ドラッグ オン ドラグーン3 討鬼伝

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伊織「あつっ! 舌が火傷しちゃった…」 P「舐めれば直る」

http://blog-imgs-56.fc2.com/s/s/i/ssipaimatome/20120521190950.jpg
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/18 14:09:31 ID:qndqY0na0

アイドル「「!!??」」




4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/18 14:13:27 ID:qndqY0na0

伊織「あ、あんちゃが舐めてくれりゅの?」

P「プロデューサーだからな」

アイドル「「!!??」」

伊織「じゃ、じゃあ舐めてよ……///」

小鳥「それはおかしい! 舐めて直るなんて医学的に根拠のないものよりも氷などで冷やすべきだ」

P「なるほど!」


10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/18 14:22:12 ID:qndqY0na0

春香「しかし、どうでしょう? 昔からある迷信も信じてみるべきじゃないですか?」

P「一理ある」

小鳥「ないですないです」

春香「ここは私が実験体となります!」

P「却下、アイドルにそんな怪我みたいなことさせられないよ」

春香「ぬぅ……ならアイドルじゃないなら大丈夫って事じゃ……」

小鳥「!?」


11: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/18 14:22:29 ID:nhKS4tWk0

よしきた


12: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/18 14:30:12 ID:qndqY0na0

小鳥「しょ、しょ、しょうがないですね! 私が実験体になっちゃってあげましょう」

小鳥「い、嫌々ですよ! 嫌ですけど、どうしてもっていうから!!」

春香「意義あり!! 彼女は迷信 否定派であり、実験体としては不適格だと思います」

小鳥「ぐぬぬ」

春香「やっぱり、私が実験体に!!」

小鳥「肯定派の春香ちゃんでもダメでしょ!」

春香「ぐあっ」


真「プロデューサーが実験体をやればいいんじゃない?」

「「えっ?」」

真「そうすればアイドルは火傷しないし、公平に判断できるかも……って」


小鳥「真ちゃん、あなた……」

春香「天才か……」


13: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/18 14:39:09 ID:qndqY0na0

春香「じゃあ、肯定派の私がプロデューサーさんの舌を舐めると……」

小鳥「まって、不正がないようにここは否定派の私がやるべきよ」

春香「私です!」

小鳥「私よ!!」

真「ここは、第三者……つまりボクなんてどうですか? えへへ」

春香「真(ちゃん)は黙ってて!!」

真「ひっ」


15: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/18 14:46:23 ID:nhKS4tWk0

真は俺と


16: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/18 14:47:48 ID:U3X9L8tj0

>>15
いや俺と

マジレスすると唾液に消毒作用がある事は科学的に証明されてる


25: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/18 15:06:48 ID:z0QHkf1L0

>>15
いやお前は俺と


26: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/18 15:08:14 ID:EqA4Pea+0

>>25
じゃあ俺はおまえと


18: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/18 14:50:45 ID:qndqY0na0

春香「ぐるう!」

小鳥「がう!!」

P「火傷とか嫌なんだけど……」

貴音「マジレスすると唾液に消毒作用がある事は科学的に証明されてる  のです」

「「「!!??」」」

貴音「なのですよプロデューサー」

P「そうか、助かったよ」


22: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/18 15:01:26 ID:qndqY0na0

貴音「では、感謝の印として……」

P「えっ!?」

ちう

春香「な、何をしてるんですか!?」

貴音「見て分かりませんか?」

小鳥「ちちち、チュウなんて!! ま、まだプロデューサーさんは火傷してませんよ!!」

貴音「火傷? いえいえ、これはただの愛情表現ですよ」

小鳥・春香「!?」

真「いいなー、いいなー」


28: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/18 15:10:22 ID:qndqY0na0

貴音「では、もう一度」

P「やめやめ、貴音の愛情は十分分かったから」

貴音「いけずですね、プロデューサー……」

春香「私も愛情表現したいです!」

小鳥「私は別にどうでもいいですけ、プロデューサーさんがどうしてもっていうなら」


やよい「どうしたの?」

伊織「しちゃを火傷したの……」

やよい「そうなんだ……じゃあ、こうすればいいんだよ!」

ちう


38: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/18 15:19:18 ID:qndqY0na0

んぷゅ……くちゅ……ちゅぷ……

P・春香・小鳥「……」

やよい「ふはっ、これでどう伊織ちゃん?……伊織ちゃん?」

伊織「ふにゃ/// ら、らいびょうぶ///」

やよい「そっか、良かった! お舌が火傷したら言ってね! またやるから」

「「!?」」

P「春香!!」

春香「は、はい」

P「あっつあつの熱湯持ってきてくれ!!」

春香「却下します!」


42: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/18 15:41:58 ID:qndqY0na0

小鳥「……お茶でも飲もうかしら」

「「!!??」」

春香「わ、私が先に!!」

真「じゃ、じゃあボクも~」


P「ほら、一応氷で冷やしときな」

伊織「ありあとう」


「~~~!!」

P「なんだ!?」

美希「ハニー!!」

P「な、なんでバスタオル姿なんだよ!?」

美希「シャワーがすっごく熱くて、火傷しちゃったのー!!」

「「「「!?」」」」

おわりゃ


45: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/18 15:44:09 ID:ZAdeKDKg0


100年経ってもやよいおり


46: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/18 15:48:26 ID:OtTX/mVB0

おつ


47: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/18 15:51:12 ID:8faxI9hq0

やよいが持ってったありがとう


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