガ

のびた「ななななんだ!」

ワーニング!ワーニング!

ドラえもん「隕石の衝突!? でもぶつかったなら報告があるはず・・・」

バリバリバリ

ドラえもん「ヒッグス粒子の渦だ!これはまずい!!」

のびた「ど、どういうこと~!?」

ドラえもん「質量を持った素粒子の渦にぶつかったということでウンヌンカンヌン」

のびた「つまりどういうこと!!?」

ドラえもん「つまり危険というこたああああああああああ」


28: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07 06:43:42 ID:gF0OiLJMO

RX(マダカナー)


29: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07 06:46:10 ID:nU8sD+tz0

アムロ「これがガンバスター・・・」

ブライト「でかいな・・・」

ノリコ「えっへん!」

アムロ「地球連邦政府が対宇宙人用にこんなMSを作っていたなんて」

タシロ「頭の固い政府の中にもいくらかは現状をうれいている者をいる・・・ということですな」

アムロ(全員がそうだといいんだが)

ブライト「では、エクセリオン大隊は、ロンドベルと共闘していただけるという事でよろしいですか?」

タシロ「ええ。人類の命運がかかっており一国の猶予もありません。是非お手伝いさせていただきたい」


30: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07 06:49:53 ID:nU8sD+tz0

キングキャッスル

国王「なに! 宇宙人が攻めてくるだと!?」

側近「はい、資料の通りでございます」

国王「セルの危機が去ったというのに・・・」

側近「ですが、こちらには対宇宙人用に編成されましたエクセリオン大隊がおります」

国王「うむ・・・」

側近「そして我々にはミスターサタンがおりますではないですか!」

国王「宇宙人が地球に綺麗に降りてくれればな・・・」

側近「そ、それは・・・」

国王「国民にはまだ知らせるのはよそう・・・パニックを起こすだけだ」


34: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07 07:01:30 ID:nU8sD+tz0

神殿

悟空「なんだって!? 軍隊が宇宙に配備されてるって?」

デンデ「はい・・・懸念していた事が現実に・・・」

悟空「無駄な犠牲を出すだけだってわかんねぇのか」

デンデ「どうしましょう・・・」

悟空「しょうがねぇ、オラがやめるよう言ってくる」

クリリン「はぁ~、地球人は何度悟空のお世話になるのかね~」

悟空「瞬間移動で・・・」

悟空「・・・・・・」

ピッコロ「・・・・・・」

悟空「・・・・・・」

クリリン「・・・・・・」ゴクッ

悟空「方角どこだっけ?」

ドテッ


35: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07 07:06:41 ID:nU8sD+tz0

デンデ「編成されてる地点は、あちらになります」

悟空「おっ!サンキューデンデ」

悟空「・・・・・・確かに人の気がチラホラあるな。よしっ!」

シュン

ラーカイラム

ノリコ「わ~すご~い! これがラーカイラムの中広~い」タタタ

アマノ「ノリコさん、はしゃぎ過ぎるのは淑女の嗜みではありませんわ」

ノリコ「あ! アムロさんだ! アムロさん~!」タタタ

悟空「」シュン

バッコーン☆!

ノリコ「」

アマノ「の、ノリコさん・・・?」

ノリコ「」ピヨピヨ

悟空「ん? 何かぶつかったか?」


36: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07 07:10:25 ID:nU8sD+tz0

アムロ「どうした? 何かすごい音が・・・」

アムロ「!!」

悟空「大丈夫か?おめ~」

ノリコ「いたた」

アムロ「君・・・どこから入ってきた・・・?」チャッ

悟空「? どこからって、地球からだ」

アムロ「冗談は無しだ。ノリコ君アマノ君その男から離れるんだ。スパイかもしれん」

ノリコ「は、はい!」タタタ

悟空「おらスパイなんかじゃねぇぞ。心配スンナ」

アムロ(このプレッシャー・・・何なんだ。初めてのタイプだ。もしやニュータイプ!?)


38: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07 07:20:03 ID:nU8sD+tz0

アムロ(話しても埒があかないな。足を止めさせてもらう)カチャ

バン

ノリコ「キャッ!」

アムロ「な・・・なんだと・・・」

悟空「やめとけ。銃じゃオラは倒せねぇぞ」

アムロ「くっ!」

界王(ごくぅー! 大変じゃ奴らワープを使って地球に後数時間でつくぞ~!)

