ドラッグ オン ドラグーン3 討鬼伝

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

咲「転校生?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/07 20:43:07 ID:U3BGQnwN0

9月1日

咲「おはよう、和ちゃん」

和「おはようございます。咲さん」

和「久しぶりですね」

咲「久しぶりって…3日前に一緒に遊んだばっかだよ」

和「咲さんと2日も会えないなんて寂しかったです」

咲「…そうだね、私もだよ」

和「そういえば今日転校生が来るらしいですよ」

咲「そうなの?一体どんな娘だろうね?仲良くなれるかな…」

和「咲さんには私がいるから大丈夫ですよ」

咲「ありがとう、和ちゃん」

転校生>>5 一年生で違う場合は安価下


7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/07 21:02:50 ID:U3BGQnwN0

教室
担任「今日は転校生が来るぞー」
ガヤガヤドンナコカナーカワイイカナー

京太郎「今日来る転校生可愛い娘だったらいいなぁ」

咲「京ちゃん」ジトー

京太郎「ドンナコカナーキニナルナー」

担任「さぁ、入って来なさい」

淡「大星淡です!よろしくー」

咲「淡ちゃん?!」

淡「サキー会いに来たよー」

咲「白糸台はどうしたの?」

淡「ちょっといろいろあってね。これからよろしくねー」

咲「こちらこそよろしく」


10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/07 21:11:18 ID:U3BGQnwN0

昼休み

淡「サキー一緒にお昼ご飯食べよー」

咲「うんいいよ」

中庭

咲「和ちゃん、優希ちゃんこの娘が転校生の淡ちゃんだよ」

優希「おー淡ちゃんよろしくなー」

和「よろしくお願いします」

淡「こちらこそよろしくねーユーキ、ノドカ」

和「なんで白糸台の大将が清澄に…?」

咲「なんか色々あったらしいよ」

和「そうですか」

淡「サキーはやくご飯食べよ♪」

咲「うん」

和(もしかして咲さんを狙ってるのでしょうか…?)


15: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/07 21:18:50 ID:U3BGQnwN0

放課後

優希「どーん」

咲和「こんにちは」

久「ついに来たわね」

まこ「おう、あんたは白糸台の大将の」

淡「大星淡だよよろしくー」

久「よろしく、どうしてあなたほどの人が清澄に?」

優希「細かいことはいいんだじぇ~」

咲「色々あったらしいです」

久「色々ねぇ~」チラッ

淡「サキー一緒に打とうよー」

久(さしずめ咲が目当てね。これは面白いことになったわ)


18: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/07 21:25:53 ID:U3BGQnwN0

久「さて、早速大星さんの実力はわかっているけど直に見たいから一年生で打ってくれる?」

咲「わかりました」

淡「早く打とうよー」

優希「タコスぢからも満タンだし飛ばすじぇー」

淡「ユーキには負けないよー」


21: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/07 21:37:20 ID:U3BGQnwN0

部活終わり

和咲「失礼します」

優希「部長、染谷先輩ーまた明日なー」

淡「失礼しまーす」

久「さようなら、また明日ね」

まこ「ほい、さようなら」

バタン


22: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/07 21:43:52 ID:U3BGQnwN0

久「まこ、どう思う?」

まこ「何のことじゃ?」

久「大星淡のことよ、なんで清澄に来たのかしら?」

まこ「ほうじゃのー、名門白糸台の大将が来てくれること自体は嬉しいんじゃが」

久「何かあるの?」

まこ「いや、ただ上手すぎるとおもっての」

久「私は咲目当てだと思うわ」

まこ「まさか決勝戦大将戦の恨みを返しに来たのか?!」

久「違うわよ、その逆恨みじゃなくてむしろ好意かしら?」

まこ「そうかのー、負けず嫌いようじゃけどな」

久「そう、あの娘は負けず嫌いよ、だからこそ咲のように自分より確実に強いものに好意を持っている」

久「あの娘が宮永照と仲が良いようにね」

まこ「そんなもんかの?」

久「そんなもんよ」

久「さて、帰りましょ」


24: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/07 21:53:22 ID:U3BGQnwN0

