ドラッグ オン ドラグーン3 討鬼伝

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エレン「射精してやる!一滴残らず!」

http://blog-imgs-56.fc2.com/s/s/i/ssipaimatome/80690dbf538fc643c93449468dd41a91.jpg
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/21 03:09:50 ID:VpnVXtLZ0
アルミン「エレン、またオナニー?」

エレン「あ…ああ、今良い所なんだ…」シコシコシコ

アルミン(エレンは変わってしまった…5年前の事件から…)

アルミン(あの日からエレンは溜まった精神的なストレスを性への快感で慰める様になった…)

アルミン(友達として…止めてあげたいけど……)

…………
……………
………………

アルミン「エレン、オナ禁したら…?最近のエレン…すごく疲れてるよ?」

エレン「………」

エレン「うああああああああああああ!!!!!」

エレン「か…母さん……母さん!死なないでくれ…母さん……」

エレン「母さん…母さん………」ブルブル

アルミン「エ…エレン?」

エレン「死なないでくれ……母さん………うあああああああああ!!!!」
_______________________


3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/21 03:18:21 ID:VpnVXtLZ0
アルミン(今となってはエレンは…一日に300回抜いてもまったくどうじない…究極の…)

エレン「クリスタ…クリスタ、全部飲み込め……」シコシコシコ

エレン「クリスタアアアアア!!!」ドピュウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ

アルミン(変態になった)

ミカサ「エレン…外でオナニーをするのはやめた方がいい」

エレン「うるせー!この見られてる感じが興奮するんだ!」

ミカサ「………」

ミカサ(エレンは…私が慰めないと……)

ミカサ「じゃあ私と…野外SEXしよう…」

アルミン(あれからミカサも変わった……)

アルミン(エレンが興奮するからという理由で胸を毎日揉み…巨乳に育った…)

アルミン(最近では、エレンがクリスタに好意を持っているという事で金髪に染めようともしているようだ)

アルミン「はぁ……」

アルミン(そういう僕は毎日ムラムラして仕方ないのである…)

9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/21 03:31:11 ID:VpnVXtLZ0
エレン「いや、いい!俺は俺の力だけで射精してみせる!!」

エレン「うおおおおおおおおおおおおお」シコシコシコシコ

エレン「お前等はそこでみてろ!!」シコシコシコシコ

アルミン「もうやだ…この変態…」ボソッ

ミカサ「アルミン…」ジロ

アルミン「ひっ!……」
________________________
模擬訓練

エレン「頂き!!!」シュンッ ザクッッ!!

ミカサ「ッ!」シュッ サクッ!

ライナー「今日もエレンは絶好調だな」

アルミン「みたいだね…」

アルミン(そう…オナニーという物は…案外体力がいるのだ……)

アルミン(エレンはそれを一日300回やっても屈しない体を得ている…)

アルミン(腕はライナー以上に太く…腹筋は割れまくっている…足は丸太のようだ…)

アルミン(なんでもオナニーの必要体力らしい……
     オナニー狂が成績トップだなんてとてつもなく馬鹿みたいな話だ……)

11: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/21 03:33:20 ID:bE0Wpq/p0
自分がオカズにされてる事に動揺するクリスタちゃんはよ

13: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/21 03:35:05 ID:WN0uu6S90
超大型巨人「壁にも穴はあるんだよな…」

14: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/21 03:42:24 ID:VpnVXtLZ0
アルミン(体力が人一倍ない僕にとっては……憧れの存在でもある……)

アルミン(ただあそこまで変態になれと言われたら………

エレン「この巨人の首の素材……オナホに使えるかも…!!!!」

エレン「す…すげえ思いつきだな…ははは……」

アルミン(……僕には無理だ)

_______________________


アルミン「たまにはこうして…1人でのんびりするのもいいなぁ…」

アルミン「本当はずっとこうして居たい……」

クリスタ「あの…アルミン」

アルミン「っ!?…な、なにかな、クリスタ」

クリスタ「最近エレンが……その……」

アルミン「え…エレンが…?」

アルミン「も…もしかしてレイプでもされたのかい!?なんて奴だ!許せないよ!!憲兵団に突きだそう!!」

15: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/21 03:53:38 ID:VpnVXtLZ0
クリスタ「ち、違うの!」

クリスタ「ただ…その…格好いいかな…なんて///」

アルミン「え?」

クリスタ「エレンってどんなタイプの子が好きなのかな…?」

アルミン「え………え!?」

クリスタ「えっ…聞いてた?」

アルミン「あ…ごめん…その…話って?」

クリスタ「どういうタイプの子が好きか…聞きたかったの!」

アルミン「あ…ああ……僕のタイプは…」

クリスタ「ち、ちがうよ……そ、その…エレンの…だよ…」

アルミン(やっぱりでしたかあああああああああああああああ)

アルミン「だ…駄目だ!クリスタ!騙されちゃ駄目だ!!!」

アルミン「あんな人間を超えたオナニー生命体と関わっちゃいけない!!!」

クリスタ「え?……お…おな…///?」

アルミン「いいから駄目なんだ!!!君みたいな良い子は絶対に関わっちゃいけないよ!いいね!?」

19: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/21 04:01:49 ID:VpnVXtLZ0
アルミン「万が一…君がエレンの手にかかってめちゃくちゃにおかされると思うと…僕は…僕は…」

