ドラッグ オン ドラグーン3 討鬼伝

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春香「プロデューサーさんっていつヌいてるんですか?」

       http://blog-imgs-56.fc2.com/s/s/i/ssipaimatome/56f77961.jpg
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/05 20:51:02 ID:0tkoCZFk0
P「!?」

春香「あれ?何で驚いてるんですか?」

P「ぬ、ヌくって何の話だ……」

春香「やだなぁ、とぼけないでくださいよ~」

春香「ナニをしごいてピュッピュs」

P「ストップ!!!アイドルが言う台詞じゃ無い!!」

8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/05 21:01:10 ID:0tkoCZFk0

春香「え~」

P「急にどうしたんだ……変だぞ」

春香「まあこれには理由があるんです」

P「理由?」

春香「プロデューサーさんっていつも可愛い女の子に囲まれてるのに反応0じゃないですか」

P「アイドルに反応しちゃまずいだろ」

春香「理屈はそうでも身体が反応するのが普通です」

P「うっ」

春香「で、みんなで話し合って結論を出しました」


12: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/05 21:06:14 ID:0tkoCZFk0

春香「1・プロデューサーさんはホモ」

P「いきなり酷いのきたな」

春香「2・プロデューサーさんはロリコンを通り越してペド」

P「ぃゃぁぁぁぁぁ」

春香「3・常時賢者モード」

P「どこでそんな単語覚えた」

春香「他にも色々出ましたがとりあえずこの3つに絞られました」

P「アイドルを本当に大切に思ってるとかそういうのは無いんですか?」


17: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/05 21:10:40 ID:sfq5KpW30

もう飽きるほど女を抱いてきたんだよ


18: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/05 21:11:36 ID:0tkoCZFk0

春香「1はまだ検証してないので置いておきます」

P「検証もクソもあるか!!」

春香「2はかすみちゃんに欲情しなかったと聞いたのでポイっと」

P「一番危なそうなのが外れて良かった」

春香「3は現在検証中」

P「へ~、そうなのか……ん?」

春香「というわけでいつヌいてるんですか?」


21: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/05 21:18:42 ID:0tkoCZFk0

P「ちょっと待て、何でその質問になるんだ?」

春香「やっぱり朝ですか?朝一でヌいてるんですか?」

P「そんな元気無い」

春香「じゃあ事務所ですか?出社してからですか?」

P「とりあえず俺が毎日ヌいてるって前提がおかしい」

春香「だって常時賢者モードなんですよね?最低1日1回はヌかないと」

P「常時賢者モードがおかしいっていいかげんきずけよ!!」


26: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/05 21:25:37 ID:0tkoCZFk0

P「とりあえず仮定を事実みたいに話すのやめようか」

春香「えー」

P「で、俺はそんなことしてる暇無い」

春香「何でですか?」

P「そりゃお前らの面倒見るの忙しいからな、四六時中走り回って家帰ったら飯食って寝る生活」

P「ゆえに不可能です」

春香「た、確かに……ヌいてる時間はなさそうですね」

P「分かってくれたか?」

春香「じゃあ、いつヌいてるんですか?」

P(あれ?ループしてね?)


28: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/05 21:31:21 ID:0tkoCZFk0

春香「そんなに忙しいのにいつヌくんですか?」

P「だからヌいてないって」

春香「ウソばっかり」

P「こんなウソついてどうすんだ」

春香「じゃあ確かめさせてください」

P「確かめるって何するんだよ」

春香「ナニを確かめます」

P「えっ」


36: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/05 21:39:56 ID:0tkoCZFk0

春香「ほら、早く出してくださいよ」

P「あの、ちょっと何言ってるか分かんないです」

春香「だーかーらー、本当かどうか確かめるんですよ」

P「いや、そのりくつはおかしい」

春香「濃さで分かりますよ?ドロリッチか水かで」

P「微妙な例え方だな」

春香「というわけで実験開始ー」カチャカチャ

P「あれ?冗談じゃないの!?」


38: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/05 21:43:41 ID:0tkoCZFk0

春香「うわー……見事に無反応ですね」ツンツン

P「当然だ」

春香「プロデューサーさんって実は賢者なんですか?」

P「もうそういうことにしといてくれ」

春香「じゃあ今から私が賢者を打倒します」スルスル パサッ

P「……」


40: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/05 21:44:20 ID:p9vXj4f3O

はわわ


43: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/05 21:50:54 ID:0tkoCZFk0

