ドラッグ オン ドラグーン3 討鬼伝

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星奈「へえ…ここが夜空んちなのね」 夜空「帰れ」

         http://blog-imgs-56.fc2.com/s/s/i/ssipaimatome/201304250103253fa.jpg
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/18 03:01:52 ID:0DwOC21HT

星奈「アタシ、一度友達の家にお泊りしてみたかったのよね~」

夜空「貴様にまたがせる敷居などない。というかいつ私が貴様の友達になった。」

星奈「それに庶民の家がどういう物なのか気になるしね。アパートっていうんだっけ?うちには及ばないけどそこそこ大きいわね。ここがあなたの部屋かしら?」

夜空「…ひき肉にしてやろうか?あ、こら、勝手にあがるな!」





8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/18 03:30:07 ID:ckH2PD/l0

星奈「ひき肉にしてください!」

夜空「はい」



おわり


11: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/18 04:47:29 ID:UjRMnq0h0

星奈「へえ、意外と女の子っぽい部屋じゃない」

夜空「おいっ肉!話しを聞け!」

星奈「ん、この写真の子供可愛い~~~」

夜空「やっやめろ。」

星空「ふふ、この帽子の子が好きだったの?それともこっちの子?」

夜空「そ、そっちは私だ、この肉めっ」

星空「へぇ~じゃあ、こっちの子なんだ?ん、あれ。なんか見覚えあるわね」




気のせいだった


16: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/18 06:04:17 ID:UjRMnq0h0

星奈「あ、この子供って」

夜空「肉!いいものがあるぞ。ちょっと台所にこい。」

星奈「もう、何よ~今いいところなのに。」

夜空「いいからこいっ!」

星奈「で、いいものって何よ?」

夜空「切れ味のいい包丁が手に入ったんだ。ほら、あれだ。いい肉があるんだから」

星奈「ちょっとやめてよっ!!信じらんないわっ帰る。」

夜空「ああ、そうしてくれ。というか帰れ。二度と来るな。」

星奈「何よ、そんな言い方しなくてもいいじゃないっ!それより、お風呂入りたい。」

夜空「は?」


ゴールデンスライム「パルプンテ」
なんとお風呂が爆発した


24: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/18 07:55:36 ID:UjRMnq0h0

星奈「ほらっ夜空。早くしなさいよっ!」

夜空「肉のくせに指図をするな。この肉。」

星奈「へーいい体してんじゃない。」ワキワキ

夜空「おい、やめろっ!やめろ。」

星奈「ふふ、いいじゃない。あれ、おかしいわね。ホックが外れないわ。」

夜空「無様だな、肉。手が届いていないぞ?」

星奈「バカ夜空~手伝いなさいよ~うぅ」

夜空「ははは。ずっとそうしていろ。私は入る。」

星奈「ちょっちょっと~!!!」



なんてことがあったりなかったり


27: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/18 08:45:55 ID:UjRMnq0h0

星奈「やっと脱げたわ。夜空~入るわよっ」

夜空「肉、悪いが私の家のお風呂は一人用だ。お前のような肉厚は特に入れんよ。」

星奈「いいから、ちょっと寄ってっ!」ザッパーン

夜空「おい・・・おい。」

星奈「ふぅ~いい湯ねぇ。」

夜空「肉、お前は本当に肉だな。湯がもう殆ど無くなったぞ」

星奈「いいじゃないっ!別に。」

夜空「今日は風呂にも入れた。部屋にも勝手に入られた。」
  「そして泊まるつもりなんだろ?じゃあ、肉よ。何か余興でもしてもらおうか」ニヤリ





百合百合やな、パルプンテいっとくか?
続きはWEBで!


