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ドラッグ オン ドラグーン3 討鬼伝

ほのぼの

灰原「工藤くん、ちょっと見てよ」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/18 21:05:37 ID:KUYGrVMt0

コナン「なんだよ」

灰原「ジグソーパズルが完成したの」

コナン「おお」

灰原「2000ピースよ」

コナン「すげえじゃねーか」

灰原「ふふっ」


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サシャ「デートしましょうね」エレン「デート?」


ナターリア「バラのスシ!」

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鷺沢 文香「...ホラー...映画....ですか?」

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やすな「この雑誌のモデル・・・もしかしてあぎりさん!?」

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/28 00:08:46 ID:fUVt6uyE0
あさ

やすな「ソーニャちゃん!!大スクープだよ!!」

ソーニャ「うるさいな どうせお前のことだから『上手な寿司の握り方覚えた~』とかくだらないことなんだろ」

やすな「・・・今お寿司の話なんかしてないよ 何言ってんの?」

ソーニャ「・・・ッ!!もういい忘れろ!!」

エレン「くじ引きデート?」

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/29 17:23:41 ID:N4o0+YeYI

ライナー「何だよそれ」

アルミン「今度特別休暇あるよね?その日をくじで一緒になった人と
二人きりで過ごすんだ」

コニー「おー!面白そうだな!」

ミカサ「いや、アルミンにしては愚策。私はエレン以外とは過ごさない」

ユミル「同感だ。私もクリスタと一緒にいたいね」

アルミン「みんなの親睦を深めるいい機会だと思うんだけど……」

クリスタ「まあまあ二人とも、せっかくアルミンが色々と
考えてくれてるんだから……」

アニ(……面倒くさい)


あかり「ドッペルゲンガー?」

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/20 22:40:35 ID:MbCXPzSZ0
ザーザーザーザー

あかり「うう、すごい雨だよぉ」

ドカーン

あかり「うわっ! 凄く近くに落ちた!」

あかり「おへそ隠して早く帰ろう」コソコソ

――――――――――
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――――――
――――
――

???「ふふっ…………あっかりーん……」

ミカサ「朝起きたらエレンが巨人化して寝てた」

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1: ジョン ◆30VQ0.boHmpI 2013/05/21 00:01:34 ID:mRE5S5rI0

ミカサ「なにやっているの?」

エレン「zzz」

ミカサ「・・・」イラッ

ゴス!

エレン「イッテエナ!ケルナヨ!!」

ミカサ「なにがあったの?」

エレン「実は・・・」




やすな「ソーニャちゃん、わたし留年しちゃうかもwww」

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/27 12:19:46 ID:DBs2QMhF0

ソーニャ「は?」

やすな「だーかーらー!わたし留年しちゃうかもwwwww」

ソーニャ「・・・・・」

やすな「てへ☆」ペロッ



やすな「ソーニャちゃん、実は私も殺し屋なんだよ」

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/05 15:53:59 ID:cn5gCQGt0
ソーニャ「……はぁ?」

やすな「ふっふーん、驚いたでしょ!」

ソーニャ「またなんかの遊びか?」

やすな「あ、信じてない!ほんとなんだってばぁ」

ソーニャ「あーはいはい…私は疲れてるからちょっと一人で遊んでてくれ」

やすな「も~っ…嘘だと思うんならちょっと私にナイフ投げてみてよぉ」

ソーニャ「…付き合ってられん……」スタスタ

やすな「ちょっとソーニャちゃ~ん…あ、私にナイフ捌かれるのが怖いんでしょ~?」ニヤニヤ

ソーニャ「…お前なぁ」

やすな「ねぇ、そうなんでしょ~?ソーニャちゃんのちっぽけなプライドが私なんかに折られるのが怖いんでしょ~!ヒョーッハッハッハッ」

ソーニャ(こいつ…本格的に頭おかしくなっちまったのか?)

