ドラッグ オン ドラグーン3 討鬼伝

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

御坂美琴「エ…エイプリルフールよ!!」上条「はい?」

http://blog-imgs-56.fc2.com/s/s/i/ssipaimatome/3ed68020ffb709a7b0c1cd5acc6c32ad1116e4091362926256.jpg
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/01 05:50:20 ID:IrVeIBFf0
美琴「あ!アンタちょっと待ちなさい!」

上条「おーうビリビリ、すまんが今日の上条さんはスーパーの特売に急がなくてはならないので後でなー」ダッ

美琴「ちょ…、待てって言ってんだろごるぁあぁあぁぁぁぁ!!!」ビリビリビリ

上条「うおおお?!」キュピーン

美琴「はぁ…はぁ…だ、だーかーら、あの…その…」モジモジ

上条「なんだよビリビリ?なにか大事な用でもあるのかよ?!頼むからタイムセール終わっちまう前に言ってくれ!」

美琴「…お…おいしいレストランが第18学区にあるって…黒子に聞いて…行ってみたい…んだけど…一人じゃ…行けないから…その…、、、、、、あんた付き合いなさいよ!!!!」

上条「そんな常盤台のお嬢様御用達のお店、上条さんが行ったら今後1年間はご飯が食べられなくなりますよ?!」

美琴「お…おごるわよ!!そんなことくらい分かってるっつーの!!」

上条「マジっすか!!行く!!」

3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/01 05:53:22 ID:x+QoTejy0

上条さんが絡むとクズっぽくなるみこっちゃん


4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/01 05:55:54 ID:IrVeIBFf0

18学区
美琴「…」モジモジ

上条「なあ、ここって今年の大覇星祭優勝した…ながてんじょーきだっけ?…学校の近くじゃねーか?」

美琴「そ…そうね…」モジモジ

上条「常盤台といいいい学校のブルジョワの皆さんはいいですなー」

美琴「そんなことどうだっていいのよ…、あ、ここかしら…!?」

上条「は?ホテル?」

美琴「」

上条「さすが、常盤台のお嬢様ともなると、レストランもホテルの中にある高級店でってとこですかい」

美琴「…そ、そうよ!!ほら!行くわよ!!」

上条「さっきは否定してませんでしたっけ?!」


6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/01 05:59:02 ID:IrVeIBFf0

レストラン
上条「メニューに値段が書いてないんですが…」

美琴「別に気にしなくていいわよ」

上条「じゃ…じゃあ、シェフの気まぐれパスタで…」

美琴「わ…私もそれにしようと思う…」

上条「じゃあ俺は別の」

美琴「いいわよ同じで!!あ、、すいませーん」

上条「」


7: 途中送信しちゃった 2013/04/01 06:01:17 ID:IrVeIBFf0

上条「パスタなら作法とか気にしなくてもよさそうだしな…」

美琴「ねえあんた、今日なんの日か知ってる?」

上条「新年度スタートの特売日ですよ…」

美琴「あっそ」

ウェイター「お待たせいたしました」

上条「うおおお!!うまそーーー!!」

美琴「ほ…よかった…」


11: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/01 06:05:42 ID:IrVeIBFf0

上条「なあビリビリ」

美琴「ビリビリ言うな」

上条「はいはい御坂様、」

美琴「な…何よ?」

上条「何で今日はおごってくれるんだ?」

美琴「べ…別に…ただ春休みで暇だったし…黒子達はジャッジメントの新入生が入ってくるから忙しそうだったし…」

上条「ふーん」

美琴「それに、今月からあたしも3年だし、こーいう大人のふいんきのお店に来てみてもいいかなーって」

上条「上条さんはなんとか留年せずに済みましたよ…」


13: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/01 06:09:50 ID:IrVeIBFf0

美琴「ふう…」カチャリ

上条「いやーうまかった」

美琴「デザート食べる?」

上条「いや、そろそろ行かないと、帰りのバスがなくなっちまうんじゃねーか?ここ18学校だし」

美琴「え?もうバスなんてないわよ?」

上条「はい?」

美琴「…だから、今日はここに泊まっていきなさいよ…」

上条「上条さんの不甲斐ない財布では、一泊したら向こう1年間は皿洗いしないといけなくなるんですよ?!」

美琴「お…おごるっつったでしょーーがーー!!」


15: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/01 06:13:42 ID:IrVeIBFf0