クリスタ「ひどいよっ!アルミン!」

クリスタ「エレンはすごく良い人なんだから!友達のアルミンがそんな事言うなんて思わなかったよ!」

クリスタ「…もうアルミンなんて知らないっ!」

アルミン「ま…待ってクリスタ!!!」

アルミン「…………」

アルミン「嫌われてしまった………」

アルミン「ぼ…僕はなんて非力なんだ……」

アルミン「神は僕に…目の前で天使が犯されるのを見ていろって言うのか……」

アルミン「あれもこれも全部エレンが悪いんだ!!!!!!」

アルミン「でもエレンは強い……今の僕じゃさきっちょも触れられない……」

アルミン「エレンと闘うには………僕も……」

アルミン「僕もオナニーを極めなければならないッ!!」

アルミン「待っててね、クリスタ!絶対に僕が助けるからね!!」

こうして、アルミンの過酷なオナ修行が始まった

20: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/21 04:02:58 ID:+VDJBODb0
どうしてそうなる

22: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/21 04:07:26 ID:VpnVXtLZ0
アルミン「クリスタ…クリスタ…ハァハァ……」

アルミン「うっ!」ドピュウウウッ

アルミン「なんだ…簡単じゃないか…この調子でドンドン出していくぞ…」

2回目
アルミン「アニぃぃぃぃ!!!!」ドピュッ

3回目
アルミン「アニと…クリスタの百合丼!!!!」ビュルッ

アルミン「はぁ…はぁ……まだ…三回しかやって…ないのに……」

4回目
アルミン「くっ……」チョビチョビ

5回目
アルミン「う……」シコシコシコ

アルミン「た…たってくれ……」シコシコシコ

アルミン「なんで……なんでたたないんだ……僕のチンコは……」シコシコシコシコ

アルミン「たってくれよおおおおおおおおおおおおお!!!!」シコシコシコシコ

アルミン「くっそおおおおおおおおおおおおおお!!!」ヘナァ

25: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/21 04:13:55 ID:VpnVXtLZ0
アルミン「な…何が……」

アルミン「何が足りないんだ……」

アルミン「くそっ…これじゃ300回にはまるでとどかない……」

アルミン「チクショオオオオオオオ!!!!」

ライナー「ん…アルミン…」

ライナー「どうしたんだ…こんな所で…」

アルミン「……ら、らいなー…僕は…僕は…エレンには敵わないんだ……」

ライナー「急にどうしたんだ…?何があった?」

……………
…………
………

ライナー「なるほど…クリスタの為にオナ修行を……」

アルミン「そうなんだ…だけど…僕には…僕にはとても敵わない……」

ライナー「ふふっ…そうかな…?アルミン?一つだけ…あるぜ…裏技が…」

アルミン「!?…お、おしえてくれ!!!ライナー!!」

28: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/21 04:21:56 ID:VpnVXtLZ0
ライナー「アルミン…裏技とはな……その名も…」

ライナー「アナル、オナニー!!!!アナニーだ!!!!」

アルミン「あ…アナ二ー……だって!?」

ライナー「禁断のオナニーさ…アルミン……」

ライナー「やれば最後……元の道には…戻れなくなるぜ…?」

アルミン「……ゴクリ」

アルミン「それでも僕は…クリスタの為に…!!!」

ライナー「そうかい…じゃ、特と味わいといいさ…アナルオナニーの神髄をな!!」グリグリグリ

アルミン「あっ!!!あああああああっ!!!!!んっ!!!」

ライナー「まだ…まだだぜ…アルミン…まだ…チンコがある…!」シコシコシコ  グリグリグリ

アルミン「んひゃっ!逝くウウウウウウウウ!!!!」ドピュウウウウウウウウウウウウウ

_____________________

ライナー「それじゃあな…アルミン…」

ライナー「道を誤るなよ……」

アルミン「はぁ……はぁ……はぁ………気持ちいい…なんて…もんじゃない……
      これなら………勝てる…ッ!!!エレンに……ッ!!」

29: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/21 04:27:52 ID:VpnVXtLZ0
サシャ「エレン!この前飲ませてくれた、ミルク!もう1杯欲しいです!!」

エレン「いいぜ!栄養たっぷりの自家製ミルク、くれてやってもいいぜ!!」

サシャ「本当ですかぁ!?」

エレン「ああ!今だしてやろうか?」

サシャ「お願いしますっ!!」

エレン「そらよっ!!!」サササササササッ シュシュシュシュシュシュ
 ビュルルルウルルルルウルル ドピュウウウウ!!!!!

サシャ「こんなに一杯!!!コップに入りきらないですね!ありがとうございます!」

エレン「良いって事さ!!新鮮が売りだから早めに飲めよ!!」

サシャ「はい!!」ゴクゴクゴクゴクゴク

エレン(うっひゃあ!!!興奮するぜえええええ!!!!!)シコシコシコシコ

エレン「おかわりだっ!!サシャ!!」ドピュウウウウウウウウウウウウウウ

30: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/21 04:29:08 ID:VpnVXtLZ0
寝ます!お休みなさい!!

41: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/21 05:48:51 ID:rFz0L/iSO
くだらなすぎワロタwwww

スレッドURL: http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1369073390/
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