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ドラッグ オン ドラグーン3 討鬼伝

勇太「六花に飽きたから他の女に手を出す」

      http://blog-imgs-56.fc2.com/s/s/i/ssipaimatome/602c7c0d.jpg
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  2012/12/09 20:57:23 ID:qTHpMY2F0

勇太「あっくみん先輩だ」

くみん「すーすー」

勇太「とりあえず、人気のない部室に連れて行こう」

部室

くみん「ソーセージ・・・むにゃむにゃ~」

勇太「六花と比べるとゆるい」パンパンパン

くみん「うーん・・・お腹いっぱい・・・zzzz」ドップリ

勇太「マグロ女め。つまらないな。さあて、次は・・・」

みたいなのお願いします


5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  2012/12/09 21:11:02 ID:qTHpMY2F0

勇太「おっ、あれは凸守」

凸守「ダークフレイマスターでぇす」

勇太「凸守、マスターが用事があるから部室に来いっだってよ」

凸守「マスターでぇすか??わかったでぇす」

部室

凸守「アレ、誰もいないでぇす」

勇太「おらああ」

凸守「ダークフレイムマスター!!や、やめるでぇす」

勇太「黙れよ」ガッ

凸守「ひっ、やめて」エグ


10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  2012/12/09 21:26:27 ID:qTHpMY2F0

凸守「や、やめるでぇす」

勇太「まだ、デスっと言ってられる余裕があるのかよ」ッガ

凸守「うっ」エグ

勇太「少しは静かになった。じゃ、パンツずらしてと・・・・」

凸守「なっ何するでぇす。ニュルニュルっ」エグッ

勇太「まだそんなこと言える元気があるのかよっ。おっきれいだな」グイグイ

凸守「いっイタイ!」

勇太「さすが六花と比べると厨房のシマリはんぱねえな。」パンパン

凸守「ヒッヒッイ、ううぅぅぅ」ッヒックヒック ドップリ

勇太「あー、すっきりした。写真撮ってと」キシャリっ

勇太「誰かに言ったらこれネットにばらまくからな。
              そうそうマビノギオンもらっていくぞ」

凸守「も、もうイヤ」グスっ


15: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  2012/12/09 21:35:04 ID:qTHpMY2F0

森夏「富樫君と小鳥遊さんが付き合ってから部活で集まること少なくなったわね。」

凸守「・・・・」

森夏「あれっバカ守!!どうしたの??その顔??」

凸守「うわァァァ」グスン

森夏「ちょっとどうしたの??泣いていたらわからないじゃない」

凸守「ダーク・・うっ」

森夏「富樫君??富樫君に何かされたの??」

凸守「ウわァァァ。い、言わないでぇ怖い怖いょぉ」グスン


17: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  2012/12/09 21:41:58 ID:qTHpMY2F0

   次の日

勇太(やべえな。女の子一人一人違いがあるんだな。たまんねぇ)

六花「勇太??ぼーっとしてどうした??」

勇太「ちょっと考え事をしてたんだ」

六花「ゆうた。悩みがあるなら契約者として何でも聞く」

勇太「大丈夫だ。そんな深い悩みじゃないから
          それよりトマト残してるぞ」

六花「アウっ、トマトはどうしても苦手」

勇太「ははっ、俺が食べてやるよ」

森夏「ちょっと富樫君、話があるんだけど・・・・」


22: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  2012/12/09 21:51:01 ID:qTHpMY2F0

六花「我が契約者ダークフレームマスターにようとは??
            この邪王真眼に話を通してもらいたい」

森夏「これは遊びじゃないの。小鳥遊さん」

勇太「なんか重要な話みたいだから。六花は待っててくれ。なっ」コツン

六花「アウっわかった。待ってる」

部室

勇太「で、丹生谷??話ってなんだ??」

森夏「凸守さんから聞いたんだけど・・・」イアツ

勇太「っち。もっと痛めつけるべきだったか・・・」


24: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  2012/12/09 21:59:57 ID:qTHpMY2F0