悟空「なんだって!? しょうがねぇ・・・おい、おめぇ!」

アムロ「お、オレのことか?」

悟空「オラ達が宇宙人と戦うからおめぇ達は地球に非難してろ。無駄な犠牲は出したくねぇ」

ノリコ「ひ、避難ですって! 私たちのガンバスターをなめないでよね!」

悟空「じゃあ、忠告しといたぞ」

シュン


39: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07 07:35:01 ID:nU8sD+tz0

ブライト「どうしたんだ! 銃声が聞こえたぞ!」タタタ



~~~

ブライト「何だって!? 突然人が現れて消えた?」

アムロ「信じられんかもしれないが現実なんだ」

タシロ「本当かね? ノリコ君、アマノ君」

ノリコ「は、はい・・・」

アマノ「ええ・・・」

タシロ「アマノ君までそういうのなら嘘を言ってるとは思えません。私は彼らの話を信じます」

ブライト「しかし、宇宙人が攻めてくるという情報まで知っているなんて」

アムロ「ああ、何かとんでもない世界を見た気がしたよ」

ノリコ「でもあの山吹色の胴着の男失礼しちゃうわ! 私たちのガンバスターじゃ宇宙人に勝てないなんて!」プンスカ

タシロ(!?)

タシロ「ノリコ君! もう一度言ってくれ。山吹色の胴着といったか?」


40: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07 07:41:38 ID:nU8sD+tz0

ノリコ「は、はい・・・」

ブライト「どうしたんですか、タシロさん?」

タシロ「い、いや・・・」

タシロ(まさか・・・な)


神殿

界王「到着は後30分じゃ」

悟空「そうか。デンデ、軍隊は移動したか?」

デンデ「いえ、動く気配はありません。アノ様子だとワープで近づいていることも分かっていないようです」

クリリン「悟空、ドラゴンボールがあるからいいじゃないか。ここは戦いに集中しようぜ」

悟空「ああ、そうだな」


41: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07 07:44:11 ID:nU8sD+tz0

ドラえもん「・・・・・・いたた」

ドラえもん「は! ここは??」ガバッ

ドラえもん「おい、のびた君! おきろ!」

のびた「うう~ん。もう食べられないよ~ムニャムニャ」

ドラえもん「全く・・・おい!学校に遅刻するぞ!」

のびた「は!遅刻!??」ガバッ

ドラえもん「やっとおきた・・・のんきなもんだよ」

のびた「そうだ! なんかヒップスだかポップスだかに巻き込まれて・・・・」

ドラえもん「ヒッグス粒子だよ。というかココは宇宙船の中・・・?」


42: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07 07:49:40 ID:nU8sD+tz0

のびた「宇宙船!? 宇宙にいたのに・・・」

ドラえもん「ヒッグス粒子はタイムマシン製造にも必要な要素を含んでいるからもしかしたら粒子の渦と
僕達が乗っていた宇宙船の電磁が交わって、この宇宙船の中にワープしてしまったのかも・・・」

のびた「えええ!!」

ドラえもん「声が大きい!誰かいたらどうするんだ!」ガバッ

のびた「もがもが(ごめん)」

ドラえもん「まずは現状を把握しないといけないな・・・」ガサゴソ

ドラえもん「石ころ帽子~!」たーたたーたたららら~んツッツ

ドラえもん「これで中を探索してみよう」


43: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07 07:52:45 ID:nU8sD+tz0

のびた「しかし、広いね・・・」

ドラえもん「うん・・・もしかしたら惑星ぐらいあるかも・・・」

のびた「ええ!惑星!!」

ドラえもん「シッー! 声が大きい!」

ドラえもん「例えだよ、例え。でも、宇宙は広いんだそれぐらい大きい船があってもおかしくないよ」

ガシャガシャ

ドラえもん「!! のびたくん止まって!」

のびた「?」

ドラえもん「誰かきた!」


44: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07 08:05:31 ID:nU8sD+tz0

ガチャガチャ

のびた(う、宇宙人!!)

ドラえもん(何か両肩に羽が生えたスーツ2人とも着てるけど。この宇宙人達の正装なのかな?)

宇宙人A「khfdlsdjfは」
宇宙人B「ひぁふぁうfhd」

のびた(何言ってるかわかんないよ)ボソボソ

ドラえもん(そうだね。じゃあこれを)ガサゴソ

ドラえもん(ほんにゃくこんにゃく~)

宇宙人A「地球人が俺達の動きを察知したみたいだぞ」
宇宙人B「へ~、奴らに数億光年はなれた宇宙船の動向を察知できる科学力があったなんてな」
宇宙人A「ハハハ! だが俺達がワープ体制に入ってるのには感づいてないようだぞw」
宇宙人B「馬鹿な奴らだw 多分1週間後につくとでも勘違いしてるんだろうぜww」