咲、和、優希、淡の帰り道

優希「淡ちゃんはやっぱ凄いじぇー」

淡「でしょー♪」フフン

優希「でもやっぱり咲ちゃんが一番凄いじぇ」

咲「そうかな…?ありがと優希ちゃん」アハハ

淡「なっ、明日こそはサキに勝ってやるんだからー」

咲「わたしも負けないよ」ニッコリ

優希「我も東風戦なら勝てるのに…」

和(いけませんね、咲さんとお話する貴重な時間なのに話に入れませんね…)


29: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/07 22:02:33 ID:U3BGQnwN0

優希「そういえば淡ちゃんの家はどこなんだ?」

淡「あそこの別れ道を曲がった先だよ」

咲「!よかった毎日あそこのから一人だったから寂しかったんだよー」

淡「サキもあっちなの?!偶然だねー!」

和「なっ!?」

優希「どんしたんだ?のどちゃん?」

和「いえ、何でもありません」(いけませんね…これから毎日咲さんと2人きりなんて)

咲「大丈夫?和ちゃん」

和「大丈夫ですよ」ニコ


32: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/07 22:13:33 ID:U3BGQnwN0

淡「サキと私はこっちだね、じゃあねーユーキ、ノドカ!」

咲「また明日ね和ちゃん、優希ちゃん」

優希「じゃあなーまた明日なー咲ちゃん、淡ちゃん!」

和「さようなら、また明日…」


優希「どうしたんだ?元気がないぞ?のどちゃん」

和「何でもありません、大丈夫ですよ優希」

優希「もしかして咲ちゃんにも淡ちゃんにも勝てなかったから落ち込んでるのか?」

和「そんなこと…!なくはないですけど一日くらい勝てない日もありますから」

優希「じゃあどうしてなんだ?」

和「だから大丈夫だって言っているじゃないですか」ムスッ

優希「そうか、じゃあのどちゃんまた明日なー」

和「では、また明日」

和(さて、明日からどうしたものですかね…?)


37: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/07 22:34:28 ID:U3BGQnwN0

咲、淡の帰り道

咲「ほんとによかったよー、一緒に帰ってくれる人がいて」

淡「ほんとに偶然だねー」

咲「そうだねぇ、今まで一人だったから…」

淡「一人でこんな暗い道帰るの怖くない?」

咲「そ、そんなことないよ!もう慣れたもん」ツヨガリ

淡「そんなこと言って~、ほんとは怖くて速足で帰ってんじゃないの~」

咲「なんでそのことを?!」

淡「やっぱり~、まだ怖いんだ?」

咲「淡ちゃんの意地悪…」ムスッ

淡「ごめんね~、サキがつい可愛くて」

咲「なっ!私なんて和ちゃんや優希ちゃんみたいに可愛くないよ」//

淡「そんなことないと思うな~」

咲「あっ、私こっちだからバイバイ」//

淡「バイバ~イ、また明日ね~」


41: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/07 22:52:44 ID:U3BGQnwN0

京太郎出すとこなくなっちゃった出さなくていいよね

翌日・咲の家の前

咲「行って来ます」

淡「おはよー、サキー」

咲「あ、淡ちゃんおはよう、家の前で待っていてくれたの?」

淡「そうだよー、咲のために早起きしたんだよ嬉しい~?」

咲「もちろん!嬉しいよ」//

淡「ほんと!?じゃあしゅっぱ~つ?」

咲「うん」


咲「あっ、和ちゃんおはよう」

和「咲さんおはようございます」

淡「おはよーノドカ!」

和「…淡さんもおはようございます」(帰りだけでなく朝の咲さんとの2人きりの時間もうばわれるとは…)


46: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/07 23:18:16 ID:U3BGQnwN0

昼休み・中庭

淡「今日は私が弁当を作って来ました」ドヤ

咲「わー美味しそうだねー」

淡「でしょでしょ!何たってこの私が作ったんだからね!」

咲「この唐揚げ食べても良い?私のもあげるから」

淡「もちろん!じゃあ私はこのハンバーグもらうね」

咲「美味しい~」

淡「咲のも美味しいよ!」

咲「口にあってよかったよー」

優希「私にもなんかくれ!」

淡「ユーキにはタコスを作ったよ」ハイッ

優希「何だと!ムシャムシャこれは美味い!!」

淡「トーゼン何てったってこの淡ちゃんが作ったんだからね!」ドヤ

和(どうしましょう優希は別にいいとして咲さんが淡さんの料理を美味しそうに食べていますね)


