ドラッグ オン ドラグーン3 討鬼伝

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ライナー「俺が鎧の巨人で、こいつが超大型巨人」

http://blog-imgs-56.fc2.com/s/s/i/ssipaimatome/812065c5.jpg
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/26 15:24:11 ID:lE+1S1m10

アルミン「…えっ?」

ベルトルト「!!…いやすまんアルミン、ライナーは疲れてるんだ」

ライナー「いや、俺はギンギンだ。お前もそうだろ?」

ベルトルト「う、うん、まあそうだな」

アルミン「…えっっと、どういうことか僕に詳しく説明してくれよ!?何が何だかサッパリだ!!」

ライナー「俺のチンコは鎧のように硬い」

ベルトルト「俺のチンコは超大型長い」







5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/26 15:28:13 ID:lE+1S1m10

アルミン「じょ、冗談にもほどがあるぞ!!」

ライナー「聞けアルミン、お前に巨人の力を預ける。エレンみたいにな」

アルミン「!?」

ライナー「マジで俺たちは巨人に変身できる、お前にもその力をあたえることができる。その方法は…」

アルミン「その方法は…?」

ベルトルト「俺たち変身できる人間の体液を注入すること!」

アルミン「…いぃーっ!!?」


10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/26 15:32:22 ID:lE+1S1m10

アルミン「まって、いやまって、考えさせてくれ」

ライナー「もうガマン出来ないんだよ」

ベルトルト「逃がさない、ぞと」

アルミン(…どうする?今めっちゃヤバイ!!エレンたちに何とかこのことをすぐに伝えなきゃ)

ライナー「エレンはミカサとヤった」

アルミン「!!」

ライナー「わかるよな?」ニヤリ

ベルトルト「アニがジャンとコニーの相手をした、もう同期はダメだ」


16: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/26 15:43:29 ID:lE+1S1m10

アルミン(考えろ、まさかもうこんなことになってるなんて。…唐突すぎる!)

アルミン「…ごめんライナー、僕は女の子が好きなんだ」

アルミン(時間を稼げ!何か対策があるはずだ)

ベルトルト「ほら、アルミンはノンケだ。諦めろライナー。俺だけの戦士に戻ってくれ」

ライナー「ダメだ、ここでヤる!!」


20: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/26 15:58:06 ID:lE+1S1m10

アルミン「待てライナー、もっと詳しく教えてくれ!それは本当なのか!?どんな目的で君たちはここにいるんだ!?」

アルミン(エレンがミカサと性交は疑わしい、ライナーは何らかの嘘をついてるな)

ライナー「アルミン、俺たちはもう我慢できねぇんだ。すまない」

途端、アルミンはベルトルトに羽交い締めにされた。
ライナーがアルミンのズボンに手をかける、非常に興奮しているのがわかるほど、呼吸が荒く顔を耳まで赤らめていた。

アルミン「い、いやだぁ!!」

アルミンのズボンは脱がされ、小さな巨人が顔を出した


24: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/26 16:03:24 ID:lE+1S1m10

アルミン「うわはぁ、恥ずかしぃよ」

ライナー「俺もだ」

アルミンは後ろのベルトルトが唾を飲み込む音を聞いた。気づけば、ベルトルトの超大型巨根が背筋に沿って押し付けられていた。

ベルトルト「ライナー、早くしろ」

ライナー「大丈夫だ、時間はたっぷりある。いやもう先のことなんて考える必要は、ないんだ」

ライナーはアルミンの両足を腕にはさんだ。

ライナー「アルミン、さあ力抜けよ」

アルミン「うう、うわあああ!!」


28: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/26 16:11:05 ID:lE+1S1m10

ベルトルト「アルミン、お前は男になりたくないのか?またエレンやミカサに助けてもらうのか?お前は誰かの助けを乞うのか?」

どちらかといえば無口なベルトルトがこんなに喋ったことがあっただろうか。しかし、アルミンはその言葉によって自分の弱さと向き合ってしまうのだった。

アルミン「…ぼくは」


31: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/26 16:25:31 ID:lE+1S1m10

アルミン(僕は強くなりたい。そうだ、またエレンたちの力を頼ろうとしてしまった)

ライナー「ベルトルトォ…」

ライナー「アルミンが」

ライナー「勃起しているぞ」

ベルトルト「…ああ、綺麗な包茎チンコだな!」

アルミン「ライナー、致す前に僕の話を聞いてく…うぉ!?」

アルミンを無視し突然、ライナーがアルミンの足を離し、アルミンのチンコにシャブリついた。アルミンは暴れるが、ベルトルトがそれを許さない。

ライナー「じゅぽジュポ…ちゅるくちゅ」

アルミン(ふぁあ…何これ、気持ちがいいよぉ)

ライナーはアルミンのチンコをしゃぶる、そして皮下に舌を入れ、亀頭を舐め回す。

ライナー「じゅぽじゅぽ、ピュル、ちゅぱ。脈打ってる」

アルミン「いきなりなにするんだぁあ…」

アルミンは抵抗力を失った


33: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/26 16:26:24 ID:lE+1S1m10

