ドラッグ オン ドラグーン3 討鬼伝

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エレン「アルミンが胃を痛めすぎて病んだ」

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/26 01:26:16 ID:N4uzhG6F0
アルミン「ねぇ…なんでエレンはこんなに僕をいじめるの…」

アルミン「僕はこんなにエレンが好きなのに他の女とばっかりイチャイチャして……」

アルミン「毎日毎日エレンがとられるんじゃないかって…胃が痛くて仕方ないよ……」

アルミン「だから考えたんだ……監禁しちゃえばもう他の女はエレンにすり寄れないってね…」

アルミン「ふふふ…これからは安心して生きていけそうだよ……」

アルミン「エレン…」

エレン「アルミン… なんだよこれ… 冗談だよな…?」

アルミン「あ…起きたんだ、おはようエレン」ニコッ


2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/26 01:28:16 ID:N4uzhG6F0

エレン「縄…ほどいてくれよ…アルミン…明日も訓練じゃねえか…だから、な?…」

アルミン「駄目だよエレン、今君を逃したら君は一生僕を避け続けるじゃないか…」

エレン「そんな事しねえよ、アルミン!本当だ、信じてくれ!」

アルミン「ふ~ん…」

アルミン「じゃあさ…僕の…舐めてよ?」ポロンッ

エレン「お…お前何言ってんだよ…俺達男同士だろ…?」

アルミン「良いから舐めろって言ってるだろっ!!!」ズポッ

エレン「うぐっ!?…んむむむうう!!!!!」

アルミン「エレンの口…気持ちいいよ…ああ……エレン……愛してるよ……」ヌポヌポ

エレン「や…や……めっ……!……」


6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/26 01:29:48 ID:7wuT1CYD0

なんとホモスレ


9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/26 01:35:02 ID:N4uzhG6F0

アルミン「そんな事言って…
     エレンは思いっきり僕のイチモツをかみ切る事ができるはずなのにしてないじゃないか…」

エレン「そ…れ……は……」

アルミン「そういうエレンの優しい所っ僕大好きだよ…」

アルミン「だからっ!感謝して楽しまないとねっ!」ニコッ
 
ズッポ  ヌッポ ズッポ ズッポ

エレン「あ…あるびん…んぐっ!…ふぐっ!…んぐっ!……」

アルミン「んん…で…でるよ…エレン… 僕の精子…受け取って…」ヌポヌポヌポ

エレン「あ…あるびん…やべて…くれ……」

アルミン「や~だよっ♪」ニカッ

ドピュルルルルウウウウウウウウウウウ

エレン「ひぅっうううう!?!?」


10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/26 01:37:30 ID:N4uzhG6F0

エレン「ゲホッ! ゲホッケホッ! アルミン…許してくれ…」ウルウル

アルミン「許す…?許すって何を?」

アルミン「エレンはこれから僕の為に生きるんだから許すも何もないよ!」

アルミン「これからはこれが僕達にとっての普通になるんだ」

アルミン「すごく理想的だと思わないかい…?ふふ」

エレン「く…狂ってるぜ…アルミン…」

アルミン「狂わせたのは君じゃないかっ はははっ!……エ・レ・ン♪」

      ドンッ!!!

  「アルミンッ!エレンを放しなさい!!」

アルミン「ミカサか…思ったより早いなぁ……」ボソッ


11: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/26 01:43:28 ID:N4uzhG6F0

ミカサ「アルミンとは言え、エレンを監禁するなんて絶対に許さない!!」ギリッ

アルミン「や…やあミカサ…どうしたんだい?急にこんな所へ来て」

ミカサ「アルミン…白を切っても無駄、エレンが此処に居ることは知ってる!」

アルミン「…そっか……」

アルミン「……ご…ごめんよ…ミカサ…」

ミカサ「謝るならエレンに謝ってアルミン!」

アルミン「…そうだね……エレンに謝らないとね………」

ミカサ「アルミン、エレンが居る所まで案内してほしい」

アルミン「分かったよ…ミカサ」


13: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/26 01:53:32 ID:N4uzhG6F0

ミカサ「エレンッ!!」

エレン「ミカサ…悪いな…迷惑かけちまって…」

ミカサ「いや、いい…アルミンも反省してる、寮に帰ろう」

エレン「ああ…そうだな…」

アルミン「エレンを監禁するなんてどうかしてたよ……」

ミカサ「分かってくれれば良い、もう2度とこんな事しないで」

アルミン「ああ…誓うよ! ミカサ!」


15: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/26 01:57:58 ID:N4uzhG6F0

ミカサ「エレンッ!!」

エレン「ミカサ…悪いな…迷惑かけちまって…」

ミカサ「いや、いい…アルミンも反省してる、寮に帰ろう」

エレン「ああ…そうだな…」

アルミン「エレンを監禁するなんてどうかしてたよ……」

ミカサ「分かってくれれば良い、もう2度とこんな事しないで」

アルミン「ああ…誓うよ! ミカサ!」

ミカサ「そう…エレンの縄を切るのを手伝って欲しい」

エレン「ミカサッ!!後ろだ!」

ミカサ「えっ?」
          ドンッ!! バタッ

エレン「ミカサ!!!」

アルミン「誓う訳ないじゃないか…今を逃したら一生僕はエレンと一つになれないんだ…」

アルミン「ミカサの分の縄も用意しないとなぁー」


16: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/26 02:05:33 ID:N4uzhG6F0

