ドラッグ オン ドラグーン3 討鬼伝

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雪歩「お口の中…おちんちんの匂いでいっぱいですぅ……」

http://blog-imgs-56.fc2.com/s/s/i/ssipaimatome/t02200275_0640080012170854575.jpg
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/08 05:54:37 ID:KNbpifY00

雪歩「ん…ぅふ…ぢゅるぅ…んっんっ…ぢゅぱぁ…ぴちゃぴちゃ…んんんっ…」

雪歩「は…にゅぷ…ちゅっちゅっちゅっ…んっ、んっ、んん!じゅぷぅ!」

雪歩「んふふ…はぁ…ぷろりゅーはー…ぷろりゅーはー…のおひんひんのにおいれふぅ…んん…ぢゅっ、ぺろぺろん…」






3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/08 05:56:01 ID:n4HJLRWQO

きもすぎwwwwww
続けろ


6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/08 05:58:49 ID:7ajwWB670

雪歩「ぺちょ…ちろちろ…ん、ちゅるるるる…」

雪歩「んんん…吸った方がいいんれふか……はいぃわかりまひたぁ…んっんっ」

雪歩「ぢゅるるるる!!!…ふわぁ…はぁ…んん、ちゅるるるる…なめてるらけで…きもちいいれすぅ…」


7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/08 05:59:59 ID:7ajwWB670

PCに切り替えるから待ってね?


9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/08 06:04:08 ID:LGUIcJX00

ぷろりゅーはー でワロタ


10: つづけます 2012/06/08 06:07:07 ID:eNSjdNmx0

雪歩「じゅぽっ…んっ…んん…ぷろりゅーはーの…おっきくなっれ…きまひたぁ…」

雪歩「かんじてくれへるんれすよね…うれしぃれすぅ……んっんっんっ」

雪歩「ん…ずっちゅ、ずっちゅ…おひんひん…おひんひんおいひい…ぷろりゅーはーのおひんひんらいふきれふぅぅぅ…」

雪歩「んんん…はぁ…はぁ…はぁ…私が先にいっちゃ…はふぅっぅ…」

雪歩「ちゅっ…ちゅっ…ひもちいれすぅ…んぐっ…ん、ん、んん…」


13: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/08 06:13:01 ID:eNSjdNmx0

雪歩「お口のなか…いっぱい…ぷろりゅーはーにみたされて…わらひ…ん、んんん…ずっふ、ずずっ…ぢゅぽぽ…ぢゅぅううううう」

雪歩「ちゅぱぁ…ぢゅばぁ…ぽろりゅーはーのおひんひんが!おひんひんが!んんんん…」

雪歩「はぁ…はぁ…ちゅっ…ちゅっ…ふこひ…はげひくしますぅ…」

雪歩「ずずずっ…ぢゅぶるっ…ぐちゅっ…んんんっ…んぐぅっ…む、ちゅぱっちゅぱっ…」

雪歩「ちゅるるるるるるっる…ふぅぅん…ちゅるる…」


21: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/08 06:19:48 ID:eNSjdNmx0

雪歩「ふふふ…ぷろりゅーはーのおひんひん…おくひいっぱい…ちゅっ…じゅるる…」

雪歩「かたひ…わかりまふよ…んん…んっ…ぢゅっ…ずべ…ぴちゃ…こんなかたひなんれふね…おっひくて…かはぁいれふぅ…」

雪歩「けど…ぺろっ…ぺろぺろっ…ふふっ…らいふきれふよぉ…」

雪歩「ぷろりゅーはー…らいふきれふぅ…」


22: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/08 06:24:24 ID:eNSjdNmx0

雪歩「んぐっ…ちゅっ…おひんひん…そうぞうひてたより…おっひいぃ…ちゅぱぁ…」

雪歩「んっ…ぁ、むっ…ちゅっ…ふごいですぅ…ぷろりゅーはーのおひんひん…おくひのなかれ…まだおっひく…」

雪歩「ちゅっ、ちゅっ、ちゅっぷ…ちゅるる、ちゅる…れろれろ…んんんん…」

雪歩「…にがぁい…なんかれてひましたぁ…んんん…れもぉ7…ひらいじゃないれふぅ…」


28: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/08 06:32:21 ID:eNSjdNmx0