宇宙人A「こりゃ地球侵略も楽そうだ!」


45: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07 08:08:39 ID:nU8sD+tz0

のびた「ち、地球侵略!!!」

ドラえもん「の、のびたくん!!!!」

宇宙人A「だ、だれだ!」

宇宙人「スパイがいるぞ~!」

ブーブーブーブー


47: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07 08:17:29 ID:nU8sD+tz0

ドラえもん「に、逃げるよのびたくん!」

のびた「う、うん!」タタタ

宇宙人A「どこだ奴らは!??」
宇宙人B「光学迷彩を使ってるぞ! スカウターを装着しろ!」

ピピッ

宇宙人A「へへへ・・・わかるわかる。奴の場所が手に取るようにわかるぞww」
宇宙人B「オレはこちらから回り込む。お前はあっちから追い詰めろ」
宇宙人A「あいよw」


48: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07 08:30:00 ID:nU8sD+tz0

<ワープまで後5分

ブーブーブーブー

のびた「ワープ!?」

ドラえもん「多分さっきの宇宙人たちが言ってた地球侵略の為のワープだろうね・・・」タタタ

のびた「どどどどうしよう!!ドラえもん!」

ドラえもん「うん・・・何とかしないと」タタタ

バシュ

のびた「うわっ!」

宇宙人A「へへへ、おとなしくしろよスパイが」

のびた(何でこちらの場所が・・・)

宇宙人A「さあおとなしくするんだな」ジャキッ

のびた「ドラえもん~!何とかして~!って・・・あれ?いない??」

宇宙人B「さあキビキビ歩け!」

のびた(あの薄情もん~!)


49: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07 08:34:44 ID:nU8sD+tz0

宇宙人A「しかし、こいつどこからきたんだ?」
宇宙人B「さあな。とにかく隊長まで連れて行ってそこから尋問すればいいさ」

宇宙人A「地球人だったりして?w」
宇宙人B「まさかw 奴らにそこまでの科学力はねぇよw」


独房
宇宙人A「ほらっ!ここに入っておけ」

ドタッ!

のびた「いて」

宇宙人A「後でたっぷり尋問してやるからなw へっへっへ」


50: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07 08:43:10 ID:nU8sD+tz0

ツンツン

のびた「?」

のびた「ドラえ───」

ドラえもん「シィー!」

のびた「な、なんだよ~!心配したじゃないか!」

ドラえもん「ちょっとこの宇宙船を調べてきたんだ」

のびた「なんだ~」

ドラえもん「どうもこの船は母艦かもしれない・・・」

のびた「母艦?」


51: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07 08:52:42 ID:nU8sD+tz0

ドラえもん「うん。マザーシップといって。全ての規模の大きい宇宙艦隊を指示、伝達は人為的にやるには非常に厳しいから
全ての艦隊のシステムを統合した中心の船をマザーシップというんだ」

のびた「へ~」

ドラえもん「だから、母艦から指示のプログラムが発信されないと他の艦は動かない仕組みになってるってことさ」

のびた「よくわからないけどわかった」

ドラえもん「どてっ」

ドラえもん「こちらが指示しないと何も動かない機械みたいなもんさ」

のびた「ふ~ん。それなら分かるような気がする」

ドラえもん「まあいいや。じゃあ又いって来る」

のびた「え??助けてくれないの!?」

ドラえもん「この船の弱点を知るためにも今のびた君が脱走したらまずいんだ。それに、脱出ルートも確保しないといけない」

のびた「わ、わかった!地球の危機だ。我慢するよ」


52: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07 08:57:44 ID:nU8sD+tz0

<ワープに入ります

のびた「ワープに入った・・・」



ラーカイラム

ビービービービー

サエグサ「か、艦長!!!!!」

サエグサ<ワープと思われる電磁波を確認! 繰り返すワープと思われる電磁波を確認!

ブライト「なに!!? 敵のワープ航行を感知できなかっただと!」


エクセリオン内

タシロ「バカな・・・奴らの技術は我々の想像を遥かに超えていたというのか・・・」


アマノ「ノリコさん!」
ノリコ「はい!お姉さま!」


ラーカイラム内
アムロ「アムロνガンダムいきます!」
ケーラ「リガズィ出るよ!」


53: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07 09:02:04 ID:nU8sD+tz0

神殿

悟空「!!」