47: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/07 23:22:04 ID:U3BGQnwN0

和「咲さん、私のも食べて下さい」

咲「いいの?ありがとう和ちゃん」

咲「やっぱり美味しい、和ちゃんは料理上手だよね、いいな~私も和ちゃんくらい上手になりたいなぁ~」

和「そんなこと!咲さんもとても料理上手ですよ」//

淡「ムッ、サキー私のとノドカのどっちのが美味しかった?」

咲「え?!そんなの決められないよー」

和「いえ、そこはどちらが勝ちかはっきりさせましょう」

淡「そうだよー、どっちか決めてよ!」

咲「うーん、どっちかなぁー」
どっちの勝ちか>>50


50: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/07 23:25:26 ID:usKPW5QL0

のどのど


53: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/07 23:36:05 ID:U3BGQnwN0

咲「やっぱり和ちゃんかな」

淡「」

和「咲さん!ありがとうございます明日からも毎日作って来ます!」ダッ

咲さ 「え!いいよいいよ毎日はさすがに悪いよ~」

和「いえ、咲さんの為なら全然大丈夫です」キリッ

淡「何で!?何で私の負けなの?!」

和「愛の力です」キリッ

咲「和ちゃん!?もう、何言ってんの!」//

和「何って事実ですけど?」

淡「私だってサキへの思いはノドカに負けてないんだからね!」

咲「淡ちゃんまで何言ってんの!」//

優希「咲ちゃんモテモテだじょー」

咲「優希ちゃんまで、3人ともやめて
よ~」//


61: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/07 23:51:11 ID:U3BGQnwN0

放課後・部室

咲「こんにちは」

久「あれ、一人?」

咲「はい、和ちゃん達は用事があるらしいです」

久「そう、それで大星さんと何か進展あった?」

咲「仲良くなりましたよ」

久「それで何かあった?」

咲「そういえば和ちゃんと淡ちゃんが料理の上手さを勝負してました」

久「詳しく教えてくれる?」

咲「はい。ーということがありまして」

久(これは完全に大星さんも咲に惚れてるなーどうしようかなぁ~)


63: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/07 23:54:40 ID:3LD4oLAQ0

咲さんかわいすぎ


68: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/08 00:08:34 ID:4Z8G/bdY0

ガチャ

和「こんにちは」

淡「こんにちはー」

久(丁度いいところに来たわ)ニヤッ

久「今から咲をかけて半荘打ちましょう」

咲「え?」

和淡「!」

久「これから咲、和、大星さん、私の4人で打って咲は勝った人のものというのはどうかしら?」

和淡「やります!」(絶対に負けない!)

咲「あのー私が勝ったらどうなるんですか?」

久「その時はみんなが咲ものよ」

咲「あのそれってどういう…」

久「何をしても何もしなくてもいいってことよ」

久「それじゃあ始めましょうか」


74: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/08 00:32:56 ID:4Z8G/bdY0

和→淡→久→咲
東一局
親和

和(咲さん咲さん咲さん咲さん咲さん咲さん咲さん咲さん咲さん咲さん咲さん咲さん咲さん咲さん咲さん咲さん咲さん咲さん咲さん咲さん)タンッ

淡(サキへの思いは負けないんだから!)タンッ「リーチ」

久(あらあら本気だしちゃって)タンッ

咲タンッ

和(いきなりダブルリーチですか、そういうこともありますよね)タンッ

淡「カン」パララ
「ツモ、ダブリーツモドラ4嶺上開花4000、8000」

和(ダブルリーチして嶺上開花にカン裏がすべて乗るとかSOA)


75: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/08 00:34:17 ID:4Z8G/bdY0

東二局
親咲

咲(淡ちゃんいきなりだな)ゴッタンッ

和タンッ

淡(あれ?タブリーが出来ない)タンッ

久(こんどはしないのね)タンッ

6巡目
淡(やっとテンパイ)タンッ「リーチ」

咲「カン」パララ
「もういっこカン」パララ
「ツモ、嶺上開花のみ90符1翻は2900で
す」


80: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/08 00:46:01 ID:4Z8G/bdY0

淡「負けた…」

和「私の咲さんが…」

久(あらら、勝っちゃったわねぇどうしましょうかしら?)