28: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/18 08:47:32 ID:GUhn2cXX0

めんどくせえよはやく続きかけ


31: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/18 09:02:32 ID:UjRMnq0h0

星奈「はぁ!?あんた友達に見返りなんて求めるの?あたしならそんな器の小さいことしないけど?」フフ

夜空「ほう、私の器が小さい。まあ、そういうことにしておいてやろう。」

星奈「なによ。やけに素直じゃない。」

夜空「器の小さい私は家に入れることを許可していない侵入者を警察につきだすかもしれない。」

星奈「なっ」

夜空「あるいは、だ。裸で、家をうろつく不審者が怖すぎて小鷹を呼んでしまうかもしれない。」

星奈「ちょっと!?ふざけないでよ!!!!帰る!!!」

夜空「いっておくが、服は貸さないぞ?肉よ、お前は図々しくも洗濯機を無断で拝借しているな?」
  「肉の図々しさが裏目に出たな。ふははは」

星空「卑怯よっ!!!何よ...お泊り会楽しみに来たのに」グスンッ





なんぞこの展開
というか、代行者なんであらわれんの?
パルプンテッ!


35: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/18 09:30:38 ID:UjRMnq0h0

夜空「とりあえず、肉。湯船から出ろ。そのまま裸踊りしろ。」

星奈「そんなことできるわけないじゃないっ!夜空のバカ!!!」

夜空「そうすれば、警察への通報は勘弁してやろう」ニヤニヤ

星奈「わ、わかったわよ。別に裸くらい恥ずかしくないしっ!」

夜空「ふむ、そうだな。」

スマホ【踊る アニメ 有名】→ハレ晴れユカイ

夜空「ほぅ。肉、ハレ晴れユカイとやらを知っているな?」

星奈「知ってるけど、それがどうしたのよ?」

夜空「それを踊れ。」

星奈「えっ・・・い、いやよ。長いし。」

夜空「奴隷ダンスに変更するか?」

星奈「わかったわよっ!!!!やればいいんでしょやれば!!!もうっ!!!」


37: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/18 09:45:51 ID:UjRMnq0h0

―――――――――――【ダンス中】――――――――――――

夜空「ふふ、肉。無様だな。いいぞ、もっと醜く舞え。」≪REC≫

星空「バカ夜空、あんま調子にのってんじゃないわよっ!って」
  「ちょっと待ったああああああああああ―――――――――ッ!!!」

夜空「うるさいぞ、肉。【無様に踊り狂う肉】というタイトルでようつべにあげるんだから邪魔をするな」

星空「やめなさいよっ!!!」

夜空「おい、バカ。私のスマートフォンは防水では」

ピロリん♪

星奈「ちょっとっ!写メまで撮ってんじゃないわよっ!!!」

夜空「この肉、私の裸まで写って」

星奈「消しなさいっ!!消しなさいよっ!!!バカアホカス―――――――ッ!!」

夜空「おい、変な所さわるな。放せ、肉!」

夜空・星奈「あ」

【画像を送信しました】―――――――――――

To小鷹
タイトル:なし
本文:面白いものをみせてやるから私の家に来い


39: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/18 10:25:22 ID:UjRMnq0h0

すまん、寝落ちしてた
今日は20時からここにいるんだ。
誰かバトンを受け取ってもらえないだろうか

落とすにはちょっと愛が深い


43: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/18 10:50:04 ID:UjRMnq0h0

夜空「待て、肉。一時休戦だ。これでは痴女だ。」

星奈「奇遇ね夜空。私も今同じことを思っていたわ。でもその前にやっぱり動画は消して。」

夜空「それどころじゃないと言っているだろう、聞き分けのない肉め。」

星奈「あたしにとっては同じくらい重要なことなのよっ!!!貸しなさいよバカ夜空!」

夜空「脳みそまで肉なのか!?小鷹にその、、、は、裸を送ったんだぞ?肉の無様な踊りどころではない!」

星奈「あんたはいっつも自分勝手ね!バカっ!カスっ!」

夜空「とりあえず、肉のせいに。まずはメールを。あっ」ポチャン

夜空「」

星奈「どーすんのよ!小鷹に連絡取れなくなったでしょっ!あ、でもデータ消えたし送ったのはバカ夜空だから。」

夜空「」

星奈「いい気味だわ。きっと、バカ夜空は小鷹に痴女だって思われたわね~」


45: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/18 11:04:34 ID:UjRMnq0h0