美琴「」イッチャッターイッチャッタヨー

上条「いいのかよ御坂…」

美琴「え、な、に、が、?」

上条「2部屋も借りるんじゃ大変じゃねーか」

美琴「あ…あいにく一部屋しか予約してないわよ!」

上条「マジかよ、じゃあ俺の家と同じく風呂で寝ることになるのか…」ハァ…

美琴「え?あんた風呂で寝てるの?」

上条「ああ」


17: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/01 06:18:32 ID:IrVeIBFf0

上条「インデックスガー猫ガー」

美琴「なかなか悲惨な生活してるわね…この部屋ね」ガチャ

上条「うひょー、」

美琴「…」

上条「さーて、上条さんの寝床を確保しますかね…」

美琴「ちょっと」

上条「ん?」

美琴「シャワー浴びたら濡れちゃうじゃない」

上条「ああ、拭けばなんとかなるさ」

美琴「風邪ひかれたらあたしがイヤなのよ」

上条「うーむ、じゃあここの床で寝ていいか?」

美琴「べ…ベッドで寝ればいいでしょ!!」

上条「じゃあお前はどこで寝るんだよ?」

美琴「あ…あたしもベッドで寝るに決まってるじゃない!!!」

上条「はい?」


18: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/01 06:19:04 ID:hLt8B9jH0

うひょー


21: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/01 06:23:59 ID:IrVeIBFf0

美琴「も、もういい!シャワー浴びるからあっちいってろ!!」

上条「はいはい…カードキー持ってくなー」ガチャ

美琴「はぁ…はぁ…や、ヤバイ、ドキドキする…」


上条「はぁ…なんだってんだビリビリのヤツ…ん?あれ…?」

一方「おいコラクソガキ!!!どんだけ食ったら気が済むんだかぁぁぁ?ああ?」

上位「えーー、甘いものはベツバラーって、ミサカはミサカはアラサーっぽこ言ってみたりー」

一方「もーちっとぁお上品って言葉を覚えた方がいいんじゃねぇぇぇのかなあぁぁぁ?!」

上位「ふーんだ、って、ミサカはミサカは子どもの外見をフル活用してみたりー」

一方「けっ…」ガチャ

上条「…なんで、あいつらあ一緒にいるんだ…??」


23: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/01 06:27:44 ID:IrVeIBFf0

ガチャ
上条「おーいビリビリー、入るぞー」

美琴「ちょ!!」マッパGoGoGo

上条「うお?!」

美琴「早く閉めなさい!!」ビリビリビリバターーン

上条「ちょ、おい御坂さん?!上条さんはまだ外に出ておりませんよ?!」

美琴「…あ…そっち向いてて…」

上条「へいへい、早く服着てく」

ギュ

上条「へっ?」

美琴「そっち、向いてろ、バカ…」


26: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/01 06:35:08 ID:IrVeIBFf0

上条「もはや上条さんのヘタレ頭脳では状況が解析不能な状況に陥ってしまっているのですが」

美琴「ねえ」

上条「はいいいい?!」

美琴「あんたさあ、好きな女の子っているの?」

上条「特にこれといってはおりません!」

美琴「私のことは?」

上条「…えーっと…」

美琴「なんであんたは自分の命を投げ捨ててまで私を助けてくれたの?」

上条「そ、それは前にも言ったとおり…」

美琴「あんたはさあ、ズルいのよ」


27: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/01 06:36:27 ID:IrVeIBFf0

上条「はい?」

美琴「あんたはそれでいいかもしれないけど、私の気持ちがスッキリしない。あの時からずっと…モヤモヤしたまま…」

上条「えーっと」

美琴「だから、今日は私の気持ちをスッキリさせるためにあんたを呼んだのよ」

上条「はあ」

美琴「私、多分あんた…当麻のことが…好き…なんだと思う…」

上条「マジですか…」

美琴「ねえ、当麻は、私のこと好き?」

上条「えっと…>>31


31: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/01 06:38:04 ID:hLt8B9jH0

五和の方が


36: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/01 06:44:48 ID:IrVeIBFf0