森夏「認めたようね。凸守に何をしたの!!」

勇太「はかったわけか。実際何をしたかは詳しく知らないんだね。丹生谷は」

森夏「そ、そうよ。凸守は泣いてばかりで何もいってくれないし・・・
           でも正解だったようね。いったい何をしたの!!」

勇太「やっぱり凸守はいい子だな・・・。何をしたか知りたい??
    女の子ならあんなことされたら誰にも知られたくないだろうなwww」

森夏「あんなことって・・・。いったい何をしたの!?」

勇太「それよりさ。これ何かわかる??」

森夏「私のマビノギオン!!それっどうしたの??」

勇太「凸守が寄付してくれたんだよ。
        僕はこれを学校中やインターネットにばらまくことができるんだよ」ッフ


26: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  2012/12/09 22:09:28 ID:qTHpMY2F0

森夏「あなたの目的は何??私をいったいどういたいの??」

勇太「お前の体は魅力的だからな。一度関係をもってみたいんだよ」

森夏「見損なったわ。あんたサイテーね。
       そんなもので私を脅しても無駄よ。あんたなんかに屈しないんだだから!!」

勇太「ほう、見上げた根性だな」

森夏「小鳥遊さんにもあなたの本性ばらしてやるんだから!!
            凸守がどれほど傷ついた思っているの!!絶対に許さないんだから」


30: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  2012/12/09 22:18:41 ID:qTHpMY2F0

勇太「ほう、その凸守がこの写真をインターネットにばらまかれたらどう思うかな」

森夏「うそっ凸守・・・。いやっやめてあげて・・・」

勇太「ようやく自分の立場がわかったようですね。私がボタン一つ押すだけで・・・・」

森夏「やめてっ。なんでもするから。凸守を傷つけないで・・・・っ」アセアセ

勇太「とりあえず・・・。まずは脱いでもらいましようか・・・」


34: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  2012/12/09 22:27:48 ID:qTHpMY2F0

勇太「六花にはこんな大きな胸はないからな」モミモミ

森夏「私を好きにしていいから・・・。で、凸守だけは・・・」

勇太「まだ、そんな人の心配をしているんですか。こんなにチクビを立たせているくせに・・・」

森夏「あっいわないでっ/////]

勇太「ほんとにいい胸だな。ずっと触っていたい。でもそろそろ。こちらも」ヌレヌレ


39: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  2012/12/09 22:43:26 ID:qTHpMY2F0

勇太「六花と比べると肉付がよくてなかなかいいな。
     しかし、驚いたな。丹生谷は初めだったか」パンパンパン

森夏「あっ///あっ・・もうやめぇぇぇてぇえ」パンパンパン

勇太「さっきまでの威勢が見る影もない。もう雌犬だな。うっ」ドップリ

森夏「いっいまがチャンスよ」勇太の携帯を取る

勇太「なっなに!!」

森夏「凸守の写真は消したわ。私を簡単に感じると思ったら大間違いよ!!」

勇太「フッ、大丈夫だ。バックアップはいくらでもある」デジカメを見せる

森夏「」ストン座り込む

勇太「とりあえず記念写真だな・・・」カシャリ

勇太「次は凸守も読んでやろうwwwゆっくり感じるようにしてやるからなwww」


42: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  2012/12/09 22:54:53 ID:qTHpMY2F0

放課後

六花「勇太。丹生谷はいったいなんの用だったのだ?
                  早退しちようだが」

勇太「あまり話しちゃいけないことなんだけど
       丹生谷と凸守の彼氏が同じ人でそのことについて相談事だよ」

六花「アウっ///。我々が部活に行ってない間にそんな事が・・・・」

勇太「絶対誰にも言うなよ。今二人ともそれで犬猿の仲みたいだから」

六花「りょっ了解した」

勇太「それよりさ。今日俺うち誰もいないんだけど泊まりに来るか??」

六花「えっ、ううむ拒む理由などない・・・・」


44: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  2012/12/09 23:03:04 ID:qTHpMY2F0