雪歩「んん…もひかひて…せいえき…んっ…んっ…んんん、ちゅぷ、ちゅっ…ちゅ、ぱ、ちゅっ…」

雪歩「せーえき…せーえき…もっほくらはいぃぃ…んっ…んくっ、ん、ん、ん、んぷっ、んっ………!」

雪歩「ぷはぁぁ………プローデューサー…おちんちんまだ…おっきいですぅ…」

雪歩「射精…したんですよね…プロデューサー…その…」

雪歩「…わたしの…お口で…」


30: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/08 06:36:59 ID:eNSjdNmx0

雪歩「………………?」

雪歩「…………ちがうんですか?」

雪歩「尿道球腺液?………ですか?」

雪歩「かうぱ?四川駅……?」

雪歩「……よくわからないですが男の人は気持ちよくなったらそのお汁がでるんですかぁ…」

雪歩「…?ということはプロデューサーはまだ射精してないんですね…」


31: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/08 06:40:12 ID:eNSjdNmx0

雪歩「うわぁ…プロデューサーの…さっきのお汁でいっぱい…」

雪歩「ごめんなさい…わたし…射精したんだとおもって…」

雪歩「さっきよりおっきくなったプロデューサーの赤黒くてかたぁいおちんちん…」

雪歩「こんどこそお口で射精してもらいますね………」

雪歩「では…最初は優しく…いきますよ…」


35: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/08 06:46:44 ID:eNSjdNmx0

雪歩「んっ……ちゅっ」

雪歩「プロデューサー、まだおちんちんの先にキスしただけでビクッてなりましたぁ…」

雪歩「ふふふ…なんだかかわいいですぅ…もっと…舐めてあげますね…んん…ちゅぱっ…」

雪歩「はぁはぁ…はむ…ちゅるるる…」

雪歩「おひる…いっぱい…ぷろりゅーはーのおひんひんのおひるおしひぃ…」

雪歩「もっほ…のみはい…もっとぉ…らひてぇ…」


36: ふぇぇ紳士 ◆Gzzr1HcUEI 2012/06/08 06:47:59 ID:eNSjdNmx0

………朝勃ちがおさまったったwwwwwwwwwww


41: 賢者だけどつづけましょう 2012/06/08 06:55:18 ID:eNSjdNmx0

雪歩「ん…ちゅっ…ずず…ぢゅぽ…ちゅ、ちゅむ…」

雪歩「ん、んく、ぴちゅ…ぁむ…はむ、んん…ふぁぁ…」

雪歩「んく…こく、こく、こく…にがっ……おいひぃ…ふふふ…」

雪歩「ふごい…ろんろんれてひまふよ…」

雪歩「全部…のんであげまふはら…はむ…ちゅるるっ…」


43: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/08 07:04:01 ID:eNSjdNmx0

雪歩「ぷろりゅーはーのおひんひん…かわいい…ぴちゃ…ぴちゅ…ちゅば…」

雪歩「んふふ…おひんひんのはきっぽの穴…ひらいへまふよ…ん、ん、んんん」

雪歩「ぷろりゅーはーのおひんひんのあな…わはひがほって…ぢゅ、れろれろれろれろ…」

雪歩「うまっへあげまふぅ…ぢゅぷっ…ぢゅ、ちゅぷっ…れろれろ、ぴちゃ」


44: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/08 07:09:35 ID:eNSjdNmx0

雪歩「ちゅっ、ちゅっ…ぴちゃぴちゃ、ちぅ…ぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃ」

雪歩「ぢゅる…えろぉ…ぺろん…べぉべぉ…ふはぁ…はぁはぁ…ぢゅぅううううるる」

雪歩「うーーーーーん……ちゅっっっぱっ……」

雪歩「ふふふ…どうしたんですか…プロデューサー…顔が真っ赤ですぅ…」

雪歩「うふふ………」


46: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/08 07:18:03 ID:eNSjdNmx0

雪歩「……言ってもらえないとわからないですぅ♪」

雪歩「………ふふふ…プロデューサー…かわいいですぅ…」

雪歩「じゃぁ…イかせてあげますね……」

雪歩「最後は…プロデューサーのお好きなようにどうぞ……」


47: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/08 07:21:31 ID:eNSjdNmx0