ピロピロリン♪

星奈「あ、私の携帯だわ。きっと小鷹からね。」

夜空「おい、肉。さっきからお前の足元になんかいるぞ?」

星奈「えぇ!?って何もいないじゃってバカ夜空!どこへ行くのよ!」

夜空「こんなこともあろうかと、動画を肉に送っておいたのだ。」ガチャリ

星奈「ちょっと開けなさいよッ!!!!!何するつもりよ!」

夜空「これを小鷹に送る。お前も痴女になれ。いや、もうこれはビッチだな。」

星奈「嫌ぁあああああああああ―――――――――――――――っ!!!!それだけはやめて!!お願い!!!」

ピロリロリン♪【送信しますた】

夜空「私だけってのは癪だからな。」

星奈「夜空のバカアホカスしね―――――――――――ッ!!!本当に今回は許せないッ」ブワァ

To小鷹
タイトル:なし
本文:夜空の携帯から間違えて送っちゃった☆夜空が写ったのはちょっとした手違いよ☆

夜空「よしっ。あとは、小鷹を待つだけだな。」

星奈「いやぁああああああああああああああ――――――――――――」


46: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/18 11:07:23 ID:UjRMnq0h0

せっかくだし、安価>>48
夜空を
①いじめる
②エロくいじめる
③星奈いじめをこんな感じで続ける
④他

>>44
すまんこ
(なんか鯖落ちしそう。怒られた)


48: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/18 11:08:19 ID:fjhnRKr50



50: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/18 11:20:57 ID:UjRMnq0h0

ピンポーン―――――――――――――――――――

夜空「肉。服は置いておく。着替えて後からくるんだな。」

星奈「あんた、後で絶対覚えておきなさいよ。」グスン

夜空「よく来たな、小鷹。まあ、上がっていけ。」

小鷹「あ、ああ。おじゃまします。」

小鷹「あの、画像と。。。その動画の件なんだが」

夜空「ああ、あれか。あれはな、肉がどうしてもお前に送りたいと言ってな。」

小鷹「・・・そんなわけないだろ。夜空、最近のお前はさすがにやりすぎた。」

夜空「いや、だからあれは私では。」

小鷹「星奈いるんだろう?呼んできてくれ。」

星奈「あたしならここにいるわよ。」ウサギ目

小鷹「話してみろ、星奈」

星奈「夜空に裸踊りしろっていわれて、したら動画とられてて・・・」
  「争ってるうちに画像は送ってしまったのよ...じゃあ、あたしの携帯から夜空が動画を」

夜空「あれは、肉が私を痴女だというから...その。。。いや、さすがにやりすぎた。悪かった。」

小鷹「夜空。脱げ」


51: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/18 11:24:17 ID:fjhnRKr50

唐突すぎワロタwwwwwwwwwww


52: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/18 11:30:20 ID:UjRMnq0h0

夜空「なっ」

星奈「えっ」

夜空「小鷹、さすがにそれは」赤面

小鷹「ダメだ。脱げ。星奈にやったことを反省してるなら態度で示せ。」

星奈「さすがにそれは。ほら、あたしは直接じゃないしっ!」

夜空「わ、私だって画像には写ってるんだ。それにちゃんと反省だってしている。」

小鷹「画像や動画に撮る方が直接よりよっぽど質が悪い。それに星奈、お前はこのままで本当に夜空を許せるのか?」

星奈「えっ。そ、それは・・・・」

小鷹「許しあうのも友達だが、心のうちから許すことができないとそれは本当の友達とは言えない。そうは思わないか?」

星奈「・・・それもそうね。夜空、脱いで。」

夜空「お、おい。お前ら。・・・正気か?私が小鷹の前で・・・脱ぐ...脱ぐ。」


53: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/18 11:43:59 ID:UjRMnq0h0

小鷹「夜空、俺はお前と友達でいたいんだ。星奈もそうだろ?」

星奈「そうね。夜空はその、ムカつくけど...友達だから。許したい。」

夜空「・・・わかった。脱ぐ。だが、その・・・プロポーションにはあまり自信がないからジロジロは見ないでくれ。///」

夜空「んっ」スルリっ

夜空「・・・うぅ」つパンツ

小鷹「そんなに隠してたらフェアじゃないだろ、夜空。」

夜空「いや、だって小鷹、これはその。。。とても恥ずかしいんだ....」赤面

星奈「(夜空、萌え~~~~)」

小鷹「仕方ないな。ほれ。」

夜空「おいっ小鷹。やめろ、何をっ嫌ぁ!手を離せ!」


55: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/18 11:56:11 ID:UjRMnq0h0

