ドラッグ オン ドラグーン3 討鬼伝

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アルミン「薬を下さい……何でもします」

http://blog-imgs-56.fc2.com/s/s/i/ssipaimatome/20120610002955.jpg
1: ジオニスト ◆ZCVpWbnvSU 2013/05/21 04:17:06 ID:euJsz3HI0
何故このスレを開いたか産業で


3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/21 04:18:08 ID:/Q0q8kry0

アルミンが
なんでもするって
言ったから


22: ジオニスト ◆ZCVpWbnvSU 2013/05/21 04:42:22 ID:euJsz3HI0

僕は今、ミカサに連れられて薬屋に来ている。その薬屋はいかにも怪しい雰囲気だったよ。

ミカサ「着いたよアルミン……」

アルミン「ねぇミカサやっぱりやめ

ミカサ「いいから来て……」

僕は断ろうとしたらミカサに凄い目で睨まれたよ。
ミカサ「連れて来た……」

爺「おお来たか……はい約束のコレ」

ミカサ「……」

ミカサは怪しい雰囲気の人から薬を貰っていた、どうやら友達を連れて来るとサービスで貰えるらしい。


24: ジオニスト ◆ZCVpWbnvSU 2013/05/21 04:46:19 ID:euJsz3HI0

爺「あんたは新しい人だろ……ほらサービスだ」

アルミン「いえ……僕は別に」

爺「いいから受け取って……」

アルミン「……」

僕は無理矢理怪しい雰囲気の人から袋を渡された。中には注射器と薬が入っていた。

ミカサ「やり方は注射器に薬を入れて腕に刺すだけ……」


26: ジオニスト ◆ZCVpWbnvSU 2013/05/21 04:52:03 ID:euJsz3HI0

アルミン「……」

僕は本当は薬なんてやりたくはなかった。でもミカサに足を強く踏まれたからやる事にした。

アルミン「……これを腕に刺す……ッ」

最初は痛みが襲ったが、その後の快感がたまらなかった。

ミカサ「どう?アルミン始めての薬は?」

アルミン「最高だよっ!」

爺「そうか気に入ったか」

僕が満面の笑みでおじさんを見ると、そのおじさんはニヤついた。


29: ジオニスト ◆ZCVpWbnvSU 2013/05/21 04:57:56 ID:euJsz3HI0

爺「気に入った!サービスでもう一つプレゼントだ!」

そのおじさんは僕に薬を差し出した。快楽を覚えた僕はもちろん受け取った

ミカサ「よかったねアルミン」

アルミン「うん……」

店を出てから罪悪感に襲われた。自分が薬を本当にやった事を、やってはいけない事をしてしまった事を、考えると胃が痛くなってきた。

ミカサ「……じゃあ私は部屋に戻るから」

アルミン「……」


30: ジオニスト ◆ZCVpWbnvSU 2013/05/21 05:04:15 ID:euJsz3HI0

しばらく立つとまたあの薬がやりたくなってきた、やりたいという自分を必死に制御をした。

アルミン「これで最後にしよう……うんこれで最後ならいいか」

僕は注射器に薬を入れて自分の腕に刺した。そしてその快感がたまらなかった。

アルミン「あ~^最高だ……」

そしてまたしばらく立つと罪悪感が襲った、やってしまったという事を、必死にやらないと制御をしていたのに耐えられなかった自分を叱った。

アルミン「胃が痛い……」


33: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/21 05:06:01 ID:p0Z/o08/0

予想以上に本格的でワロタ


35: ジオニスト ◆ZCVpWbnvSU 2013/05/21 05:20:02 ID:euJsz3HI0

3日たった今やりたくてやりたくて苛々してきた、でもやっては駄目だ、やっちゃ駄目なのに、ああやりたいやりたいやりたいやりたいやりたいやりたいやりたい。


アルミン「ミカサ……」

ミカサ「何?」

僕がミカサと呼ぶとドアからぬうっと出て来た

アルミン「あの店また案内してくれない?」


38: ジオニスト ◆ZCVpWbnvSU 2013/05/21 05:27:36 ID:euJsz3HI0

ミカサ「……ついてきて」

とにかく早くやりたいからミカサについていった。

ミカサ「はい……」

アルミン「……」

僕は無言でまたあの店に入った。するとあのおじさんが来るのを分かってたかのように薬コーナーにいた。

アルミン「あの薬売って下さい……」

爺「奥へ入りな……」

僕は奥の部屋に入っていった。奥の部屋の近くは悪臭がしていた。

「……おお今度は中々の上玉だな」「女顔だなあ……」

奥の部屋に入ると裸のおじさんが2人いた。そして隅っこにベットがあった。


40: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/21 05:28:48 ID:p0Z/o08/0