上条「えっと…正直、五和の方が女の子っぽくて好きだ!」

美琴「そう…」

上条「で、でもな御坂、お前もあのお母さんみたいに、すげーキレイな女の子になれると思うぞ!」

美琴「…」

上条「それにほら、上条さんはこの右手だけが取り柄なようなわけだし、常盤台のお嬢様が惚れるようなモノではないのですよ!」

美琴「バカ…」グスッ

上条「へ?」

美琴「私が当麻をそんなモノだけで好きだなんて言ったわけないでしょ!!!バカぁぁぁ!!!」

上条「…」

美琴「グスッ…ひっく…えぐ…」

上条「そんなに泣かないでくれよ…」

美琴「あんだのせいじゃない…ひっく…」

上条「でも、正直お前も好きなんだぜ、俺は。」


38: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/01 06:49:26 ID:mqM1rCqY0

実に面白い


39: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/01 06:49:35 ID:IrVeIBFf0

美琴「もういいわよ…グス…もう…」

上条「なんだかんだ言って、頑張り屋の御坂さんを俺は好きだ」

美琴「…ふん…ここまでされて他の女の子の名前出すなんて、ほんっっとデリカシーないわね、あんたは」

上条「なーに、上条さんは皆が幸せになれる世界を目指してるだけですよ」

美琴「服」

上条「ん?」

美琴「服着るから、あっち向いてて」

上条「おう」


42: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/01 06:53:32 ID:IrVeIBFf0

美琴「もういいわよ」

上条「はぁ~、」

美琴「あ、あんたもシャワー浴びたら?」

上条「そうすっかね~」

美琴「…」



シャワー
上条「はあ~~~…危ない危ない…危うく上条Jr.が大暴走するところでしたよ…」ボッキーン

上条「ぶっちゃけ今日の御坂さんカワイイにもほどがありますし…」


44: 禁書2期最終話参考 2013/04/01 06:58:18 ID:IrVeIBFf0

上条「ふい~さっぱりした、」

美琴「あ~、当麻~、シャワー浴びら~」

上条「へ?御坂…さん…」

美琴「ね~、と~ま~、いっしょに呑も~」

上条「げっ、これ酒じゃねーか!!しかも1、2…5本?!」

美琴「ほ~ら~」

上条「ちょ…やめろビリビリ!」

美琴「ビリビリゆー~な~むー、ちゅー」チューー

上条「んぐっ…酒くさっ」

美琴「ひっどーい…あたしー臭くないよー」


46: 禁書2期最終話参考 2013/04/01 07:02:38 ID:IrVeIBFf0

美琴「ほ~ら~、臭くないれしょ~?」ペロペロ

上条「ちょおおお!!!健康的男子高校生にそれやっちゃダメええええ」

美琴「んん~?なんかズボンが三角形~?」ワサワサ

上条「ふぉううう!!!ダメです御坂さん!!!うっっ」ドピュ

美琴「わふー!!ドクドク!!なにこれ~」ギューッ一番絞り

上条「ぬふううううう!!!いまイッてるのおおおおおお!!!」ビクンビクン

美琴「なんかクサーい!!なにこれー?!」


50: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/01 07:06:38 ID:IrVeIBFf0

上条「シクシク」

美琴「うわっ…ドロドロー…」

上条「メソメソ」

美琴「これが…当麻の…」ペロッ

上条「もう勘弁してください…」

美琴「しょっぱ…でも…おいしい…」ペロペロ

上条「御坂…」

美琴「ねえ…」

上条「なんだよ」

美琴「私じゃ…ダメ?」

上条「…>>53


51: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/01 07:07:28 ID:IrVeIBFf0

kskst


53: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/01 07:08:00 ID:CQ7uuK1H0