小鷹「よし、このまま手を挙げてろよ。」

星奈「ねえ、小鷹?この夜空、撮ってもいい?この夜空、可愛い。」

小鷹「んーそうだな、いいぞ。」

夜空「おいっ!話しが違うぞっ!犯罪だぞ!」

小鷹「その犯罪行為をしたのはお前だと思うが?しかも、人にまで送って・・・」

夜空「・・・」

星奈「安心して。私はあんたと違って誰かに送ったりはしないわ。」

夜空「・・・・もう好きにしてくれ。」

小鷹「それにしても、夜空。お前、肌綺麗だな。」

夜空「お、お前、いきなり何を。///」

星奈「あ、足。もうちょっと開いて。」ペシッ


56: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/18 11:58:12 ID:UjRMnq0h0

夜空「くっこの肉め。。。」

星奈「あら?反省が足りないようね。今まであんたには沢山酷い目にあわされてきたからここらで清算しないとねっ。」

小鷹「ん、夜空。お前・・・」

夜空「な、なんだ小鷹?」

小鷹「太ももになんか垂れてるぞ。」

夜空「ッ―――――――――――!!!///////」

星奈「」ニヤ
  「小鷹、お風呂入ったばっかりだからまだ濡れてるのかも。バスタオル持ってくるから、拭いてあげなさいよ。」

小鷹「・・・ん?ああ。わかった。」

夜空「ちょっちょっと待て!!!それはダメだ!絶対ダメだ。特に小鷹はダメだ。そうだ肉、お前が拭け!というか私が自分でやる!!」

小鷹「そんなに毛嫌いすんなって。それに、結構水が垂れてきてるぞ。」

星奈「はいっバスタオル」

小鷹「ん、おう。」

夜空「や、やめろぉおおおおおお。」


>>54
ここだけ亜空間なので親フラはへし折れますた


59: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/18 12:10:13 ID:UjRMnq0h0

小鷹「ほら、足開かないと拭けないだろ。」

夜空「お前、正気か?ありえないだろう。」

小鷹「大丈夫。見ないようにしてるし。それに、風邪ひかすのは流石に悪いから。」

夜空「そうじゃないだろ。全く...小鷹は変な所で優しいな。」

小鷹「もうちょっと開いてくれ。」

夜空「んっ・・・あっ小鷹...あぁ」

小鷹「おい、夜空。変な声出すなよ...」赤面

夜空「小鷹ぁ....小鷹ぁ....」

星奈「はぁはぁ・・・・はぁはぁ」≪REC≫

小鷹「夜空、拭いても濡れて」ヌチャ
  「これって・・・夜空?」

夜空「小鷹...もうダメだ。私を好きにしてくれ。頼む。ここが、股が切ないんだ」

小鷹「・・・・夜空!!!」ダキッ



星奈「んっあっふぅ~んっ」≪REC≫


64: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/18 12:19:38 ID:UjRMnq0h0

夜空「小鷹、本当は私、お前の事が好きで。でも、お前は優しいから肉にも優しくする。」
  「私、それが悔しくて嫌で。。。だから肉に当たってたんだと思う。嫌な女だよな。」

小鷹「ごめんな、お前の思いに気づいてやれなくて。夜空、これからはお前の事もっと大事にするよ。」

夜空「小鷹・・・ありがとう。なあ、小鷹。その、、、私...私を...抱いてくれ(小声」

小鷹「ああ。うれしいよ夜空。」



星奈「いい、いいわっ!!!いつもの夜空とは違って乙女って感じね。」クチュクチュ≪REC≫


68: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/18 12:24:24 ID:UjRMnq0h0

①鬼畜
②今
>>1の望んでた百合
④パルプンテ

だった。
ちょっとちんこしぼんだから休憩


73: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/18 12:45:01 ID:UjRMnq0h0