雪歩「はぁんむ……ちろっ…ろうぞ…ぷろりゅーはー…んふっ…」

雪歩「!?」

雪歩「ふ、ん、ふぁっ……ふっ、んちゅぅううかっ……ふ、ん、あ……ツッ」

雪歩「ふぅぅん……んっ…じゅっ…んぁっ、ん、んん…あ…はげし…ふぁああ…」

雪歩「はふ…はふぅ…んあぱ…ん、は、んん、あんっ…や…くは…じゅぶじゅぶ…ふぅぅん…」


49: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/08 07:25:22 ID:eNSjdNmx0

雪歩「ふはっ…ふっ…んふぅ…はっ……あっ…んあぁ…ふぅ、ふぅ……っ」

雪歩「んぐぅっ、じゅ、じゅる、ぐぶぶ、じゅう、は、ぅぅ……ん、んぷ……くあ…は、うう」

雪歩「かぽ…ふー…ふー…は……んふぅっ…ん、はっ、ぶ……んん、んくっ…ちゅううう」

雪歩「ん……ふ、ぁ……っ」

雪歩「ぶ……じゅぱっ…ふぁっ……ん、ん……んん……っ」


52: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/08 07:33:04 ID:eNSjdNmx0

雪歩「はふっ……あっ…じゅっじゅる、ちゅっくちゅっ……ん、んぱっ……ふあぅぅっ」

雪歩「はぅ……あ、ちゅ、ちゅぶ…くっ…んちゅぅ……ぅ……ふは…んん…うむぅ…」






雪歩「ん…ふぁ…ンっ…――――――――」


55: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/08 07:39:49 ID:eNSjdNmx0

雪歩「ん…こく…こく…ふぅん…こくこく……!?」

雪歩「えほっ…えほぉっ…」

雪歩「えへへ…のどにひっかかっちゃいましたぁ…」

雪歩「ぺろん…プロデューサーの…すごい濃くておいしかったですぅ…」

雪歩「すーーーーーーーーーーーーーーぅ…」

雪歩「えへへ……お口のなか…おちんちんの匂いでいっぱいですぅ…」

雪歩「プロデューサー……次は…わたしを気持ちよくしてくださ……きゃっ…」


57: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/08 07:40:54 ID:eNSjdNmx0

雪歩「もう……」

雪歩「大好きです…プロデューサー…ちゅっ…」



















おなる


60: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/08 08:03:45 ID:J2paT9Sq0

ふぅ・・・
なかなか良かったな


63: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/08 08:19:24 ID:DAa3WYhcO

マジキチ


73: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/08 10:06:28 ID:oCemQkth0

貴音「日々のプロデュース業務、まことにお疲れ様です」

貴音「殿方の疲れを癒すには『尺八』なるものが最上だと聞き及びました」

貴音「日頃の感謝の意を込めて、わたくしが貴方様の疲れを癒して差し上げたく思います」

貴音「拙いながらも全身全霊で努めさせていただきますので、どうかお受けください」


74: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/08 10:10:42 ID:oCemQkth0

貴音「では、失礼して……」

カチカチッ
ジイイィ……

貴音「これが貴方様の男性自身ですね……こういったものを拝見するは初めてですが……」

貴音「なんとご立派な……まさしく逸物と呼ぶにふさわしい……」

貴音「スンスン……なんとも面妖な匂いがいたします……」


76: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/08 10:15:32 ID:oCemQkth0

貴音「では……ちゅっ……んっ……こうやって……くちゅ……竿を舌でなぞることが作法だ、と……」

貴音「そして……ちゅるっ……つ、つぎは……裏のスジを……」

貴音「ふぁっ……しふぁさきに……かんじふぁす……あなふぁさふぁの……」

貴音「ふぅっ……なふぁなふぁ……むずかしいものれす……」

貴音「んんっ……なにか……しょっふぁいものがでてきました……」

貴音「ちゅ、ちゅううぅっ……ふふぁ、なんふぉも……ふしぎなおあじです……」


90: 忍法帖【Lv=40,xxxPT】 2012/06/08 12:50:21 ID:mBdKaHo30

亜美「んっふっふ~これが兄ちゃんのおちんちんか~」

真美「結構おっきいね……///」

亜美「じゃあ真美はそっち側ね」

真美「……」ゴクリ

こうですか!?わかりません!


