ドラッグ オン ドラグーン3 討鬼伝

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一夏「千冬ねえって彼氏作らないの?」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/27 01:11:27 ID:/SLvBD/XO

千冬「彼氏?」

一夏「あぁ、そろそろいい歳だしさ。俺も手がかからなくなってきたと思うし」

一夏「そろそろ彼氏でも作って幸せになってもいいんじゃないかなって」

千冬「なにを馬鹿なことを」

一夏「馬鹿なことって、結構まじm」

千冬「お前がわたしを貰ってくれるんだろう?」

一夏「・・・ん?」

千冬「約束していたのを忘れたのか?将来はわたしと結婚すると言ったはずだぞ」

一夏「ま、またまたー。そんな冗談で」

千冬「・・・」スタスタ

バタン

一夏「あっ・・・怒らせたかな」






2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/27 01:11:59 ID:2q2HuQlzO

よしいけ


4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/27 01:13:03 ID:LCOYOR0+0

コレをずっと待ってたんた


13: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/27 01:30:23 ID:/SLvBD/XO

ガチャッ

千冬「・・・」スタスタ

一夏「あの、ごめん千冬ねえ。デリカシーないこt」

千冬「これを聞いてみろ」カチッ

一夏「ん?」

『おっきくなったらちふゆねーとけっこんします!いちかっ!』

千冬「・・・ふっ」ニヤッ

一夏「・・・なにこれ」


18: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/27 01:39:02 ID:/SLvBD/XO

千冬「ふふふ」ニヤッ

一夏「な、なんだよこれ」

千冬「プロポーズ以外のなにものでもないな」

一夏「いや確かにそうかもしれないけど、子供の頃だろ!?」

千冬「わたしは子供ではなかったが?」

一夏「そ、それに覚えてないし!」

千冬「わたしはハッキリと覚えている」ドヤッ

一夏「いやいやいや、冗談でしょ?」

『おっきくなったらちふゆねーとけっこんします!いちかっ!』

千冬「・・・ふっ」ニヤッ

一夏「千冬ねえ!」


22: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/27 01:45:14 ID:/SLvBD/XO

一夏「姉弟で結婚なんてできるわけないだろそもそも!」

千冬「法的に結婚出来なくても、一生を添い遂げることは出来る」

一夏「添い遂げないから!冗談もほどほどにしてくれっ!」

千冬「・・・わたしとは結婚しないと?」

一夏「そ、そう言ってるだろさっきから」

千冬「・・・わたしは一夏がプロポーズしてきたから今まで彼氏も作らず生きてきた・・・」

一夏「・・・そんなこと言ったって」

千冬「二度と戻らない青春も・・・華の20代前半も・・・一夏のために生きてきた・・・」

一夏「それは感謝してるけど・・・」

千冬「それなのに今になって・・・・・・」

千冬「・・・・・・わたしはどうしたらいいんだ」


23: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/27 01:50:26 ID:/SLvBD/XO

一夏「・・・千冬ねえ・・・」

千冬「・・・なんだ?」

一夏「俺・・・セシリアと結婚するって決めてるから」

セシリア「よ、よろしくお願い致します!」

千冬「岩山両斬破ぁ!!!!」ホアタッ!

一夏「あべしっ!」



終わり


24: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/27 01:51:04 ID:/SLvBD/XO

ありがとうございました!うまくまとめられたと思います!


27: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/27 01:52:53 ID:5iG2FbSsO

>>23いまならなかったことにしてあげよう はよ続き


32: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/27 01:59:47 ID:/SLvBD/XO

糞コテを見ると力が抜けてしまうんや・・・馴れ合い始めるし・・・


33: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/27 01:59:47 ID:iWS4kQ7w0

千冬「こんな時間から安価だと?」

千冬「人が居るわけ無いだろうが」

千冬「しかし…あいつらから一夏を守るか」

千冬「ふっ……守るも何も、一夏が最後に帰ってくるのは私だ」

千冬「それに、あえて守らずとも、一夏ならばきっと」

千冬「きっと…帰ってくるよな」

千冬「…いや、いや、何を言ってる。当たり前だろう。あんな小娘に私が負けるものか」

千冬「さて、気づいたらこんな場所まで歩いてきてしまった」

千冬「ここは…↓2の部屋か」


35: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/27 02:01:47 ID:j4vHHVgmO

のほほんさん


37: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/27 02:06:10 ID:iWS4kQ7w0

千冬「布仏の部屋か…」

本音「あ、織斑先生。こんばんは、なにか用ですか?」

千冬「いや…というか、相変わらず袖の長い服をきているのだな」

本音「あはは~、こういうの楽で好きなんですよぉ」

千冬「間延びした声…お前、一夏を狙っているな」

本音「…え?」

千冬「その格好としゃべり方で、一夏を誘惑しようとしているのだな」

本音「えっと、おりむーはかっこいいけど、別にそういうわけじゃ…昔からこうですよぉ」

千冬「つまり、昔からとっかえひっかえ男を誘惑していたと」

本音「えぇぇぇぇ!?ちがいます~」

千冬「ネタは上がってる。さて、どう仕置きしてやろうか」

本音「なんでぇ!?」

千冬「そうだな↓2にするか」


39: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/27 02:07:45 ID:hS53tLMV0

おまんまんにバイブ突っ込んでワンサマの部屋に行く


40: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/27 02:13:16 ID:iWS4kQ7w0

