ドラッグ オン ドラグーン3 討鬼伝

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ハム太郎「ロコちゃんのパンツゲットなのだ!」

               http://blog-imgs-56.fc2.com/s/s/i/ssipaimatome/roko-001.jpg
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/28 19:42:15 ID:tUZkSCtN0

「へけっ へけっ」
今日も元気なハム太郎!
さて!今日はどんな遊びをしようかと模索中
「くんかくんか」

おや?なにかを見つけた様子です。

「はむはー!」
誰かのパンツでしょうか、
誰のでしょう

「ロコちゃんのパンツを拾ったのだ!」



5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/28 19:44:34 ID:tUZkSCtN0

「タイショーくん!」

「なんだじぇハム太郎」
「・・・なに被ってるんだじぇ?」

「パンツなのだ!」

「いや 見ればわかるが・・・・」
「誰のだ?」

「ロコちゃんのなのだ!へけっ!」


6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/28 19:47:18 ID:tUZkSCtN0

「なんでまたそんなの・・」
「とりあえずみんなをよんでくるからそこで待ってるんだじぇ!」

「ハムハー!」

タイショーくんがいなくなった。

「くんかくんか」
「くんかくんか」
「柔らかいのだ・・・」


9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/28 19:49:37 ID:tUZkSCtN0

「ロコちゃん大好きなのだ・・・・」

穿いたら股間部に当たるであろう場所に鼻を押し付けるハム太郎
シコシコシコ




「なにをしているんでちゅか?」

影から真っ青な顔をして現れるたのはリボンちゃん


13: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/28 19:54:05 ID:tUZkSCtN0

「り、りぼんちゃん・・・」
「ちがうのだ!これは・・・」

「僕にも教えてほしいな」
さらにこうしくん

はむちゃんずのメンバーが続々と表れる



「俺が呼んできたんだじぇ」
顔を向けるとそこにはヘルメットを被ったシルエット

「タイショーくん・・・」


15: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/28 19:57:59 ID:tUZkSCtN0

「見損なったじぇハム太郎!」



「さあ何をしてたのかいってもらおうじゃないか!」
「そうでちゅわ!」


「まぁまぁ、落ち着きなされ」

全員「おはむばぁさん・・・・」


「わしも若い頃は樹液でよくやったものじゃよ・・・」
「のう?じいさん」

「zzz」

寝るなー!

「!」

「お、おお。そうじゃな、婆さんよ」


17: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/28 20:01:16 ID:tUZkSCtN0

「じゃから、恥ずかしがることはないのじゃよ」

(「おはむばあさん・・・ありがとうなのだ・・・なんだか
勇気が出てきたのだ」)


「・・・ナニー」

「?」

「オナニーをしていたのだ!!」


「!」


「ロコちゃんのパンツでするオナニー、
とっても気持ちよかったのだ!!」
最早清々しいほどの大声で叫んだハム太郎


18: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/28 20:04:21 ID:tUZkSCtN0

ニヤリ、と口角をあげて笑うのはタイショーくん


必死に笑いを堪えるおはむばあさん




誰かが呟いた
「り、りぼんちゃん・・・?」

目を向けるとそこには目を涙目にして
エグッ・・・エグッ・・としゃくりあげているリボンちゃんがいた


19: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/28 20:08:10 ID:tUZkSCtN0

「もう嫌いでちゅ!」

ダッと地下工場から出ていくリボンちゃん



続いてぞろぞろと出ていく他のメンバー達

出ていく人が皆、ハム太郎に鋭い視線を向けていった。



残ったのはタイショーくんとハム太郎の二人だけ


21: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/28 20:12:55 ID:tUZkSCtN0

タイショーくんが言う

「きにすることはないじぇ ハム太郎」

「タイショーくん・・・」
「もとはといえばタイショーくんがこんなに人を呼んでくるからいけないのだ!」
「タイショーくん・・・なんで・・・」

「俺はちゃんと言ったじぇ?みんなを呼んでくる。ってな」
「ハム太郎、パンツに夢中で気づかなかったお前が悪いんだじぇ」

「・・・・」

「睨むなって」


じゃあそういうことで

そういい残してタイショーくんは外へ出ていった

「僕はどうすればいいのだ・・・・」


22: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/28 20:13:08 ID:z4Wh8he80