P「やよいも」

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/11 21:21:10 ID:g2zFRLJh0
P「落ち葉、だいぶ集まったか?」

やよい「いっぱい集めましたぁ!」

P「うし、このくらいでいいか」

P「火をつけるぞ」

やよい「はい!」


パチパチ


P「んん、いい感じ」

やよい「あったか~い」

みほ「お姉ちゃん、この犬どうしたの?」エリカ「え?」

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/17 22:35:57 ID:7WIOhE180

エリカ「すぅ……ん…」Zzz

生徒「あ、隊長!」

まほ「……どうした?」

生徒「それが、格納庫で犬が……」

まほ「犬?」

エリカ「……はぅぅ……むにゃ…」Zzz

まほ「エリカ……何故そんなところで寝てるんだ?」

生徒「副隊長? いやですよ、今日はまだ来てないじゃないですか」

まほ「…無意味な悪戯をしてないで、練習に戻れ」

生徒「悪戯なんてしてませんよ」

まほ「ほら、エリカも何やってるの?」ユサユサ

生徒「えっ」

まほ「今度は何?」

関連
優花里「わあ!猫ですよ猫!」麻子「え?」
エルヴィン「ん……犬か」左衛門佐「え?」
沙織「わあ!わんちゃんだよ!」優花里「え?」

優花里「わあ! 猫ですよ猫!」麻子「え?」

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/04 22:05:41 ID:eWJ3sJHX0
麻子「ふあぁ~……ここは……格納庫か?」

麻子「何故私はこんなところで寝てたんだ……?」

麻子「思い出せない…」

優花里「あれ? 猫?」

麻子「ん?」

優花里「危ないですよー。こんな所で寝てちゃ」

麻子「あ、ああ。だが私にも何で寝てたのかが……」

優花里「寝るならあっちの日向の方が気持ちいいですよ」

麻子「……は?」

関連
みほ「お姉ちゃん、この犬どうしたの?」エリカ「え?」
エルヴィン「ん……犬か」左衛門佐「え?」
沙織「わあ!わんちゃんだよ!」優花里「え?」

エルヴィン「ん……犬か」左衛門佐「え?」

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/09 22:01:35 ID:vHGoWtZt0
左衛門佐「う……んん……」

左衛門佐「私はいったい……ここは倉庫か?」キョロキョロ

左衛門佐「何故こんなところで……思い出せない……」

エルヴィン「なんだ、まだ誰も来てないではないか」

左衛門佐「エルヴィン」

エルヴィン「ん? 犬か」

左衛門佐「犬?」キョロキョロ
関連
みほ「お姉ちゃん、この犬どうしたの?」エリカ「え?」
優花里「わあ!猫ですよ猫!」麻子「え?」
沙織「わあ!わんちゃんだよ!」優花里「え?」

真「伊織、タダだからってネギと天かす入れ過ぎ」

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/17 01:33:22 ID:WH4uZYoH0

伊織「いいのよ、私はネギと天かすがいっぱい乗ったぶっかけうどんが好きなんだから」

真「後の人のことも考えなよ……」

伊織「ちゃんとこういうとこにも気を配って、なくなる前に補充するのが一流の料理人ってもんでしょ? 」

真「トッピングがセルフサービスな時点で一流を期待してる人いないって」

伊織「それ、店員に失礼じゃない? こういう形式の店にもこういう形式の店なりに一流二流のランクはあるはずよ」

真「そりゃそうかもしれないけど」

伊織「ならちゃんとしたサービスを期待するのは当然ってもんよ、そもそも補充出来ないならこんなことしないはずでしょ?」

真「そりゃそうだけど、こんな昼の混み合う時間帯じゃ店員さんも気付くの遅れるかもしれないだろ?」

やよい「あの……早く食べないと、おうどん伸びちゃうよ?」

伊織「ああもう、アンタがどうでもいいことばっかり言うせいで天かすがふやけちゃったじゃない!」

真「人のせいにするなよ! ボクは普通一般的なことを言っただけで……また天かす足してるし!」

伊織「サクサク感がなきゃ意味ないの、ちゃんと残さず食べるんだから私の勝手じゃない」

二人は言い合いながらも楽しそうにおうどんを完食しました。
そうそう、真さんはその後もう一杯注文してまた伊織ちゃんと言い合いになってたんですよ、仲良しですね!

おわり



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