エロ展開に自信がないので終わります。
みんなありがとう


40: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/26 16:50:24 ID:lE+1S1m10

エレン「ミカサ、アルミン見なかったか?」

ミカサ「さっき熱中症で倒れてライナーたちに運ばれていった」

エレン「そうか。ちょっと様子見てくる」

アニ「エレン、ちょっときて」

エレン「なんだ?」

ミカサ「…」


41: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/26 16:55:50 ID:lE+1S1m10

ミカサ「アニ、私もついていっては駄目?」

アニ「…いいけど」

エレン「?」

一方、ライナーはアルミンの前で服を脱ぎ出した。ライナーの筋肉が張っている、ボーッとした頭で認識した。

ライナー「次はなにするかわかるよな?」

ベルトルトがアルミンを掴んでいる腕を緩める。抵抗する様子はない。そのまま話し、アルミンは床に落ちた。

アルミン「ライナー、ぼくは痔なんだ」


44: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/26 17:00:34 ID:lE+1S1m10

アルミン「ぼくは本を読むのが好きだから椅子に座ってることが多くて。だから…」

ライナーはアルミンの肩に手を置き、顔を近づけ唇を合わせた

ライナー「巨人の治癒力を思い出せ」

アルミン「…あ」

ベルトルト(座学トップのアルミンがそんなことに気づかないなんてな)

ライナー「ベルトルトも脱げ」

ベルトルト「あ、ああ」


46: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/26 17:07:43 ID:lE+1S1m10

ライナー「俺からだ、ベルトルトのはデカいからな」フフフ

ライナーは指に唾液をつけ、アルミンの尻穴に熟れた手つきで触れた。

アルミン「ふぁぁ」

ベルトルトもしゃがみ、アルミンの右乳首を触りだした。ベルトルトの超大型巨根は常にアルミンの身体に触れていた。

ライナー「ゆっくりいくぞ」

ライナー「あ」

アルミン「あっ…」

ライナー「アルミーン!!」

アルミン「アッー!!」

鎧の巨人が進撃した瞬間だった


49: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/26 17:12:26 ID:lE+1S1m10

パンッ!パンッ!と勢いよく音を立て、ライナーがアルミンの下半身を攻めた。

アルミン「うっ!アッ!痛っ!」

ベルトルト「お、おいライナー、ちょっと激しすぎやしないか」

しかし、ライナーは止まらない。

が、しかし突然ライナーが止まる。

ベルトルト(楽しむ気だな)

寸止めの巨人だ


51: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/26 17:22:01 ID:lE+1S1m10

アルミン「痛い、い、よライナー」

ライナー「すまん、ちょっと興奮しちまった。しかしアルミン、お前は最高だ、俺とお前は愛称がいい。」

ベルトルトがムッとした。

ライナー「次はゆっくり動く。アルミン、痛いかもしれないがな。いずれお前も気持ち良くなれる。そのことだけを頭の片隅に置いてくれ」

アルミン「…わかったよ」

ライナー「いい子だ」ニコっ

ライナー「いくぞっ!」

アルミン「うっ!」


パンッ!パンッ!


53: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/26 17:31:44 ID:lE+1S1m10

激しく進撃するライナー、ベルトルトも指や舌でアルミンの乳首を攻める。

ライナーの息が荒くなる。

ライナー「アルミン!俺は!お前が!好きだ!」

アルミン「ハァハァ、うっt!!」

アルミン「僕もだ!僕もライナーが好きだ!!」

その瞬間、ベルトルトの動きが止まった

そして、アルミンが射精した

アルミン「き、気持ちいい」

ライナー「…」

ライナーは黙って腰を降り続けた。


55: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/26 17:40:19 ID:lE+1S1m10

ライナーは少し涙ぐんでいるようだ、しばらくしてライナーの動きが止まった。寸止めの巨人だ。

ライナー「アルミン、今度は一緒にいくぞ。いいな?」

ライナーの声は優しかった。おそらくこんな声を聞いたのは始めてだった。

アルミン「僕はライナーが好きだ!壁の外の世界を想像するよりも、とても魅力的だ」

ライナー「これが終わったら連れて行ってやるよ。そして毎日愛し合おう」

アルミン「うん!」

ベルトルトが立ち上がった。

ベルトルト「もうついていけねーぜ」

脱ぎ捨てたズボンからナイフを取り出すベルトルト

ライナー「!?っおい!」

ベルトルトは自分の指をそのナイフで切ると、天井を突き刺すように大きくなった。崩れて行く建物、ライナーとアルミンは一つになったまま瓦礫の中に飲み込まれていきました。


終わり


57: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/26 18:11:33 ID:BzfhHmL/0

え……?


59: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/26 18:40:15 ID:SxewmNsS0

もうついていけねーぜ


スレッドURL: http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1369549451/

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