出ていく人、いいえハムスターです


24: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/28 20:18:03 ID:tUZkSCtN0

------日が暮れていた。
家への帰り道、ハム太郎は涙した。



なぜあんなパンツを拾ってしまったのか・・・
情けない

そう思うとなおさら涙がこみ上げてくる

「リボンちゃんにも嫌われてしまったのだ・・・」

声に出して呟いた
嗚咽が出てくる


25: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/28 20:20:50 ID:tUZkSCtN0

そもそもなぜあんなところにパンツがあったのだ

今思えばおかしい
パンツの脱ぎ捨てもロコちゃんに限ってはありえないだろう

洗濯物の落とし物?
違う

洗濯物を干すためにあの部屋を通る必要がない




誰かが置いた・・・?

消去法ではこれしか考えられない


27: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/28 20:25:43 ID:tUZkSCtN0

消去法でいくと最早これしかありえない。


でした。
-----------------

誰が?

僕に恨みを持っている人物・・・・・?




タイショーくん

真っ先に思い付いたのは黄色いヘルメットを被ったあのハムスターだった



今日。
僕が大声で叫んだとき


確かに笑った

嗤った。と表記した方が正しいかもしれない。

口角をあげた、嫌らしい笑みだった。


29: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/28 20:29:17 ID:tUZkSCtN0

なぜ・・・・?



わからない

わからなすぎる・・・・

なぜ・・タイショーくんが・・・
涙が止まらない・・・・


考えているうちに家についてしまった。




幸い、まだロコちゃんは帰ってきていないようである。

「僕は、どうすればいいのだ」

賢いハムスターは再度呟く


32: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/28 20:31:48 ID:tUZkSCtN0

はい
では続けようと思います


38: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/28 20:38:34 ID:tUZkSCtN0

ここからタイショーくんサイド
------------

「「ドゴン!」」

地下ハウスの壁をたたく音が施設内にこだまする
もう何度目だろうか。この壁を叩くのは・・・
「忌々しいハム太郎め・・・」
「「ドゴン!!」」
今度はさっきよりもひときわ大きく叩く

「なぜ・・・なぜ俺じゃないんだじぇ・・・・」
「地下ハウスも頑張って作って解放している・・・・」
「人望もあるはずだ!」
「なのになぜッッ!」


なぜ俺じゃないんだああああーーーーッッ!


狂ったように壁を叩き続けるタイショーくん

何年も・・それこそ幼い頃からアピールしてきた・・・


「リボンちゃん・・・・」

愛しいその名前を口にする


42: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/28 20:46:44 ID:tUZkSCtN0

「彼女を制するにはハム太郎が邪魔だじぇ・・・」



殺す・・・いや、それでは意味がない
簡単なことだが、まず第一に辱しめる

大事なのはこれだ

うーむ
難しい



ところが脳筋のタイショーくんにはなかなか考え付かない


43: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/28 20:50:03 ID:tUZkSCtN0

年の功


なぜかこの諺が頭に浮かんだ

おはむばあさん・・・
そうだ・・・あの人なら力になってくれるだろう・・・


ーーーーー
「おはむばぁさん」


「おぉ、久しぶりじゃの タイショーくん。」
「どうしたんじゃ?こんな夜中に?」

「ちょっと大事な用事があって・・・」

「ほっほ。じいさんや、こっちへおいで」


「zzzz」

「寝るな」

「す、すまんや、ばあさん」


45: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/28 20:55:51 ID:tUZkSCtN0

「詳しく話してみ」

タイショーは大きく息を吸い込み、更に長く吐き出した。



まるで生まれてはじめて呼吸をするハムスターのように。

その緊張した面持ちにおはむばあさんは驚愕した。

そして、次の一言がおはむばあさんを更に驚かせる。



「「ハム太郎を消したい」」


47: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/28 21:04:32 ID:tUZkSCtN0