ピッコロ「来たか」

ベジータ「ふん。腰抜けのコズミク星人どもがいきがりやがって。又サイヤ人の恐ろしさを教えてやる」


54: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07 09:10:01 ID:nU8sD+tz0

エクセリオン内

オペレーター「10秒後ワープ座標より対象でます!」

5・・・

副長「・・・・・・」

4・・・

ブライト「・・・・・・・」

3・・・

アムロ「・・・・・・」

2・・・

ノリコ、アマノ「・・・・・・」

1・・・

オペレーター「対象出現!」

ケーラ「な、なにこれ・・・」

アストナージ「これは夢か・・・」


55: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07 09:12:15 ID:nU8sD+tz0

ブライト「なんだあの数は・・・・」

ブライト「どれくらいの数だ!?」

サエグサ「画像データを基に算出した結果ですが・・・約5万」

ブライト「5万・・・」


アムロ(5万か・・・)

アムロ(シャアと会う前に死ぬのかもな)


57: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07 09:27:36 ID:nU8sD+tz0

戦闘が開始された。
宇宙艦隊との接触時間を見誤ったロンドベル隊達は陣形を乱し
次々に宇宙艦隊に撃滅されていった

ガンバスター、νガンダムを除いて

ノリコ「これじゃあキリがない・・・」ハァハァ
アマノ「ええ・・・さすがにガンバスターも所どころ攻撃を受けすぎてしまいましたわ」

カチカチ
アムロ「ライフルが尽きたか。ケーラ・・・オレを庇って・・・」


宇宙船内

のびた「ワープ成功したみたいだから。今どこなんだろう・・・」
ドラえもん「やあ!」
のびた「ドラえもん!」
ドラえもん「お待たせ!ミニドラをつかったけど結構時間かかっちゃった」


58: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07 09:32:34 ID:nU8sD+tz0

ドラえもん「外の宇宙の状況を見てごらん」

モニターを取り出すドラえもん

のびた「おれが僕達がいる船? で、でかい・・・」

ドラえもん「うん、これが母艦だね。そしてこの周りに大量にいるのが子艦」

のびた「す・・・すごい数・・・」

ドラえもん「見たところ5万隻はいると思う」

のびた「そんなに!? あ!その先に光が!」

ドラえもん「本当だ! 拡大してみよう」カチカチ


59: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07 09:35:53 ID:nU8sD+tz0

ドラえもん「・・・・・・」

のびた「・・・・・・」ゴクッ

ドラえもん「なんてことだ・・・全滅じゃないか・・・」

のびた「これって前テレビで見た地球連邦の宇宙軍だよ・・・ね?」

ドラえもん「う、うん・・・信じたくないけど。多分この宇宙船達と戦争してたんだ」

のびた「やっぱりあの2人の宇宙人が言ってたことって・・・」

ドラえもん「本当の事だったんだ・・・」


60: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07 09:37:03 ID:nU8sD+tz0

ドラえもん「・・・・・・」

のびた「・・・・・・」グスッ

ドラえもん「・・・・・・」

のびた「うわあああああん」





ドラえもん「・・・・・・」スクッ

のびた「ドラえもん?」


61: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07 09:48:27 ID:0XRwTMMIO

のびた陣営主人公だな


63: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07 09:57:55 ID:nU8sD+tz0

ドラえもん「のびた君・・・今まで他のしかったよ」

のびた「な、何を急に」

ドラえもん「この後の事はドラミがきっと何とかしてくれるよ」

のびた「え・・・何いってんだよドラえもん・・・エイプリルフールはもう過ぎちゃったよ」

ドラえもん「どこでもドア」バタン

ドラえもん「さようならのびたくん」ドン

のびた「うわああああ」

バタン

ネリマシティ

のびた「・・・・・・」ドサッ


ジャイアン「何が、宇宙旅行体験ツアーだ!ただの無重力体験ツアーじゃねぇか!」
スネオ「ご、ごめんよジャイアン! ってあれのびた何やってんだ?」


64: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07 10:07:38 ID:nU8sD+tz0

宇宙空間

宇宙怪獣「」グオオオオオオオオオ

ドガァァァァ

ノリコ「うああああああああああ」