93: 忍法帖【Lv=40,xxxPT】 2012/06/08 12:56:02 ID:mBdKaHo30

亜美「けっこうかわいいね」ツンツン

ブルン

亜美「わっ動いたよ!おもしろーい!」

真美「なんかべつの生きものみたいだね」

亜美「おとなしくしろー!」ギュッ


96: 忍法帖【Lv=40,xxxPT】 2012/06/08 13:05:46 ID:mBdKaHo30

亜美「にーちゃんのカチカチになってるよ?亜美たちのナース服見て興奮しちゃった?」ニギニギ

真美「わっなんか先っぽから出てきたよ」

亜美「えーにーちゃんもうしゃせいしちゃったのー?」

カクカクシカジカ

真美「さきばしり?へー」

亜美「亜美のテクニックにメロメロですな~」


97: 忍法帖【Lv=40,xxxPT】 2012/06/08 13:22:20 ID:ksDI2cO40

真美「真美もやる!」ギュッ

亜美「じゃあ亜美はこっちを」キンタマサワサワ

亜美「にいちゃん顔真っ赤だよ~そんなにきもちいいんだ?」

真美「んしょ…んしょ…」シュッシュッ

亜美「んっふっふ~、こっちはふかふかでおもしろ~い」

真美「……」ジー

パクッ


103: 忍法帖【Lv=40,xxxPT】 2012/06/08 14:21:20 ID:ksDI2cO40

真美「……」モゴモゴ

亜美「わっ真美せっきょくてき~だけどくわえてるだけじゃだめだよー」

真美「んっ…ぷはぁ…あごがはずれちゃいそうだよ~」

亜美「じゃあ亜美と半分こしよ!亜美がこっちペロペロするから真美はそっちね」

真美「うん」


105: 忍法帖【Lv=40,xxxPT】 2012/06/08 14:33:04 ID:ksDI2cO40

亜美「んちゅっっ…んぷぅ…ふぁぁ~すっごくかたぁい…」

真美「んっ…んく…じゅぷ…ぷはっはぁ…ちゅ~…んく…んん…」

真美「にーひゃん…ひもひいい?」

ナデナデシテクレータヨー

真美「///」

亜美「にーちゃーん…亜美にもして?」


109: 結構時間空いてたからいいのかなーと 2012/06/08 14:48:39 ID:ksDI2cO40

ナデナデ

亜美「んっ…なでてもらうのきもちいいね」

亜美「お礼にもっときもちいくしてあげるね!」パクッ

亜美「ぢゅぢゅぢゅぅぅ~~ちゅうっ?じゅろろろっ?」


113: 貴音のひとかえってきてくれー! 2012/06/08 14:59:43 ID:ksDI2cO40

真美(う~にーちゃんのちんちんとられちゃったよー)

真美(真美もにーちゃんにしてあげたいのに…)

亜美「ぷはぁ…ねえ真美、うしろのほうもしてあげて?」

真美「えっ」

亜美「男のひとはお尻さわるとちんちんおっきくなる、ってピヨちゃんの机に入ってた薄い本に書いてあったんだー」


115: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/08 15:08:47 ID:ksDI2cO40

真美(えっとお尻ってことは…)

Pノアナル<コンニチワ!

真美「///」

亜美「もうっナースがこれくらいで恥ずかしがっちゃだめだよ~」

亜美「こらっ!にーちゃん…じゃなくて、患者さんも大丈夫ですよ~恥ずかしくないですからね~」


117: 擬音難しい… 2012/06/08 15:25:45 ID:ksDI2cO40

亜美「それじゃ~いくよ~」パクッ

亜美「じゅるっ…じゅるじゅるるるる…ぷはっ…んっ…ちゅっ…ちゅっ…れろれろ~」

真美「う~、にーちゃんこっち見ないでね…」レロォ

ガタッ!

亜美「んぶっ!…もう、暴れちゃダメでしょ!」ギュッパクッ

真美「んっ…チュッ…ダメ、やっぱり恥ずかしいよー」エーン

亜美「んんっ…仕方ないなーちんちんはんぶんあげるよー」


119: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/08 15:36:52 ID:ksDI2cO40

真美「んっ…んっ…ちゅるるる…は…ぁ…ちゅっぱちゅっぱ…んにゅ…ぶ…またおっひふなって…」

亜美「んっ…にーひゃんきもちよさそーなかおしてる…んぽっ…んちゅ…ちゅ…あえ…」

真美(ひゃきっぽ…つるつるひてて…っ…うすいひょっぱいのが…じわ…っって…)

真美(おいひいっ…)

真美「ん“~」コクッコクッ


121: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/08 15:50:40 ID:ksDI2cO40