驚いた理由は二つ

ひとつは純粋にタイショーくんがそんなことをい出すのに驚いた。
あまりにも突然すぎたし、ハム太郎との仲は、かなりよさそうに見えたからだ。

二つ目は、
つい先刻、全く同じ内容のことを相談しに来たハムスターがいたからだ。

メガネくんである。


48: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/28 21:13:51 ID:tUZkSCtN0

メガネくんのほうは、
ロクな話も聞かずに
説得をして追い返してしまったが、
流石に二人とも同じ内容で・・・・

これはなにかある

「・・・詳しくお話。」

「あいつがいると・・・なにもできない・・・」
語り出すタイショー
「恋も・・・リーダーシップも・・・あいつに奪われた・・・」
「くそぅ・・・くそぅ・・・・」
早くも泣き出すタイショーくん
「あいつは・・・あいつがいるとみんな・・・嬉しそうな顔をするんだ」
こう・・・にぃ ってな

そういって、目で笑う。

「だがな」
あいつがいないと皆、生気が抜けたような顔になる
何をしていてもつまらないんだ。

「俺がどんなに元気を出させようとしても・・・
どんなにがんばっても・・・

あいつは麻薬みたいなものなんだ」


49: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/28 21:19:37 ID:tUZkSCtN0

「じゃあ、そんなハム太郎がいなくなったりしたら、皆淋しがるんじゃないのかい?」


「いや」
「俺は皆に本当の元気を出してもらいたい」
「口で言うのは難しいが・・・あいつは麻薬だ。
切れた途端に脱力感というか、なにもする気が起きなくなる。
今がまさにその状態だ。」
「早期に手を打たないと、本当に手遅れになってしまうんだじぇ」

「・・・」

「あいわかった」

少し顔をあげるタイショーくん


50: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/28 21:23:17 ID:tUZkSCtN0

「早期に手を打とう」

「ばあさん・・・!」

「パンツじゃ」

「?」

「パンツを置くのじゃ」

「パンツ?」

「パンツ。」

「ぱ、パンツ?ど、どこに置くんだじぇ?
置いてどうするんだじぇ?誰のパンツをどこにどうやっておくんだじぇ?」

「やかましい!」カッと目を開くじいさん

「じいさんを怒らせんようにな。
        とりあえず落ち着くんじゃ」


52: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/28 21:27:30 ID:tUZkSCtN0

その後
なんだかんだでメガネくんが手伝ってくれることに。


そして捗った。
ーーーーーーーーーー


54: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/28 21:33:28 ID:tUZkSCtN0

ハム太郎サイド

ーーーーー

「タイショーくんのお家にパンツを置いてきてしまったのだ・・・」

もひもひと種を頬張りつつ考えるハム太郎

もうさっきのことは忘れたようで、今はもう性欲に餓えている

オナニーがしたいのだ
ロコちゃんのパンツかぎたいのだ

頭の中にあるのはその二つだけ。


さっき泣いていたのは賢者モードだったからなのでした。


56: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/28 21:37:12 ID:tUZkSCtN0

「今日はもうシコって寝るのだ。」

得意のひまわりオナニーでシコり始めるハメ太郎

ヒマワリオナニーとは口のなかでどろどろにしたヒマワリの種を一物にかけてグチョグチョにしたあとに
シコるという荒業である。









ハムちゃんず!
集合なのだ!








誰も来ないのだ


57: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/28 21:45:25 ID:tUZkSCtN0

誰も来ないのだ・・・
やっぱりみんな昨日のことに引いて・・・・・
悲しいのだ・・・



あ、あれは
まいどくん!
まいどくんがきてくれたのだ!