宇宙怪獣の攻撃群をモロに浴びるガンバスター

アムロ「ノリコ! くっ!」

宇宙怪獣「」グルン

νガンダムを捕捉した宇宙怪獣がνガンダムへ猛接近

ピキーン

アムロ「そこぉ!」

爆発する宇宙怪獣

アムロ「やったか・・・」ハァハァ

アムロ(既に100体以上は倒しているはずだが・・・仲間達は無事なのか?)

宇宙怪獣、コズミック星人戦闘機が周りを取り囲む


66: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07 10:12:18 ID:nU8sD+tz0

絶望が見えた

ノリコ「はぁはぁ」
アマノ「・・・・・・」ゴクッ

そこに希望はない

アムロ「応答しろ! ラーカイラム!? 応答しろ!」

あるのは現実

宇宙怪獣「」
コズミック戦闘機「」


アムロ(死ぬの・・・か?)

現実が深い谷に侵食を始めた


67: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07 10:15:19 ID:nU8sD+tz0

「はあああああああああああああああああああ!」






一筋の光が宇宙を分断させる
昔言い伝えられた神話の様に


68: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07 10:19:53 ID:nU8sD+tz0

悟空「ふう・・・大丈夫か?」


アムロ「君は・・・」

悟空(今おめぇの頭の中に話しかけてる。ここはオラ達が引き受けた。オメェ達は、自分達の船に戻れ)

アムロ「心だと・・・」

悟空(ああ、聞こえるはずだ。ノリコとアマノとかいう二人にもな)

ノリコ「た、確かに・・・」
アマノ「聞こえてますわ・・・」

ノリコ(嘘でしょ・・・そんなSFみたいな)

ピッコロ(空想ではない。これが現実だ)

ノリコ「!!」ドキッ

ピッコロ「そして、お前達が足手まといなのも現実だ」


69: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07 10:23:25 ID:nU8sD+tz0

エクセリオン

副長「どこかで見たことがありますね」

タシロ「ああ・・・やはりそうだった。あれはセルとの戦いの時に見た」
タシロ(そして、天下一武道会にいた青年だ)


宇宙空間

ノリコ「足手まといなんて! 私たちのガンバスターは!」

アマノ「ノリコ!上!」

ノリコ「えっ!」

宇宙怪獣「ゴオオオオオオオオオオオオ」

ノリコ(しまった───)


71: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07 10:29:04 ID:nU8sD+tz0

ドゴォオオオオオオオオ!!!!!


ガンバスターの頭上で爆発が起きる。

ノリコ「・・・・・・」


ベジータ「ふん。所詮地球人の体力、集中力などたかがしれている。ココは素直にサイヤ人まかせといた方がいい」
ベジータ「地球人は邪魔だ」

アムロ「また、人間が宇宙空間に・・・」
アムロ(俺は足手まといか)


ノリコ「でも・・・!」
アムロ「ノリコ君!」
ノリコ「アムロさん・・・」
アムロ「ここは彼らに従おう。俺たちは足手まといだ」


73: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07 10:34:22 ID:nU8sD+tz0

サエグサ「νガンダム帰還します!」

ブライト「分かった・・・・・・」




次々に撃破されていく宇宙艦隊
ものの数分で8割が消滅した。


ベジータ「ふん。ウォームアップにもなりゃしないぜ」ボキボキ


コズミック星人母艦

「あれは・・・ベジータ・・・生きていたのか」
「おい! ハッチをあけろ」


74: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07 10:40:25 ID:nU8sD+tz0

ベジータ(この気は・・・)


キラ「よおベジータ」

ベジータ「これはこれは。腰抜けのキラじゃないか。惑星フリーザでサイヤ人にいじめられていた奴が出世したもんだ」

キラ「」ギリッ
キラ「この世は力ではない」
キラ「頭だ」コンコン

キラ「貴様と同じで従順なフリをフリーザの前でしていたが、俺の予想通りフリーザは自らのエゴで死んだ」
ベジータ「フン」
キラ「そして、俺たちには圧倒的な頭脳と資源がある」
キラ「それを持ってすれば貴様ら宇宙のゴミなど容易く駆逐できるという訳だ」
ベジータ「口だけは一丁前になったようだが、カスはカスだ」
ベジータ「今すぐ楽にしてお得意の屁理屈もいえなくしてやるよ」バッ


76: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07 10:47:16 ID:nU8sD+tz0

キラ「俺を殺してもいいのか? これを見ろよ」パチン

ベジータ「!?」

宇宙空間に映像が映し出される