     勇太家

六花「うう、勇太~。勇太~」ドップリ

勇太「ふー」

六花「勇太大好き////」

勇太「あのさ。六花はさ。十花さんともっと仲良くなりたいと思わないの??」

六花「プリーステスと??なっなぜ、管理局の人間と仲良くならなくちゃいけない」

勇太「ホントお前は素直じゃないな。十花さん、イタリア行っちまうぞ」コツン

六花「アウっ。タイミングが・・・・」

勇太「はあ、俺がひとはだ脱ぐか・・・・」ニヤニヤ


46: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  2012/12/09 23:11:46 ID:qTHpMY2F0

      小鳥遊家

十花(六花もまともになってきたし、これで安心してイタリアに行けるな)

勇太「十花さん・・・」

十花「富樫っ。なぜここに??今日は六花と・・・」

勇太「それより今日はお母さんはいないんですか??」

十花「今日はちょっと出かけてて、
       それよりなぜここにいる!!」お玉を構える

勇太「やめてくださいよ。十花さんに俺が敵うわけないじゃないですか。
    ただ、ここで俺のいう事を聞かなければ、六花がどうなっても知りませんけどね」


49: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  2012/12/09 23:18:07 ID:qTHpMY2F0

十花「やっやめろっ」

勇太「さすが大人ですね。話がはやい・・・
     では俺と一発やってもらいましょうか」

十花「うっ絶対に六花を傷つけないと約束してくれ・・・」服を脱ぐ

勇太「わかりました。それは約束しますよ。
    さすが新体操で鍛えただけあっていい体つきしてますね」


52: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  2012/12/09 23:29:28 ID:qTHpMY2F0

十花「そんなにまじまじ見るなっ。
      やるならさっさとヤッてしまえ!!」

勇太「そんな急がずに。ゆっくり楽しませてもらいますよ」モミモミ

十花「うっ////そんなに触るなっ」

勇太「口ではそう言っても体は正直ですね。
      こんな美しいボディラインを触らないなんてもったいない」

十花「うッハアハアッ////」

勇太「それではそろそろ挿入させてもらいますよ」グイグイ

十花「いっいたっ」ハアハア

勇太「すばらしい。どんどん入っていきますよ」パンパン

十花「っさっさと済ませろ・・・」

勇太「強がりの言う十花さんはかわいいですね。
            六花そろそろ出てきていいぞ」

十花「えっ」

六花「・・・・・・・」


54: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  2012/12/09 23:37:25 ID:qTHpMY2F0

十花「やめろっ、六花!!見るなっ」ポロポロ

六花「ゆっ勇太。っこれはいったい・・・・・」

勇太「見ろよwwwプリーステスなんて所詮は女なんだよwwww」パンパン

六花「」ポロポロポロ

十花「もうやめてくれっ・・・・」ポロポロ

勇太「姉妹揃って仲がいいなwwwww」


57: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  2012/12/09 23:45:02 ID:qTHpMY2F0

勇太「」

 自分の愛する勇太から流れ出る赤い血を六花は見下ろしていた。
姉を守る為に彼女はやっと現実を見ることができるようになったのだ。
彼女を責めるものは誰もいないだろう。むしろ感謝する者までいるだろう。
 しかし、彼女が負った心の傷は一生治ることはない。
虚空を見ながら彼女はつぶやく

「爆ぜろリアル・・・・ 弾けろシナプス・・・ バニッシュメント・ディス・ワールド・・・・」

彼女は何度も何度も呟いた。 終わり


60: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  2012/12/09 23:53:43 ID:qTHpMY2F0

昨日インターネットの適性職業を調べるテストで
一番の適性職業が官能小説家でした。
気合入れて書いてみてわかりました。俺才能ねえわ。


62: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/09 23:57:43 ID:snUZzO4k0



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