咲「あの、部長はこれからどうしますか?」

久「え?あーどうしようか?」(今更冗談だなんて言えないわね)

咲「もし部長がよろしければ、これから一緒にどうですか」//

久「そうね、そうしましょうじゃあねー和、淡戸締りよろしくねえ~」
ガチャ

和淡「」


95: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/08 01:00:24 ID:4Z8G/bdY0

そのあと咲の家

久「おじゃましまーす」

咲「誰もいませんから」

咲「今お茶いれますね」

久「ありがとう、咲なら本当にいいお嫁さんになるわ」

咲「そんな、私なんて」//

久「私が保障するわ」

咲「そんな私なんて部長には釣り合いませんもっと素敵な人がいます」//

久「あら、あなたはもう私のものなのだから拒否は出来ないわよ」

咲「そうでした、では改めて何をすればよろしいでしょうか?」

久「そうねぇ~お腹空いたからご飯作ってくれない?」

咲「はい!わかりました」


97: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/08 01:04:10 ID:4Z8G/bdY0

食後

久「やっぱり咲はいいお嫁さんになるわ、こんなに料理が上手何ですもの」

咲「そんな、ありがとうございます」//

久(次はどうしようかしら?そうだわ)

久「今日はここに止まるわね」

咲「え?そんな急に大丈夫何ですか?」

久「大丈夫大丈夫明日は学校休みだし、家に電話して来るわ」

咲「あ、はいじゃあお風呂沸かしますね」


99: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/08 01:06:33 ID:4Z8G/bdY0

オフロガワケマシタ

咲「お風呂が沸けましたよ」

久「それじゃ一緒に入りましょう」

咲「え!それは恥ずかしいです部長はスタイルいいし私なんかこんなんだし」

久「言ったでしょ咲は可愛くていいお嫁さんになるってそれにあなたはもう私のものなのだから拒否権はないわ」


100: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/08 01:11:51 ID:4Z8G/bdY0

脱衣所

咲「やっぱり恥ずかしいです」//

久「まだそんなこと言ってんのほら早く服脱ぐ」

咲「うぅ…」///

久「やっぱり咲は綺麗な肌してるじゃないもっと自信持ちなさい」

咲「本当ですか?」

久「私が言ってんだから本当よ」

咲「部長がいったら嘘っぽいですね」

久「なによそれ私が嘘つきみたいじゃない」

咲「違うんですか?」

久「違くないかな…ってそんなことより体洗いっこしましょう」


104: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/08 01:20:19 ID:4Z8G/bdY0

咲と部長は仲良く体洗いっこしました

風呂上り

久「ふぅ~やっぱり風呂上りの一杯って良いわよね」

咲「何だかお父さん見たいです」アハハ

久「なによそれ、親父くさいって言いたいの?」

咲「え?違います違います」アタフタ

久「それよりこれからなにする?」


106: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/08 01:24:37 ID:4Z8G/bdY0

咲「そうですね麻雀とかですかね?」

久「あなたにはそれしかないの?」

咲「他にもまだまだありますよ…読者とか?」

久「そういえばたくさん本があるのね」

咲「私の唯一の楽しみだったものですから」

咲「麻雀の楽しさを思い出させてくれた部長には感謝しています」

久「そ、そうなんか照れるわね」//

咲「それでなにしましょうか?」

久「本当はわかっているでしょ?」

咲「は、はい」//


108: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/08 01:34:42 ID:4Z8G/bdY0

久「咲のハーレム計画!」

久「咲はあの2人のことが好き、あの2人も咲のことが好き。しかしあの2人は我が強いので一対一の関係でないと納得しないでしょう」

久「そこでここで上手く二人を懐柔させる方法を発表しますそれは>>110よ」

もう自分がわからなくなった部長を出しゃばらせたことを後悔している


110: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/08 01:37:28 ID:y65aezMo0