アルミン「ミカサ、気がついたかな…?」

ミカサ「あ…アルミン…どうして…こんな事をするの…」

アルミン「見ての通りだよっミカサ…僕もエレンが好きなんだ、ミカサと同じ様に…」

ミカサ「男同士で恋愛だなんて馬鹿げてるッ!」

アルミン「そうだね…僕が女の子だったらエレンに処女あげるんだけどなぁ…」

アルミン「仕方ないからエレンには…アナル処女しかあげれないや…エレンの為に開拓したんだよっ?」

アルミン「ミカサはそこでじっくりと見ててよ…」

エレン「アルミン…やめろ…ミカサを騙して不意打ちなんて…こんなのお前らしくないぜ」


18: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/26 02:08:50 ID:N4uzhG6F0

アルミン「うるさいなぁ…エレンは僕の言うとおり動いてればいいんだよ…それが君にとって一番の幸せなんだ…」

アルミン「僕のアナル処女、しっかり味わってねっんっ」ヌプッ

エレン「んくッッ!!…」

ミカサ「アルミンッ!!!やめなさい!!!!」

アルミン「ふふ…エレン…口ではすごく嫌がってるのに…」

アルミン「エレンのおちんちん…すごくカチカチだよ?…」ヌッポヌッポヌッポヌッポ

アルミン「もしかしてミカサ見られて興奮してるのかなぁ?変態さんだねっエレンは!」ヌッポヌッポヌッポ

エレン「だ…誰が…変態だ…!!」

アルミン「でも…そんな変態エレンも、僕は大好きなんだけどね~っ♪」ニカッ


20: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/26 02:22:18 ID:N4uzhG6F0

エレン「く…う…で…でちまう…!!!」

アルミン「いいよぉ…エレン…中にそのまま出して……」ヌッポヌッポヌッポヌッポ

ミカサ「駄目…私のエレンを…汚さないで……」

エレン「んんぅぅぁぁぁ!!!」ドッピュウウウウウウウウウウウウウウ

ミカサ「エレンッッ!!」

アルミン「残念だったねっミカサ!」

アルミン「エレンの童貞は僕がもらっちゃったよっ♪」

ミカサ「く…う……アルミン…許さないッ!……」ギリギリギリギリ

アルミン「あっ、あんまり無茶して縄をちぎろうなんてしちゃ駄目だよっ?」


21: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/26 02:24:59 ID:N4uzhG6F0

アルミン「立体起動装置に使ってるのと同じ縄を使ってるから、やるだけ無駄だよ、食い込んじゃうよっ?」

アルミン「まぁ僕はエレンだけ手に入れば…ミカサの事なんてどうでもいいんだけどねっ…」

エレン「あ…アルミン!…お…俺の事は良い!…だからミカサだけでも助けてくれ!お願いだ!」

アルミン「………?」

アルミン「ふふふ…エレン?何勘違いしてるのかな?もうエレンに選択権なんて無いんだよ?」

アルミン「エレンはもう僕のものっ…だから僕に条件を出すなんてできないんだよっ?分かるかなぁ…」

アルミン「ふふふ…エレンのココ…まだこんなに硬いや…」ニギニギ

エレン「くッ!…うぅ…!」


23: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/26 02:27:56 ID:N4uzhG6F0

ミカサ「ッ!!あ…あまり私を舐めない方がいい!!アルミン!!」

ミカサ「外には何十人も仲間を待機させている!!」

ミカサ「わ…私が人声かければ仲間が入ってあなたを取り押さえる!!」

アルミン「いいよ…ご自由にどうぞ…ミカサ」

ミカサ「ハッタリなんかじゃない、アルミン!本当の事!」

アルミン「いいや…君の事だからどうせハッタリだよ…居るわけない…」

アルミン「君はエレンの事となるとすぐカッとなるから仲間を連れてこれるほど冷静なはずがないんだ…」

アルミン「君の事は僕が一番知ってるよ、ミカサ…脅しに使おうとしたみたいだけど…残念だったね」ニコッ

ミカサ「そ…そんな……」


24: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/26 02:31:38 ID:N4uzhG6F0

アルミン「う~ん…これからどうしよっかなー…アナル処女はあげちゃったしなぁ…」

アルミン「ねえ…エレン…どうしたらいいかなっ? うん?」

エレン「………」

アルミン「だんまりか…つまんないやぁ……」

アルミン「じゃあ…ミカサ殺しちゃおっかな~♪」

エレン「ッや、やめろアルミン!!!!!」

アルミン「じゃあ…僕のおちんちん舐めてよ…」

エレン「な…何言ってんだよ…アルミン…」

アルミン「今度は優しく…ちゃんと舌使ってよ?」

エレン「そんなの…できるわけ…」


26: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/26 02:35:05 ID:N4uzhG6F0