千冬「…よし、布仏。脱げ」

本音「……あの、意味がわからないのですがぁ」

千冬「あぁ、下はスカートか。ならパンツだけでいい」

本音「えっとぉ」

千冬「まったく。トロいな。それも、男を誘う方法か……ほら」

本音「ふやぁぁっ、お、織斑先生?んっ、パンツ、さげたらめ~です~」

千冬「色気の無い白のパンツか。これは没収だな」

本音「なんでぇ」

千冬「そして、このバイブを」

本音「何を持ってるんですか!?」

千冬「先ほど2年の女子から没収したものだ……布仏は処女か?」

本音「…あ、は、はい」

千冬「なら、一気に行くか」

本音「なんでぇぇぇぇぇ!?ひぅっ、ぁぁぁ、お、おりむら…せ、せんせ~……い、いたいっ」

千冬「思ったより血が出たな。まぁいい。ほら、立て」


42: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/27 02:16:33 ID:iWS4kQ7w0

本音「ぅっ、っ…いたいっ」

千冬「スイッチを入れるのは一夏の部屋に行ってからでいいか」

本音「ふぇ、な、なんで、おりむーの部屋に」

千冬「もちろん、布仏が実は痴女だと教えるためだ」

本音「ち、痴女じゃないですっ」

千冬「寮の廊下でバイブを突き刺したままで、何を言う」

本音「それは織斑先生が」

千冬「さて、ほら、歩け」

本音「ぃっ」

千冬「バイブを落とすなよ」

本音「ぅ…っ……ぅぅ」

千冬「一夏はこの時間なら自室だな」

・ ・ ・

コンコン

千冬「織斑。居るか?」


43: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/27 02:19:51 ID:iWS4kQ7w0

一夏「ん?千冬姉。どうしたの?」

千冬「ここでは……いや、まぁいい。今日は面白いものを見せに来た」

一夏「面白いもの?…あれ、後ろにいるの布仏さん?」

千冬「こいつは、なんと寮の廊下でバイブオナニーをするヘンタイだということがわかた」

一夏「……は?」

本音「おりむぅ…助けて」

千冬「ほら、スカートの中を見ろ。こんなに太いバイブでよがり狂う痴女だぞ」

一夏「ちょ、千冬姉、スカート捲らないで」

本音「いやぁっ、みないでぇ」

千冬「ちゃんと見ろ。ほらほら」

一夏「わ、わかったから」

千冬「よし。そうか。布仏。帰っていいぞ」

本音「うわぁぁぁぁぁん」

千冬「まずは一人さてと、次はどうするかな……↓2にするか」


45: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/27 02:22:26 ID:wnX5yo/xO

セシリア


47: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/27 02:25:42 ID:iWS4kQ7w0

千冬「では、一夏。また後で来る」

一夏「あ、あぁ……なんだったんだ」

・ ・ ・

千冬「オルコットは部屋に居なかった。同じ部屋のやつの話では大浴場か」

千冬「……今はオルコット一人のようだな」

千冬「清掃中の看板を立てて…さて」

千冬「↓2をしようか」


49: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/27 02:27:22 ID:i+l+USzC0

はらぱん


52: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/27 02:32:01 ID:iWS4kQ7w0

千冬「オルコット」

セシリア「あら、織斑先生も今から入浴ですか?」

千冬「あぁ。それにしても、オルコット」

セシリア「はい」

千冬「お前はその大きな尻で一夏を誘惑するのだな」

セシリア「はい?」

千冬「やれやれ。ここにも敵が居たか」

セシリア「あの、織斑先生?」

千冬「はぁっ」

セシリア「げふっ」

千冬「もういっぱつ!!」

セシリア「がはっ」


53: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/27 02:35:55 ID:iWS4kQ7w0

千冬「ついでだ。腹をぱんぱんにしてやろう」

セシリア「ぁ……ぁぁっ」

千冬「オルコット……私も女だからな、お前の尻に入れるものはない」

セシリア「ふ、ぁ、ぁ……せ、せんせ、い?」

千冬「だから、こうして」

セシリア「んほぉっっっ、ぉ、ぉぉぉっ」

千冬「よし、色々と切れたみたいだが、腕が入るほどに大きくなったな」

セシリア「ぁ、は、ぇ、ぇぇ」

千冬「では、失礼するぞ……んっ」ジョボボボボボ

セシリア「ふほぉぉっ、ぉぉぉぉぉっ」

千冬「ふぅ……よし……さて、他のとこに行くか、それとも他に何かするか…よし、↓2だ」


55: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/27 02:39:09 ID:wnX5yo/xO

ラウラ


56: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/27 02:42:37 ID:iWS4kQ7w0

千冬「オルコットをこのまま放置するのはさすがに忍びないな。学食に寝かせておくか」

・ ・ ・

千冬「ボーデヴィッヒ!」

ラウラ「はっ、なんでしょうか。教官」

千冬「ボーデヴィッヒは一夏のベッドに裸で潜り込むそうだな」

ラウラ「はい。一夏は私の嫁であるため、一緒に寝るのが正しいことだと」

千冬「そうか」

ラウラ「はい」

千冬「……残念だ。実に残念だ…さて、では↓2をするとしよう」


58: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/27 02:45:01 ID:LCOYOR0+0

拷問


61: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/27 02:50:14 ID:iWS4kQ7w0

千冬「ボーデヴィッヒ」

ラウラ「はっ」

千冬「一夏をたぶらかした罪は重い」

ラウラ「……おっしゃる意味が」

千冬「まずは裸になれ」

ラウラ「わかりました」

千冬「さて。拷問をしようと思ったのだが」

ラウラ「はい」

千冬「眠くなった。変わりに抱き枕になれ」

ラウラ「わかりました」

千冬「そうだな。あと、起きた後はお前の処女をもらうからな」

ラウラ「わ、わかりました」

千冬「では、おやすみ」




63: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/27 02:53:16 ID:wnX5yo/xO

おっつ



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