やっぱインデックスじゃないとダメなんだ俺


62: BB2C落ちた\(^o^)/ 2013/04/01 07:20:35 ID:IrVeIBFf0

上条「やっぱ…インデックスじゃないとダメみたいだ、俺」

美琴「嘘」

上条「ウソじゃねーよ!」

美琴「ウソよ。だって、さっきは五和とかっていう子がいいって言ったじゃない…」

上条「ギクッ」

美琴「ね?ウソなんでしょ?」

上条「いいいいや本当ですよ?!」

美琴「今日は…エイプリルフールだもん…ウソついてもいいんだもんね…当麻…」

上条「え…エイプリルフール?!」

美琴「そうだよ…みんなウソ…当麻が私を好きじゃないっていうのだってウソ」チュー

上条「んむっ…」

美琴「ぷはっ…ね、とーま」

上条「いい加減にしろ!」ガバッ

美琴「きゃっ」ドサッ


63: BB2C落ちた\(^o^)/ 2013/04/01 07:25:02 ID:IrVeIBFf0

上条「なら、ならお前の本音はどうなんだよ?!」

美琴「私は当麻が好き。大好きよ」

上条「うっ」

美琴「当麻にだったら、何されてもいい」

上条「なんで…」

美琴「好きだから…ううん、当麻じゃなきゃダメみたい」

上条「本気にするからな」

美琴「うん…」

上条「もう…戻れないぞ…」チュ

美琴「んっ…あっ…とうまぁ…」

上条「はぁ…ハァハァ…御坂…」

美琴「美琴って…美琴って呼んで…」

上条「み…美琴…美琴ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!」ボッキーン


65: BB2C落ちた\(^o^)/ 2013/04/01 07:29:50 ID:IrVeIBFf0

上条「俺…美琴の中に淹れたい…」

美琴「い…いいわよ」

上条「ああ…ヌル…あれ?うまく…入らなっ…」

美琴「クスッ…ここ、だとおもう…」クチュ

上条「お…おう…」ヌプッ

美琴「んっ?!痛っ…」

上条「だ…大丈夫か…美琴?」

美琴「うん、もっとして…!」


67: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/01 07:33:26 ID:IrVeIBFf0

上条「美琴!美琴ぉぉぉぉぉ!!!」ドピュッドピュッッドピュッ…

美琴「とうまぁぁぁぁぁぁ!!!」

上条「はぁ…はぁ…はぁ…すまん…中に…」

美琴「ううん…嬉しい…当麻…」

上条「ハァ…ハァ…もう…このまま…寝ていい…か…?」

美琴「…うん…私も…目が回って…」

上条「そういや…酒…飲んでたもんな…」

美琴「あ…」

上条「お休み…美琴…」

美琴「おやすみ…」


70: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/01 07:38:11 ID:IrVeIBFf0

チュンチュン
チュチュン
美琴「はっ…」ズキズキ

上条「zzz」
美琴「…やってしまった…」

上条「zzz」

美琴「…ポッ」
美琴「じゃなくて…えーーっと…、、どうしよう…」

上条「んー…、おう…ビリビリ…おはよう…」

美琴「おおおおおおはははははよようおようってビリビリ言うなあああああ!!!!」ビリビリビリ

上条「うおおおおおおお?!」キュピィーン

美琴「はぁ…はぁ…はぁ…」

上条「おはよう、美琴」

美琴「あっ…」ボッ

上条「まあ、これからよろしくな、美琴」

美琴「うん!」


嘘乙


71: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/01 07:39:21 ID:QFTf5NML0

よし、そろそろ本編だな


72: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/01 07:42:52 ID:IrVeIBFf0

一方で一方さん

一方「たーーーっくよぉ、なぁーーーんでマンションが勝手に爆発したりするんかねえぇぇぇ?」

上位「なーーんかロシアから狙われたらしいよーーって、ミサカはミサカは適当にウソを言ってみたりー」

一方「ったくよぉ…ホテル暮らしっていうのは、落ち着きが足りねえんだよなぁ…」

上位「そういえば、さっきこのホテルにあの人がいたよーって、ミサカはミサカは事後報告してみたりー」

一方「ああ?」

上位「ミサカのお姉様とお姉様の思い人ーって、ミサカはミサカはちょっと和風ロマンチック表現を駆使してみたりー」

一方「ふん。イチャイチャ盛りやがってよう…」


74: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/01 07:46:53 ID:IrVeIBFf0

上位「むむー、やっぱりホテルで思いが通じ合う男女二人のすることと言ったら一つしかないかもーってイタイイタイ」

一方「う・る・せ・え・ん・だ・よ・マセガキ!」グリグリ

上位「むーっ…えいっ」カチッ

一方「てめっ…」ガクン

上位「ふふーん、リモコンは我が手にありーって、ミサカはミサカは誇らしげに勝利の宣言をしてみたりー」

一方「く…このやろっ…」


75: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/01 07:49:22 ID:IrVeIBFf0

一方「はあ…もういい…寝るぞクソガキ…」

上位「うーん…って…ミサカはミサカは…」

一方「ったくよぉ…いったいどこが男女なんだかなぁ…」

上位「えへへ…」

一方「けっ…」




通行


76: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/01 07:58:18 ID:kg3fg+vBO

上位なんて書く奴初めて見た


77: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/01 08:00:16 ID:NgOPb5yQ0

これは新しい


http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1364763020/
関連記事
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。