亜美「んっふぅ…れろれろ…はぁ…ふぁ…んぶっ…ちゅっちゅっ…ん…んむぅ…」

亜美「んっんっ…なぁに…?イキそう?どうしよっかな…」ニヒヒ

真美「んっんっんっ…んっ…ふむぅ…ぢゅぷっぢゅぷっ…ぷはぁ…にーひゃん、せーし、でそうなの…?」

亜美「今だ!にーちゃんのせーしゲットだぜ!」パクッジュルルルルルル

ドピュ


123: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/08 15:58:26 ID:ksDI2cO40

亜美「んっ!んんんーっ!」ビュービュー

真美「」

亜美「んぶっ、あはは、鼻からちょっとでちゃったよー」タラー

真美「…っもう!亜美だけずるーい!」

亜美「勝負の世界は厳しいのだよ真美隊員!」

真美「うう…」


125: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/08 16:05:21 ID:ksDI2cO40

亜美「しょうがないなあ…だったら真美にもわけてあげるね!」ベロチュー

真美「んっ…!」

亜美「ぷはぁ…どう?」

真美「…………変な味」

亜美「あはは、だよねー」

亜美「それじゃあにーちゃん、ちんちんおそうじしてあげるね!」

真美「!…ま、真美もやる!」


127: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/08 16:12:25 ID:ksDI2cO40

真美「んっ…ちゅ~~~」

亜美「んっんっ…」ペロペロ

真美「ちゅるるる…ぷはぁ…にーちゃん、きもちよかった?」

亜美「んっふっふ~、亜美のお口の中…おちんちんの匂いでいっぱいだよー」

真美(真美のお口の中は、にーちゃんのおしりの味もするよ…)



おしり


128: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/08 16:17:15 ID:hkTGS1iu0

終わりでいいのかな…乙


136: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/08 16:45:53 ID:++8zGZ6j0

律子に鼻フックさせながらイラマチオするのでよければ書くけど


143: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/08 17:00:16 ID:++8zGZ6j0

P「まさか、本当にやるとはな……」

律子「プ、プロデューサーがやれって言ったんじゃないですか!」

P「いや、冗談だったんだが……」

律子「な!?」

P「普通の女性なら鼻フックなんて恥ずかしくて出来ないだろ」

律子「私だって恥ずかしいんですよ!?」

P「全く、元アイドルなのにな……」

律子「そんなに言うなら外しますよ?」

P「ごめんごめん。じゃ、しゃぶってもらおうか」

律子「ほら、ズボン脱いでさっさと出してください」


147: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/08 17:10:38 ID:++8zGZ6j0

律子「うわぁ、すごい臭いです……」

律子「しかもプロデューサーの小さいですね……」

律子「皮も被ってますし」

律子「それじゃあ、皮剥いちゃいますね?」

律子「うわっ!なんですか、これ……!?」

律子「カリ首のところにチンカスがいっぱい溜まってますよ?」

律子「どのくらい洗ってないんですか?」

律子「私のためにわざわざ溜めてたなんて言い訳になりません」

律子「こんな汚いおちんちんはお掃除しないといけませんね」

律子「仕方ないから私がお口で綺麗にしてあげます」


149: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/08 17:21:27 ID:++8zGZ6j0

律子「うわ……まずいですね」

律子「口に入ってから臭いが鼻に抜けて最悪です……」

律子「こんなのを女性に舐めさせるなんて最悪です」

律子「ん?あれ?」

律子「おちんちんの先からなんか出てきてますよ?」

律子「これって我慢汁ってやつですか?」

律子「気持ちいいと出てくるんですよね?」

律子「ていうことは、チンカス舐め取らせて感じてたんですか?」

律子「はぁ。本当に変態なんですね」

律子「アイドルに手を出さないように私が処理するしかないじゃないですか」


151: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/08 17:32:28 ID:++8zGZ6j0

律子「勘違いしないでくださいね?」

律子「これは私が好きでやるんじゃないんです」

律子「アイドルに手を出されないようにするためです」

律子「あくまで、処理ですから」

律子「わかったら、さっさとスペルマ出しちゃってください」

律子「まあ、短小包茎のプロデューサーさんは早漏でしょうけど」

律子「ほら、こうやってカリをペロペロされると気持ちいいんですよね」

律子「唾液まみれの舌先で亀頭をなぞられて、腰が浮いちゃってますね」

律子「ふふ、おちんちんがビクビクしてますよ?」


152: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/08 17:40:14 ID:++8zGZ6j0