久が和を堕として咲が淡を堕とす


113: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/08 01:44:49 ID:4Z8G/bdY0

久「私が和を堕として咲は淡のことを堕としてね」

咲「私は淡ちゃんが本当に私のことが好きならば簡単ですけど部長は私がちゃんを堕とすなんて大変じゃないですか?」

久「大丈夫私を誰だと思ってるの?」キリッ

咲「それで堕とした後どうするんですか?」

久「そうしたら4人で一緒にになれば良いのよ」


119: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/08 01:59:00 ID:4Z8G/bdY0

もう疲れた誰か書いて
それか
久が和を堕とす方法>>123


120: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/08 01:59:38 ID:4Z8G/bdY0

咲が淡を堕とす方法>>130


123: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/08 02:01:37 ID:L/IrBhp00

エトペンの代わり試合中だっこさせる


126: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/08 02:17:25 ID:4Z8G/bdY0

カンカンカン

淡「またサキに負けた~」

和「」

久「負けちゃったわね~」

咲「それでは命令しますみんなが今日は私の家に泊まってください」

淡「ほんとに!?やったサキとお泊まりだ~」
和「ついに咲さんの家で咲さんと共に寝られます」
久「楽しそうねぇ~」


129: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/08 02:21:18 ID:4Z8G/bdY0

咲の家

和淡久「おじゃましまーす」

咲「いらっしゃいませ」

淡「私凄い楽しみ~」

和(やっと咲さんの家に来れました)ハァハァ

久「面白いことになりそうね」

咲「お茶とお菓子持って来るからそこで座っててください」

淡「わたしも手伝うよー」

咲「いいよいいよ座ってて」


130: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/08 02:23:11 ID:oht3VwPy0

和ちゃん発情相手は死ぬ


131: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/08 02:28:32 ID:4Z8G/bdY0

咲「はいお茶とお菓子です」

久「美味しいわね咲はいいお嫁さんになるわ」ズズッ

咲「そんなことないです」//

久「あらそんなことないわよ、ねぇ~」

淡「そうそうサキみたいないい子はなかなかいないよ!」

和「そうですよ咲さんもっと自分に自信を持って」

咲「ありがとう」//

咲「そういえば、今日は日頃の感謝とお弁当のお返しとしてご飯を作ったから食べてね」

和「咲さんがわたしの為に手料理を」//

淡「サキの料理楽しみだよ~」

久「味には厳しいわよ~」


132: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/08 02:31:18 ID:4Z8G/bdY0

食後

咲「ご飯どうだった?」

和「とても美味しかったです」

淡「すっごく美味しかったよ~また食べたいよ」

久「そうね、毎日食べたいくらいだわ」

咲「喜んでくれて嬉しいよ」//

時は飛んで
みんな布団の中


136: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/08 02:41:32 ID:4Z8G/bdY0

久「今日はどうして3人とも読んだのかしら?」ニヤ

咲「それはご飯を振る舞う為です」

久「本当にそれだけかしら」

和「まさか、ピーなことやピーなことですか?!」

淡「本当に!?サキってば大胆」//

咲「ち、違うよ~今日呼んだのは」///

久「告白の為、よね」

咲「うん、そうです。和ちゃんや淡ちゃんは一人だけ私と一緒になろうとしてるけどか私はみんなのことが好きだから誰か一人なんて選べないからみんな一緒じゃ駄目…かな?」

和「咲さんが決めたのなら別に構いません」

淡「わたしも気にしないよ~」

久「ほら私の言ったとおりでしょ二人とも一緒になれるって」

咲「そうですね。これからもよろしくね和ちゃん、淡ちゃん」ニコ

久「よし、いい感じになったところで」

久「今夜は寝かさないわよ!」

長い長い夜が更けて行きました
カン!


137: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/08 02:46:55 ID:TBWwz2Dji

翌日、そこには全裸で気絶している宮永咲の姿が


138: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/08 02:47:17 ID:5rljiT530



http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1365334987/
関連記事
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。