そこには地球内部に埋められた何かの物質が映し出されている

ベジータ「あれは!?」

キラ「そうだ・・・」ニヤッ
キラ「貴様らサイジャ人などの強者には効かないが、地球人レベルならものの1分もあれば消滅させる事ができる
殺戮兵器だ」
ベジータ「くっ!」
キラ「おっと! 俺を殺したらすぐさま発動させる仕組みだ~へっへっへ!」


77: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07 10:49:55 ID:nU8sD+tz0

キラ「さぁ・・・手を下ろせよベジータ」

ベジータ「・・・・・・」

ベジータ「・・・・・・くっ」スッ


キラ「ニヤッ」

キラ「おい! このサイヤ人を拘束しろ!」
コズミック星人C「ヘイ!」
コズミック星人D「おら!この野蛮なサルヤロウが!」ドカッ

キラ「こいつは太陽へ送り届けろ。もちろん丁重にな」


79: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07 10:54:24 ID:nU8sD+tz0

悟空「ベジータ!」

キラ「おっと!お友達も同じだ!動いたらボン! だ」

ピッコロ「ゲスが」




キラ「フハハハハハハ!この世は頭だ! 筋肉バカは死刑だ!!!!!シャハハハハ!!!」

ドがああアアアアアアアアアアアアアアアン

キラの高笑いが聞こえたとき
背後の母艦が爆発した


80: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07 10:57:05 ID:nU8sD+tz0

キラ「へっ?」


呆然とするキラ
その顔で状況を瞬時に察したピッコロは

ピッコロ「ベジータ! これで地球内部の兵器は発動しない」

ベジータ「何!?」


81: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07 11:00:18 ID:nU8sD+tz0

キラ「フハハハ。何を言ってやがる・・・そんな訳───」

ベジータ「ニヤッ」スッ

キラ「お、おい・・・手をおろせよ・・・なぁ・・・分かってるのか?」

ベジータ「安心しろ。地球にはドラゴンボールというどんな願いでも叶えてくれるボールがあるんだ」

キラ「ドラゴンボ・・・ル?」

ベジータ「ああ、じゃあな」

ズオォ!

ベジータの右手から放たれたエネルギー派は残り2割の宇宙船と宇宙怪獣
もろとも消し飛ばした


83: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07 11:07:28 ID:nU8sD+tz0

コズミック星人の宇宙艦隊は消滅した
だが、地球人側でも地球連邦宇宙軍がラーカイラム、エクセリオンの2隻
νガンダムとガンバスターを残し全滅という悲しき惨状になってしまった


だが・・・・・・


悟空「お~いシェンロン!願いを叶えておくれ~!」


地球には


悟空「今回犠牲になった地球人を生き返らせてくれ」
シェンロン「容易いことだ」キュウウン


悟空達と


ケーラ「え・・・」
アストナージ「ケーラ!お前・・・!生き返って!!」

のびた「ドラえもん・・・僕の部屋広くなったよ・・・」
ドラえもん「これで狭くなるね」
のびた「ドラえもん!!!」ブワッ


ドラゴンボールがあるのだから


84: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07 11:09:34 ID:P8PDoRWi0

ドラえもんって…いやなんでもない


85: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07 11:10:17 ID:X71y/Wt70

DBチートすぎワロス


86: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07 11:11:44 ID:nU8sD+tz0

副長「また助けられましたな」
タシロ「ああ・・・彼らこそ真の救世主だ」

チェーン「あの人たちをどこかで見た気がするんです・・・」
アムロ「うん・・・何か心の中があったかくなる人達だった」
アムロ(彼らの様な人をニュータイプっていうのかも)


この物語はこれでおしまい





87: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07 11:13:08 ID:cTyUojLz0

ガンダムとトップ勢力が空気じゃないっすか


89: 以下、名無しに代わりましてVIPがお送りします 2012/07/07 11:46:38 ID:1oEe3xwg0



元スレ:http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1341606673/
関連記事
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。