律子「裏筋も舐めてあげます」

律子「あれ?さっきと反応が全然違いますね?」

律子「そんなに気持ちいいんですか?」

律子「我慢汁が溢れてきてますよ?」

律子「私の唾液とプロデューサーの我慢汁が混ざりあってすごい臭いになってます」

律子「もしかして、もう出そうなんですか?」

律子「いくら早漏でも、もう少し我慢できますよね?」

律子「まあ、イキそうになってもイカせませんけど」

律子「寸止めにどのくらい耐えられるか試してあげます」

律子「それじゃあ、そろそろ咥えてあげますか」


153: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/08 17:50:28 ID:++8zGZ6j0

律子「……ん……ちゅ……じゅ……ずずっ」

律子「ずずっ……ずずず……ぷはぁ」

律子「吸われるのはどうですか?」

律子「え?もっとして欲しい?」

律子「おちんちんが物欲しそうにビクビクしちゃってますね?」

律子「私のお口ってそんなに気持ちいいんですか?」

律子「プロデューサーさんの臭いおちんちんをしゃぶってあげるのなんて、私ぐらいなんですから感謝してくださいね」

律子「ん…….ふぅ……ずずっ……れろれろ……ちゅっ」

律子「ぴちゃ……ちゅぷ……ちゅぷ」

律子「れろ……ちゅ……ずずっ……ずず」


155: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/08 17:51:08 ID:++8zGZ6j0

なんか飽きた
擬音難しいし


157: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/08 17:59:20 ID:++8zGZ6j0

律子「ほら、よく見てください」

律子「私のお口にプロデューサーのが出たり入ったりしてますよ?」

律子「まるで、お口がおまんこになってるみたいですよね?」

律子「唇が竿を締め付けて、口腔が優しく亀頭を包み込んでますからね」

律子「ほら、私のお口をおまんこだと思って腰を振ってください」

律子「ぐっ!?んんっ!?」

律子(プロデューサーのピストンがすごい激しい!)

律子(頭まで抑え込まれて抜けない!)

律子(私のお口が本当におまんこにされちゃってる!)

律子「ぐちゅ……じゅぷ……ぬぷ……ぬぷ」


160: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/08 18:06:01 ID:++8zGZ6j0



163: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/08 18:11:00 ID:++8zGZ6j0

律子「ちゅぷ……んんん!……じゅぷ……んん!」

律子「じゅぽ……じゅぽ…………ちゅぷちゅぷ」

律子「ぷはぁ!げほっ……ごほっ」

律子「プロデューサー!激しすぎますよ!?息ができな……んふっ!?」

律子「ちゅぷちゅぷ…………にゅぷ……ぬぷ」

律子「っぷ……ちゅぽちゅぽ……じゅ……ぴゅぷ」

律子(今度はストロークがゆっくりだ。これなら……)

律子「!?」

律子「んぐっ!?じゅっ……ずぽっずぽっずぽっずぽっ……ぐっ!?」

律子「じゅっぽじゅっぽ……んんんん!……ちゅぷ……ぐちゅっ……ぐちゅ」


165: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/08 18:21:51 ID:++8zGZ6j0

律子「んちゅ……ずぷっ……じゅっ……プロデュ!……」

律子「じゅっじゅっ……ずぽっずぼっずぼっ……プロデューサー!激しすぎで……んぐふっ!?」

律子「んふっ!?うぐっ!?」

律子「くちゅぐちゅ……っぷ……じゅぶぶちゅ」

律子「ぢゅっずぶぶっ……ずずっ……じゅぶびぐちゅ……じゅぶずぶ」

律子(プロデューサーの腰が速くなってきた)

律子(口の中をプロデューサーのおちんちんで蹂躙されてるっ)

律子(ちょっと気持ちいいかも)

律子「んっ……ぐっ……ぶちゅぐちゅ……びちゅ……ずぷずぷ」


166: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/08 18:30:46 ID:++8zGZ6j0

律子「ぷびゅ…….じゅっぷ……にゅっぷ……ずっぷ…….」

律子(私の頬にカリを押し付けて擦ってる)

律子(そんなにゆっくり擦っちゃだめ……)

律子(お口を犯されて感じちゃうなんて私も変態ね……)