春香「ん……っ……」ポトッ

俺の息子に唾液を垂らす春香、しかし俺の息子はティンとも反応しない

春香「むっ……」

ちょっと悔しそうな顔だな、ざまあみろ

春香「んん……はむっ……」ジュプッュプ

P「んっ……!?」

なんともいえない感覚に包まれる、これはヤバイ、実にヤバい

春香「ふっ……ぅん……ん、……」


54: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/05 22:00:50 ID:0tkoCZFk0

あっさり勃っちゃった

春香「ん、ふふっ……ちゅっ……」

どうだと言わんばかりの表情で見てくる

春香「……んっ、……プチュ、っ」

意地の悪い顔でこちらを見つめたまま頭を上下させる

反則だ

春香「あふぁ……ぁっ……ムグッ……チュプッ」

わざと音を出しているのだろうか

興奮が高まっていく


60: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/05 22:08:43 ID:0tkoCZFk0

P「春香、胸も使ってほしいな」

春香「ふぇ?」

亀頭をチロチロと舐めていた春香があっけに取られたような顔になる

春香「ん……あの、私あんまり自信無いです。胸もそんなに……ですし」

さっきまでの態度はどこへやら

急に可愛らしく見えてきた

P「大丈夫大丈夫」

何が大丈夫なのか分からないが髪をくしゃくしゃ撫でてあげた

春香「……もう、じゃあやってみます」

困ってるのか嬉しいのかよく分からない反応だ


61: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/05 22:09:43 ID:UWyvN3zV0

これ勿論全員やるんだよな?な?


68: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/05 22:18:21 ID:0tkoCZFk0

春香「ジュルッ……んっ」

再び唾液を落とされる

春香「で、は」

サラサラしてるようで柔らかい感触

春香の胸に包み込まれる

春香「あの、気持ち良いですか?」

動きながら少し不安げに聞いてくる

正直言って良くも悪くもこんなものかなって感じだ


74: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/05 22:27:55 ID:0tkoCZFk0

胸から飛び出た先端部が少し寂しい

P「春香、胸だけじゃ無くて口も一緒に」

春香「は、はい」

先っちょを銜えられると同時に快感が襲ってきた

P「んっ……」

春香「ちゅっ……んっ、……ハァ……チュッ」

咥えながら胸を必死に動かす

イチモツを咥えた春香の口から唾液が垂れ、流れ落ちて行く

春香「ジュル……ふぁ、……んん……っ」


85: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/05 22:38:22 ID:0tkoCZFk0

春香「ふぅっ……はぁっ……」

胸と口の二つの感覚

これに耐えられるやつは果たしているのだろうか

春香「んっ、……んんっ、ヌチュ」

P「……春香っ…………もう」

こちらを見てニヤッとした

と思った瞬間猛烈な勢いで吸いはじめた

春香「ジュル……ンッ、んっ……チュプッジュルルル」

下品な音が鳴り響く

春香「んんっ……はぁっ……レロレロ」チロッ

そのまま舌先で亀頭を舐められ、あっという間に達した


89: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/05 22:47:26 ID:Pyjv9Uk+0

千早は栄養が足りてないだけだからよく食べれば胸もきっと大きくなります。


90: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/05 22:47:46 ID:0tkoCZFk0

咥えこんでいないタイミングで発射したため飛び散る精液

春香「うわぁ……ベトベトですよ……」

P「す、すまん……」

春香「えへへっ、でもプロデューサーさんだから許してあげます」ペロッ

液を舐め取りながら言う

春香「でも……本当にヌいてなかったんですね」

P「ああ、だから散々言ったじゃないか」

春香「あの……」

股をモジモジさせてる

春香「疑ったお詫びに……続き、しましょうか?」

俺の受難、もとい幸福な時間はまだまだ続きそうだ


おわり?


109: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/06 00:20:45 ID:tsYWBcMfO

響「で、プロデューサーっていつヌいてるんだ?」

P「!?」

響「あれ?何で驚いてるんだ?早く教えて欲しいぞ」

P「ぬ、ヌくって何の話だ……」

響「やだなぁとぼけないでよ、プロデューサー」

響「こうやってナニをしごいてピュッピュs」

P「ストップ!!!アイドルが言う台詞じゃ無い!!」


112: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/06 00:23:55 ID:tsYWBcMfO