アルミンの貞操が…


43: ジオニスト ◆ZCVpWbnvSU 2013/05/21 05:35:27 ID:euJsz3HI0

アルミン「やっぱり戻ろう……」

ミカサ「……待って」

ミカサが僕の肩を掴んできた。逃げようと抵抗したが、背中に強烈なパンチをくらわせられた

アルミン「うっ……」

「どうすっか?」「服脱がせてケツマンにぶち込むかwww」

アルミン「ミカ……サどうして」

ミカサ「貴方の薬が貰えるのを手伝えば私も薬が貰えるから」

その時僕は覚悟した。薬が貰えるなら体を知らないおじさんに触られてもいいと。


46: ジオニスト ◆ZCVpWbnvSU 2013/05/21 05:43:24 ID:euJsz3HI0

お前ら「まずは俺のくわえてくれや」

アルミン「んん…チュパチュパ…」

僕はおじさんのを舐めまわしていた、辺りに卑猥な音がしだす。僕を見下すようにミカサは僕の事を見ていた。

お前ら「次はこっちな」

アルミン「はぁひぃ…チュパ……チュパ」


54: ジオニスト ◆ZCVpWbnvSU 2013/05/21 06:00:33 ID:euJsz3HI0

お前ら「っ出るぞ!」

おじさんは僕の顔に精子をぶちまけた。

アルミン「……たくさん出たね」

お前ら「うひょおおおおお!」

おじさん達は僕の苦笑いに興奮したのか服を脱がしてきた、もはや人間じゃなかった、獲物に襲い掛かる獣だ。

お前ら「コイツのケツマン最高だぜ!締め付けてきやがる!」

アルミン「あっあっ……」

そして時間なのかおじさん達は部屋から出ていった。そしていつものおじさんが出て来た

爺「はい、いつものだよ」

3日ぶりに渡された薬に僕はもの凄く興奮していた。

そして店から出てすぐに部屋に戻った

アルミン「……」

僕は注射器に薬を入れすぐに服用した。

アルミン「ああッ!この快感だよこの快感!」

僕は興奮し過ぎで注射器を部屋に落としてしまった。まぁいいかと思いそのままにしていた。それが失敗だった……


56: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/21 06:06:13 ID:p0Z/o08/0

幻覚に苦しむアルミンはよ


57: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/21 06:06:54 ID:dFuexnm20

キメセクで白目アヘ顔でエヘエヘいいながら射精しまくるアルミンはよ


59: ジオニスト ◆ZCVpWbnvSU 2013/05/21 06:09:42 ID:euJsz3HI0

ライナー「何で部屋に注射器なんて落ちてんだ?」

しまった、放置していたんだった、ライナーに見つかってしまったしまずい……

アルミン「……」

ライナー「アルミン腕見せてみろ……」

アルミン「理由のある暴力がライナーを襲う!」
ライナー「は?」
僕がそういうと天井からアニがあらわれてライナーをボコボコにしているスキに注射器を回収したよ。

ギャータスケテクレー


61: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/21 06:11:49 ID:TpmAu/j1P

no title


62: ジオニスト ◆ZCVpWbnvSU 2013/05/21 06:15:04 ID:euJsz3HI0

部屋から出て必死に逃げた、でも希望はなかったそのうちバレて僕は終わりになるからね。僕は勢いをつけて壁にぶつかった、最後に見えたのはニヤリとしたミカサだったよ……

~完~

クリスタ「という妄想をしてました!」

ミカサ「うわぁ……」

アニ「うわぁ……

ユミル「うわぁ……

サシャ「パァン……」


~完~


64: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/21 06:16:28 ID:IPfAn7p2O

お前のSSいい所で毎回終わらせやがって


65: ジオニスト ◆ZCVpWbnvSU 2013/05/21 06:17:41 ID:euJsz3HI0

グダグダになると困るからここで終わらした


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