アルミン「いいのかなぁ?…ミカサ…殺しちゃうよ~?」

ミカサ「エレンッ!!私の事は良い!!」

エレン「くっ……分かったアルミン…俺はなんでもする…だからミカサだけでも解放してくれ…」

アルミン「うん…約束は守るよ…ちゃんと舐めてくれたら解放するよ…」

ミカサ「エレンッ!!」

エレン「んっ…ぺろっ…んちゅっ…これで…いいのか…アルミン…」

アルミン「うんっ…いいよ…エレン…すごく良い…」

ミカサ「そんな…エレン…」

エレン「ぺろ…んちゅ…ぺろっ…ぺろっ…」


27: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/26 02:38:13 ID:N4uzhG6F0

アルミン「うん…いいよ…エレン…僕、興奮してきちゃったや…」

エレン「んむぅぅっ!!」

アルミン「口に出すよっ!エレン!」ズポズポズポズポ

ドピュルルルウウウウウウウウウウウウ

エレン「ゲホッ…ケホ…オエッ……はぁ…はぁ……」

アルミン「うん…約束だよ…ミカサ…解放してあげるよ…」

ミカサ「アルミン!絶対に私はあなたを許さないッ!!!」

アルミン「………」

エレン「どうした…アルミン…早くミカサを解放しろ…」


29: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/26 02:41:40 ID:N4uzhG6F0

アルミン「うん…解放してあげるよ?…この現実からねっ!」

アルミン「死ねッ!!この筋肉女ッ!!いつもいつもエレンに付きまといやがって!!!」
ザクッ!ザクッ!ザクッ!

ミカサ「ッ!…ッ!…ッ!」

アルミン「ずっと!ずっと!目障りだったんだよ!!!」
ザクッ  ザクッ ザクッ

アルミン「死ねッ!死ねッ!このッ!このッ!!」
ザクッ!ザクッ!ザクッ!!

エレン「何してるッ!!アルミン!!約束が違うぞ!!!」

アルミン「約束…?……あぁ…解放してあげてるじゃないか…」

アルミン「これでミカサはあの世で自由だよ」ニコッ

エレン「そんな…ミカサ…ミカサ…嘘だよな…ミカサ…おい…ミカサ」


30: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/26 02:45:15 ID:N4uzhG6F0

アルミン「これで一番の邪魔物は居なくなったし…移動しようか…エレン…」

アルミン「これからはどこか静かな所で2人だけで暮らそうエレン…」

アルミン「ああ…胃が痛くないや…スッキリしたぁぁぁ…これが正解だったんだ…」

アルミン「最初からこうしてればよかったんだ…」

アルミン「大好きだよっ…エレン」ニコッ


31: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/26 02:45:47 ID:1Y+Q2bBL0

oh...


33: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/26 02:46:17 ID:N4uzhG6F0

エレン「うああああああああああああああああ!!!!」ガバッ

ジャン「っるせーぞ!エレン!」

ライナー「んっ…どうしたんだ…エレン…」

エレン「あれ…夢…?」

ベルトルト「? 何か分からないけど嫌な夢を見たようだね、エレン」

ベルトルト「僕もライナーも巨人に遭遇してから悪夢を見るようになった…気にしないでいいよエレン」

ジャン「何言ってんだ!俺は貴重な睡眠時間を削られたんだぞ!」

ライナー「まぁ…そういうな、ジャン エレンにも色々あるんだよ…」

エレン(なんだ…夢だったのか……そうだよな…アルミンが…あんな事するなんてありえねーよな…)

アルミン「うう…エレン…どうしたの?」

エレン「あ…悪い、アルミン 起こしちまったか…」

アルミン「いや、いいよエレン 相談だったらいつでも聞いてあげるよ」ニコッ

エレン「ありがとうな、アルミン」


34: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/26 02:48:34 ID:N4uzhG6F0

アルミン「ううん、いつもの事じゃないか…」

エレン「あ…たまにはお前の悩みも聞いてやるよ…アルミン、言って見ろよ」

アルミン「え…僕は…いいよ…」

エレン「いや!遠慮すんなアルミン!俺にどーんと頼れよ!」

アルミン「じゃ…じゃあ…」

エレン「おう、どんとこい!」

アルミン「最近胃が痛くてたまらないんだ…痛くて…痛くて…本当にどうにかならないかなぁ…」

エレン「え…胃…?」

アルミン「うん、胃だよエレン」ニコッ


終わり


36: ◆uEFt7wHWCU 2013/05/26 02:55:10 ID:N4uzhG6F0

昨日もスレたててたんだけど、そん時は自分でかく気はなくて、だらだらと進めたまま寝てしまいました

で、なんとなく続きが書きたくなったので立て直して続きを書きました

途中からただの濃厚なホモスレでしたが俺はホモじゃないです、バイでもないです、ノーマルです

ここまで読んでいただきありがとうございました

また、別のSSも書きますのでそん時はこのスレの事を想いだしてあげてください


37: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/26 03:35:38 ID:/8ejj3eu0

よく書いてくれた乙


39: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/26 04:58:58 ID:esfewEpU0

アルミンかわいいよアルミン


スレッドURL: http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1369499176/
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