響「え~」

P「急にどうしたんだ……変だぞ」

響「まあこれには理由があるんだ」

P「理由?」

響「プロデューサーっていつも可愛い女の子に囲まれてるのに反応0じゃないか」

P「アイドルに反応しちゃまずいだろ」

響「理屈はそうでも身体が反応するのが普通だぞ」

P「うっ」

響「で、家族で話し合って結論を出したんだ!」

P「家族?」

響「うん、ハム蔵やイヌ美達とだ!」

P「あ、あぁ……(察し」


138: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/06 09:32:26 ID:CLxA1tmyO

真「あの、プロデューサー。プロデューサーっていつヌいてるですか?」

P「!?」

真「驚かないでくださいよ。僕、わかってるんですからね!さぁ、早く教えて下さい!」

P「ぬ、ヌくって何の話だ……」

真「とぼけたって無駄ですよ?」

真「こうやってナニをしごいてピュッピュs」

P「ストップ!!!アイドルが言う台詞じゃ無い!!」


140: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/06 09:39:17 ID:CLxA1tmyO

真「む……」

P「何を考えてんだ、まったく」

真「いえ、昨日話題になって」

P「話題?」

真「プロデューサーっていつも可愛い女の子に囲まれてますよね。でも、反応してる素振りが見えないんです」

真「……僕とデートしてくれたときだって」ボソッ

P「アイドルに反応しちゃまずいだろ」

真「理屈はそうですけど、身体が反応するのは普通です。僕が通ってた道場でだって反応していた男の子はいましたよ?」

P「うっ」

真「で、みんなで話し合った結果幾つか仮説を立ててみました」


145: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/06 09:46:08 ID:CLxA1tmyO

真「まず出たのが、プロデューサーはホモ」

P「……は?」

真「次が……なんだっけ?ああ、プロデューサーはロリを通り越した真性のペド」

P「おぃぃぃぃっ!?」

真「で、最後。プロデューサーは常時賢者モード」

P「どこでそんな単語覚えた」

真「千早がぼそりと呟いたのをggrました」

P「……大穴だ。ていうか、俺が皆を本当に大切に思ってるとかそういうのは出なかったのか?」


149: 真ふたなり説は許さない。絶対にだ。 2013/03/06 09:54:32 ID:CLxA1tmyO

真「プロデューサーってホモですか?」

P「んなわけないだろ!俺がそんな素振り見せたか?」

真「そういう素振りが無いからこんなことになってるんじゃないですか」

P「う…」

真「で、ペド説は聞いた話によるとそうでも無さそうなので無しと」

P「人間として大人としてそれは断じてない」

真「ということで取り敢えず賢者説が有力ですね。」

P「……はぁ」

真「で、いつヌいてるんです?」


150: 通信:誤字三行目"か?"の"か"は ”削除”して読まれたし 2013/03/06 10:03:16 ID:CLxA1tmyO

P「なぁ、ちょっといいか?何でその質問になった?」

真「やっぱり朝なんですか?朝一発目からシコシk」

P「ストップ!!それ以上言うな!!そして、俺は低血圧だ。」

真「じゃあ事務所ででしょう?出社してトイレで?」

P「お前達も使うトイレでそんな真似できるか!!それと、俺が毎日ヌいてるって前提がおかしいだろ」

真「だって賢者モードってヌかないとなれないんですよ?常時っていうなら毎日一回朝には出さないと!」

P「んなプロデューサーいてたまるかぁぁぁ!常時賢者モードとか頭おかしいだろ!!気付けよ!!」


151: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/06 10:09:39 ID:CLxA1tmyO

P「はぁ、はぁ。疲れた。取り敢えず仮定を事実みたいに話すはやめような」

真「むぅ」ムスッ

P「大体、俺にはそんなことしてる暇なんて無い」

真「何故です?」

P「皆の面倒を見るのに忙しいからだ。四六時中皆がいる場所を走り回ってるんだよ?家帰っても飯食ったら寝ちまうよ」

P「物理的に不可能だろ」

真「成る程。そう、せこせこヌいてる暇は無さそうですね」

P「分かってくれたみたいだな」ウンウン

真「じゃあ、ヌいてないんですか?」

P(あれ?ループしてね?)