夜空「ジ゙ュポッジュポッペロペロはぁ...小鷹ぁジュポジュポッチュパッ。」

小鷹「うっ夜空。喋りながらは、ま、まずいって。」

夜空「ジュポジュポッチュパッはぁチュパチュパッ。」ストローク強

小鷹「夜空、出る。夜空!!!!」ドピュ

夜空「ふふ、口に出すとは。小鷹め、気持ち良かったか?」

小鷹「ああ。次は俺の番だ。」


76: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/18 12:47:42 ID:UjRMnq0h0

夜空「あっ・・・あぁあっ!こ、小鷹そこはっ///」

小鷹「なんだ、夜空。乳首もをこんなに立たせて。下もビチョビチョだぜ。」チュー

夜空「あんっあああっ小鷹ぁ・・・あっ・・・くぅ...んっ。」
   「小鷹、お前をもっと私に感じさせてくれ。」

小鷹「ちゅっ・・・ぷは」
夜空「んっ・・・・ふぅ」

夜空「こんなことをした後にキスをするというのも変な話だな」ニコ
小鷹「・・・それもそうだな」ニコリ

小鷹「夜空、そろそろ挿れるぞ?」

夜空「ああ、小鷹。」



星奈「」(+_+)≪REC≫


79: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/18 13:10:03 ID:UjRMnq0h0

夜空「っくぅぅ!っく・・・痛っ」

小鷹「大丈夫か、夜空?別の日でもいいんだぞ?」

夜空「大...丈夫だ。小鷹、続けてくれ。」

小鷹「いいのか?」

夜空「ああ、ずっと私が望んでいたことだから」ニコリ

小鷹「わかった。行くぞ夜空」ブチッ

夜空「っくぅうう!う・・・・」

小鷹「夜空っ!!!夜空夜空夜空っ!!!」パンパンパン

夜空「あっあっ・・・くっ!あっ!んっく!ふぅっ・・・ん!はぁ・・・はぁはぁ」

小鷹「体位、変えるぞ?」


80: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/18 13:15:24 ID:UjRMnq0h0

夜空「ふぁっ・・・あっあっあ。小鷹ぁ...小鷹が入ってる・・・んっ!あっ、はぁ・・ふぅ・あっ!」

小鷹「夜空、そろそろ出る、出る!うっ」強ストローク

夜空「あっ小鷹・・・あっあ・・・・くぅう・・・ふぅ...ふぅ...んはぁ」

小鷹「はあっ・はあっ・・はあ・・・大丈夫か?夜空?」

夜空「・・・・大丈夫だ。小鷹、その...もう一回好きって言ってくれないか?」

小鷹「コホンッ 夜空、好きだ。愛してる。」

夜空「私もだ。」ニコニコ
  「それより、責任はとれよ?」ニヤリ

小鷹「あ、ああ。当たり前だろ!」

夜空「うむ、それでこそ小鷹だ。」




星奈「ちょっと、あたしを忘れないでよっ!」  

小鷹「どうする?夜空?>>82(①放置②絡む)」


82: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/18 13:16:46 ID:CRdwN+bU0

絡むつーかアナル


84: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/18 13:27:29 ID:UjRMnq0h0

夜空「小鷹、先に帰っててくれ。私は今まで肉に辛く当たっていた。」
  「でも、これからは同じ隣人部として仲良くしていきたい。そう思っている。」

星奈「あ、でも肉って呼ぶのね。」

夜空「気に入ってるんだろう?」

星奈「ん、いや...まあ・・・」照


夜空「肉もきっと私と同じで疼いているはず。でも、小鷹をその、渡したくはない。///」
  「だから肉よ・・・その、私じゃダメか?」

星奈「い、いいに決まってるでしょっ!もぉ~今の夜空可愛すぎっ!!!」

夜空「ちょっと、いきなりくっつくのは///」

小鷹「まあ、なんだ。二人が仲良くなって俺も嬉しいよ。ほどほどにな。それじゃあお先に」



アナルって
おい


85: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/18 13:31:24 ID:UjRMnq0h0

星奈「あたし、そのわかってると思うけどどMなの。でも、Mな夜空も見てみたい。」

夜空「今日は肉の言う事になんでも従う。なんでも、言ってくれ。」

星奈「うわっ~迷うわ!!!!こんなチャンス、二度とないわっどうしよっかな~」

夜空への命令内容→>>86


86: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/18 13:31:52 ID:8faxI9hq0