律子「……じゅっぷ……じゅっぷ……ぬぷ…….ぬぷ」

律子「ずずっ……ちゅぷ……くちゅ……くちゅっぬぷ…….ぬぷ」

律子「ちゅぷ……ちゅぷ……ぴちゃぴちゃ……じゅっぷ」

律子「ちゅぱ……ちゅぷちゅぷ……ぢゅっぷ……ずずっずぷ」

律子(お口の性感帯をおちんちんで刺激されて気持ちよくなってきた……)

律子(パンツにまで染みてるわね、これ)


168: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/08 18:41:15 ID:++8zGZ6j0

律子「じゅずずぷっ……ずぷ……ぐちゅっぐちゅ」

律子「ずずっずぷ……ぬぷにゅぷぐちゅぐちゅ……みゅっぷむぴゅ」

律子「ちゅぽちゅずぶ……ずぶっぢゅっずず」

律子(プロデューサーさんのが大きくなってきた!)

律子(もしかして出そうなのかも!)

律子「プオビュツ!じゅっぷじゅぷ……ぐちゅ…….んんん!……ぐちゃ……んん!」

律子(だめだ!声が出ない!)

律子(頭押さえられて腰を振られてるから自力じゃ抜けない!)

律子「ぐっちゃ!ぐっちゃ!……くぢゅっ!くぢゅっ!……じゅっぷ!じゅっぷ!……じゅぷぷ!……ぐちゅぐちゅ!」

律子「ちゅっじゅぶぶぶ!……ぶぽ!……ぐちゅ!ぐちゅ!」


169: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/08 18:42:00 ID:++8zGZ6j0

>>168
ミスった
プロデューサーさんじゃなくてプロデューサーね


171: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/08 18:56:25 ID:++8zGZ6j0

律子「ちゅっず!じゅぷ!ぶぶ!ぶぽっぐちゅ!ぐちゃ!ぐちゅ!ぐちゅ!」

律子「ずぷっ!ずっずぷ!じゅっ!じゅっぷ!」

律子(あああっ!中で出されちゃう!)

律子「じゅぷ!じゅぷ!じゅぷ!じゅぷ!じゅぷ!じゅぷ!」

律子「じゅぷじゅぷ!じゅぷじゅぷ!じゅぷじゅぷ!じゅぷじゅぷ!」

律子「じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ!じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ!じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ!」

律子「じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷっびゅっびゅっ!」

律子「きゃあっ!!……はぁ……はぁ……はぁ」

律子「……ふう」

律子「…….中に出さないで顔にかけるなんて……」


172: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/08 18:59:06 ID:++8zGZ6j0

律子「私の眼鏡がスペルマだらけになっちゃいましたよ?」

律子「そんなに私の眼鏡にスペルマをかけたかったんですか?」

律子「自分のスペルマで私の顔と眼鏡を汚したかったんですか?」

律子「女性にこんな臭い体液をぶっかけるなんて……」

律子「やっぱりプロデューサーは変態ですね」

律子「まったく……綺麗にしたのに、また汚して……」

律子「ほら、おちんちん出してください」

律子「仕方ないから、もう一回綺麗にします」

律子「ちゅっ……ぴちゃ……ぴちゃ……」

律子「プロデューサーのスペルマすごい濃い味ですね……」


175: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/08 19:07:18 ID:++8zGZ6j0

律子「れろっ……れろっれろ……」

律子「お掃除フェラは気持ちいいですか?」

律子「おちんちんをこんなにスペルマまみれにしちゃって……よっぽど気持ちよかったんですね」

律子「それにしても、本当に早漏だとは思いませんでした」

律子「これに懲りたらアイドルには手を出しちゃだめですからね?」





P「鼻フックしながら言葉責めとは、滑稽だな」

律子「だから、好きでしてるんじゃないんです!」

P「笑いをこらえるが大変だった」

律子「早く外してくださいよ!これ!」

P「もう少し顔射された鼻フック女の顔を眺めさせてくれ」

律子「この変態!」

終わり


176: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/08 19:09:38 ID:++8zGZ6j0

地の文ありのエロは書いたことはあるが会話形式は難しいな
擬音語とかそんなに書けねえよ
それじゃ、次は春香さんでよろしく


182: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/08 19:26:27 ID:QWWIF08gi

貴音のパイズリ搾精前立腺プレイはまだですか?




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