152: 最下行間違えた。置き換えて 2013/03/06 10:11:16 ID:CLxA1tmyO

P「そうだよ、ヌいてないよ」


156: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/06 10:19:34 ID:CLxA1tmyO

真「……僕がシてあげましょうか?」

P「ぶっ………ちゃ、はぁ?」

真「色々聞いちゃいましたし、それでお相子ってことで」スルリ

P「いや、待て!!早まるな、シャツ着ろ、シャツ」

真「着たままがいいんですか?プロデューサーって実は変態?」フフン

P「アホな事を言うな!俺はプロデューサーで真はアイドルだ。不味いだろ、普通」

真「……僕じゃ勃たないですか?」


160: 真ふたなり説は(ry 2013/03/06 10:31:35 ID:CLxA1tmyO

P「え……」

真「僕って男っぽいし…胸無いし…女の魅力ないんですか?」トスン

P「ま、真?」ギュ

真「僕だって女の子です」ウルウル

P(くっ、あったけぇし柔らけぇ)

P「わかってるよ、わかってる」

真「え?」

P「真がどんなアイドルになりたいか俺はよく知ってる」

真「………」

P「でも、こうゆうのはダメだ」

真「分からず屋」ボソリ

ドンッ

P(押し倒された!しかもマウント!!)

真「分かりました。プロデューサーはEDです。僕たちのプロデューサーが勃起不全なのは問題だと思います……」ギロリ


166: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/06 10:43:29 ID:CLxA1tmyO

真「僕が治療してあげますね」ニヤリ

P「こら、おい、ベルト外すな!チャック下げるなぁぁ!」

真「暴れないで下さいよー。っと」クルリ

P(こんな近くに真の尻が……いやいや、そうじゃないだろ、俺)

真「ああ、見事に縮んでますね」ツンツン

P「っ……」

真「ん……」チュ、チュ

P(唇も柔らけぇなぁ、息が掛かるのがまた)

真「僕のお尻触ってもいいですからね。なんなら脱ぎましょうか?」ナデナデ

P「息子を撫でながら言うな」

真「そうですか…はむ」

P(愚息が真の口に)ビクッ

真「ほぁ……ひゃんとふぁつじゃふぁいでふか?(あぁ、ちゃんと勃起つじゃないですか?)」チュパレロ

P(咥たまま喋るな!!)

真「ビクビクしてますよ、プロデューサーの」レロレロ


172: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/06 10:50:45 ID:CLxA1tmyO

P「ならない方がいじょうだっつーの!!」

真「でも、良かったです。ちゃんと反応してくれて。これで皆納得しますよ、うん。プロデューサーは凄く頑張ってるだけなんだって」サワサワ

P「っ……」

P(先っぽ撫でられると…キツい)

真「出したいですか?プロデューサー?」ジトリ

P「え?」

真「目的は達成したので続ける意味は無いんですよね、これ」シュッシュッ

P「く…扱きながら…っ…言うなよ」

真「はは…ちゃんとおねだり出来たらイかせてあげますよ?」ピタッ


177: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/06 11:03:29 ID:CLxA1tmyO

P「く……」

P(そりゃあ、イきたいさ)

真「ぴくぴくしてますよ?」フーッ
P「っ…あ……」ビクン

真「気持ちいいんですか?」クルリチュむ

P(首筋キタ―――ァァァ)

P「……真」

真「…はい?」コテン

P「皆には言うなよ?」

真「………はい//」ニヘラ

P「っ!?」ズキューン

P(欲望>>越えられない壁>>理性)

P「イかせてください」


180: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/06 11:13:07 ID:CLxA1tmyO

真「やりぃ!プロデューサーの貴重なおねだりゲット!」グッ

P(俺の上でガッツポーズしよった)

真「……」クルリ

P(あ、そういえば触っていいっていってたよな…)サワサワ

真「ん……脱ぎます?」チュッペロ

P「っ…いや、勝手に下ろすわ」ズルッ

P(ピンクか……予想通りだな)ナデナデ

真「ふぁ……プロデューサーってお尻フェチ?」シュッシュッ

P「阿呆」


182: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/06 11:23:33 ID:CLxA1tmyO

真「さて……と」パクリ

P「ぁ……」

真「…んっ…ん」ジュボジュボ

P(真の口ん中…っ…)

真「はぁはぁ……これ、キツいですね?」シュッシュッ

P「無理はすんなよ?」

真「はーい」チュレロレロ

P「ぁ…っ……そこっ……」

真「ここですか?先っぽがいいんですね」ツンツン

P「くっ……」

真「おお、悶えてますね」パクハムハム

P(ぁ…亀頭が真の咥内の中で真の舌に…っ…)ビクビクッ


186: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/06 11:33:59 ID:CLxA1tmyO

真「へへ、可愛い」スタッ

P「……ちっ。…真?」

真「舌打ちなんてらしくないですよ、プロデューサー」スルリ

P(…ズボン脱ぎよった)