小鷹ほんとに挿入しにきただけだなww


88: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/18 13:34:11 ID:UjRMnq0h0

おまいら本当に見てるんだな
驚いたよ

再安価>>90


90: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/18 13:36:30 ID:3i0ayB9K0

ブタのように足を舐めてもらう


94: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/18 13:48:53 ID:UjRMnq0h0

星奈「そうねっ。なら、ドMな夜空が見たいわ。本当にどんな内容でも聞いてくれる?」

夜空「ああ。お前にその...小鷹の次だが私は好意を寄せている。一番の友達だしな!」

星奈「じゃあ、ブタのように私の足を舐めてよ。いつもはあたしがだから今日は夜空よっ!」

夜空「わかった」ペロペロ
  「ぶ、ぶひぃ」上目使い

星奈「ふわぁあ――――――――」ビクンビクン
  「(なにこれ、すごくいいっ!)」

夜空「ぶ、ぶぅぶぅ」ペロ

星奈「そ、そうねえ。じゃあ、次は四つん這いになっておしりを突き上げなさいっ!」
  「あと、今から私のことはご主人様。夜空のことは豚って呼ぶわね。」

夜空「はいっご主人様。」

星奈「ほらっ!もっとケツを上げて!手で肛門見えるように開いて!」

夜空「わかりました。ご主人様。こ、こうですか?」

星奈「ふふ、肛門ひくついてるわよ?」ツプ

夜空「あっ///」


96: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/18 14:02:11 ID:UjRMnq0h0

星奈「ほらっ?ここがいいの?おしりの穴で感じるなんて...夜空は豚以下の肉便器なのかしら?」フフ

夜空「はい私は星奈様専用の肉便器です。もっと、もっといじってくだふぁっ・・・えっ・・・」

星奈「主人より先に気持ちよくなろうとするなんてダメな豚ちゃんね。」

夜空「すいません。」

星奈「私の体を舐めて綺麗にしなさい。上手にできたらご褒美よ。」

夜空「はい。ご主人様。」ペロペロ

星奈「あんっ!・・・あら、おしりの穴から舐めるなんて。ずいぶん変態さんなのね。」

夜空「ありがとうございます。」ゾクゾク

星奈「ほら、穴はそこだけじゃないわよ。」

夜空「」ペロペロペロペロ

星奈「あっあっいい、そこっ!気持ちいい!!!っくぅいいよぉいいよぉ・・・」

夜空「」ペロヘジュルペロペロジュププ

星奈「あぁ!もっと吸って。あっあっあっ!いくぅうううううううう」プシャァー


98: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/18 14:08:46 ID:UjRMnq0h0

星奈「はぁはぁ・・・さあ、豚。ご褒美よ。おしり向けなさい。」

夜空「はい、ご主人様」キラキラ

星奈「」ペロペロ

夜空「あ、そんなご主人様っ!ご主人様が私のおしりの穴をっふぁ・・・あっ」

星奈「さあ、盛大に行きなさい」2本inマンコ(高速

夜空「あ、ふぅ....ふぅ...んっ!ん゛ん――――――――ッ!」ビクンビクン

星奈「はぁ・・・はぁ・・・はぁ」

夜空「はぁ・はぁ・はぁ...ふぅ・・・・」


101: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/18 14:16:16 ID:UjRMnq0h0

星奈「・・・夜空?」

夜空「・・・なんだ、肉?」

星奈「今日は最高だったわ。ドMな夜空、文句なしの萌えキャラよ。」

夜空「そうか。私もMというのも悪くない、ゾクゾクくる。そう感じたよ。」

星奈「でもやっぱり、あたしはドMで」

夜空「私がどSの方が」ニヤリ

星奈・夜空「もっと過激なプレイを楽しめそうね。」

星奈「今度はあたしの家でやろうよ。」

夜空「ああ。小鷹だけではもう満足できそうにないからな。」ニヤ
  「これからも肉、よろしくな。」

星奈「こっちこそよろしくね、夜空っ!」






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