「ハム太郎はん、どしたん?そんな悲しそうな顔して」

「まいどくん、話を聞いてほしいのだ・・・」


その時

キィーンッ
と、校内放送などによくある音が響き渡る
そこから流れてきたのは

『オナニーをしていたのだ!』

『ロコちゃんのパンツでするオナニー、とっても気持ちよかったのだ!』


59: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/28 21:47:17 ID:tUZkSCtN0

「ハム太郎はん・・・・」


「まいどくん!ちがうのだ!」
「まいどくん!」

はっきりとした軽蔑の目を向けながら去っていく
まいどくん

一人残されたハム太郎


60: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/28 21:51:08 ID:tUZkSCtN0

とぼとぼと歩いて外を回るハム太郎

ちび丸ちゃんとマフラーちゃんが遊んでいる

「マフラーちゃん!ぼくも遊ぶの」

言い終わる前にちび丸ちゃんの手を引いて
その場を立ち去るマフラーちゃんとちび丸ちゃん

「本当にひとりぼっちになってしまったのだ・・・・」


61: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/28 21:58:01 ID:tUZkSCtN0

ああ

タイショーくんの地下からパンツ・・・・

パンツを取りにふらふらっと歩き出すハム太郎

タイショーくんの家である地下ハウスのなかから
声が聞こえてくる

「うまくいったじぇ」
「うまくいきましたね。」
「ほどほどにしとくんだよ。」

おはむばあさん
タイショーくん



メガネくん・・・・?


なんの話だろうか

「もう一押しで自殺しますかね?」
「もうちょっとだじぇ」

「いやしかし いい臭いですねー」


63: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/28 22:03:12 ID:tUZkSCtN0



ロコちゃんのパンツ!!


最早話の内容などどうでもいい。
ロコちゃんのパンツ。
これだけは渡せない譲れない。

       バンッ

「ハム太郎!」

驚く一同

話を聞かれていたと思い困惑するメガネ

動じないのはおはむばあさんとタイショーくん

「タイミングが悪かったようだじぇ」
ばあさんとタイショーくんがアイコンタクトを取る

運動神経のいいおはむばあさんだ。
勝てる。
ハム太郎はここで始末しても変わらない。
昨日の一件でいなくなったことにすればいい


64: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/28 22:07:36 ID:tUZkSCtN0

一方でハム太郎は目の前の光景に呆然としていた

「タイショーくん・・・なんなのだその股間にあるピンク色のものは・・」
声に出していってみるも、タイショーくんも考え込んでいるため
耳に届いていない

そう
タイショーくんはロコちゃんのパンツを
まるでハイレグのようにカットして、着こなしていたのだ

そしてメガネくんは股間部に当たる一番臭いのきついところを
切り取り、鼻に押し当てていた。


66: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/28 22:11:29 ID:tUZkSCtN0

この光景にメラメラと燃え上がる怒りにも似た感情

気づけばハム太郎は口の中の種を思いきりタイショーくんに吐き出していた。

ハッ!
危ない!
辛うじてヘルメットにあててガードするタイショーくん。

「クックッ・・あぶないじぇぇ・・・ハム太郎・・・」

ヘルメットの中から小型の斧を取り出すタイショーくん。


67: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/28 22:13:37 ID:tUZkSCtN0

それを見て、おばあさんがこん棒のようなものを
口の中から取り出す。

なにをしていいのかわからず、おろおろしているメガネくんは
とりあえずメガネをコンタクトレンズに変更した。


68: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/28 22:24:40 ID:tUZkSCtN0

一斉にハム太郎に向かって動き出す!


かに思えたが
なんと
おばあさんのこん棒がタイショーくんの腰に。

叫び、倒れるタイショーくん
追撃をするおばあさん。


「悪いねぇ」

なにをいっているのかわからない。

ハム太郎が口角をあげ、笑う
「いつから僕が追い込まれていると錯覚していたのだ?」

我々は
ハム太郎の斬魄刀、ハムハーの能力で幻覚を見せられていたのだ。
すでに全員は買収済み。
蔑まれていたのはタイショーくんだったのだ。
すべては仕組まれていたのだ。へけっ!


終わり。


69: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/28 22:26:18 ID:P5eX0Xyb0

何がどうなったんだ…


70: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/28 22:27:56 ID:tUZkSCtN0

途中からなにがなんだかわからなくなりました。
こんな下らないスレにお付き合いいただき、
ありがとうございました。
すいません。


71: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/28 22:29:38 ID:tUZkSCtN0

では。


73: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/28 22:35:31 ID:hUi8t3Xv0

面白かったけどもっとちゃんと終わらせてほしかった
次も期待、乙




スレッドURL: http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1317206535/

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