真「これでよし。はは、下着がグショグショだ。」

P「こら」

真「アイドルがそう言うこと言うな……ですよね?」ギュ

真「でも、今この瞬間はアイドルとしての僕じゃなくて、女としての僕を見て欲しいな……なんて」

P「っ………」バキューン

真「プロデューサー……シてくれませんか?」


189: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/06 11:46:22 ID:CLxA1tmyO

P「ゴム……持ってないぞ、俺」

真「ばか」ポクッ

真「僕、今日、大丈夫な日です」ニコリ

P(まっこまこりーん)ガバァ

真「え、プロデューサー!?」アタフタ

P「いいんだな?」ナデナデ

真「ん//……はい」

P(顔真っ赤のまこりん可愛い)


真「優しく…シてくださいね」

P「ああ」ググッ

真「っっ……」

P「きつ……真、お前!?」

真「んっ……言わないで下さい。止めちゃダメですよ?…く…」


194: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/06 12:10:38 ID:CLxA1tmyO

P「ん…ダメそうだったら言えよ?」グググッ

真「あ……プロデューサーの僕の膣内に……」ビクッビクッ

P「……全部入ったぞ?」ナデナデ

真「はい……わかります…プロデューサーの…」ニコ


P「大丈夫か?」

真「うん、大丈夫。だから…動いてもいいですよ?」ニパァ

P「っ……真っ……」パンパン

真「ふ……ぁ…ん、んっ…」ギュッ

P「ん?」

真「手…繋いで下さい」


195: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/06 12:19:29 ID:CLxA1tmyO

P「ああ……」ギュ

真「プロデューサー…なんだか…僕…」ハァハァ

P「?」ギシギシ

真「は…あ、きもち……いい…」

P「もっとなってくれなきゃこまるな」チュ

真「ん!?……ふ…」レロッレロ

P(キスしたら締まって…こっちも…)

真「ぷはっ…あ、プロデュー…サーのビクビクしてるの…ぁ…わかりますよ?」クスクス

P「っ…真のナカもキツくて……ん…」パンパン

真「あ、ん……我慢しないで…っ…いいですから…ね?」


196: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/06 12:27:44 ID:CLxA1tmyO

P「ありがと…でも…なっ」グッ

真「ひゃん!?」ビクビクッ

P「奥、わかるか?」グッグッ

真「ひゃ、ひゃいっ…ふぁ…当たって、ます…っ…」

P「後は……」ハムッ&グッグッ

真「耳っ…くすぐっ…た…ぁ…ん……」ピクンプルプル

P「……」ペロッ

真「これ…はぁ…ダメっ……良すぎ…です…」

P(感じてる顔も可愛いな、真は)


198: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/06 12:35:40 ID:CLxA1tmyO

P(でも……こっちも限界だ)

P「真っ!!」パンパンパン

真「あ…ふ…プロデューサー……っ…激し…」

P(あぁ、きゅうきゅう締まって)
P「真、俺っ…もう…!」パンパンパンパン

真「ぁ…は…イきそう…なん、ですね?」

真「僕も…ふぁ…なんか…っ…変な感じして…」

P「なら…っ…一緒に……」ダキッ

パンパンパンパンパン……


200: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/06 12:44:43 ID:CLxA1tmyO

真「ぁ…はっ…ん…ぁん……」

P(こうしてると真の喘ぎ声がモロに聞こえて…)

真「ふぁ…ぁ…ぷろでゅうさぁ…ん…ぷろでゅさぁぁぁ!」

P(!?)

P「真、真っ!!」パンパンパン

真「ふぁ…ぁぁぁぁっ!?」ビクビクビクン
P「っ……ぁぁっ!!」ドピュッドピュッ

真&P「はぁ、はぁ、はぁ」

P(……)クタァ

真「はぁ、はぁ、重たいですよ。プロデューサー」

P「あ、すまん」

真「でも、もう少しこのままで」ギュム

P「重たいんだろ?」

真「鍛えてますから、苦しくありません」ヘラヘラ


203: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/06 12:49:50 ID:CLxA1tmyO

P(とあるロケ先での真との話はこれで終わりだ)

P(この少し後、俺は絶対賢者だという話になったと真から聞いた。絶対賢者って何だ?)

―fin―


205: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/06 12:57:54 ID:FRcKCMIW0

乙、真編は終わりだな

さあ貴音編だ


206: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/06 12:59:31 ID:e2e6oc+N0

乙乙

雪歩はよ


207: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/06 13:30:28 ID:j9ndqMs90

美希はよ


210: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/06 13:54:05 ID:XgoejNEx0







http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1363529770/
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