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ドラッグ オン ドラグーン3 討鬼伝

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翠星石「ジュンの股間が膨らんでるですぅ!」

9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/04/18(月) 00:02:21.83 ID:r6YBhqrH0

翠星石「なんでこんなに膨らんでるですか!?」

 グモモ…

翠星石「な…! まだ大きくなるですぅ!?」

 ジィィィィ…

翠星石「チャッ、チャックが開いて…なにか出てくるですぅ!」

 ズルンッ

蒼星石「ふぅ…あれ? 翠星石、どうかした?」

翠星石「ななな、なんで蒼星石がジュンの股間のチャックから出てくるですかぁ!?」

蒼星石「…?」

翠星石「なんで不思議そうな顔するんですかぁ!?」


9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/04/18(月) 00:02:21.83 ID:r6YBhqrH0

翠星石「なんでこんなに膨らんでるですか!?」

 グモモ…

翠星石「な…! まだ大きくなるですぅ!?」

 ジィィィィ…

翠星石「チャッ、チャックが開いて…なにか出てくるですぅ!」

 ズルンッ

蒼星石「ふぅ…あれ? 翠星石、どうかした?」

翠星石「ななな、なんで蒼星石がジュンの股間のチャックから出てくるですかぁ!?」

蒼星石「…?」

翠星石「なんで不思議そうな顔するんですかぁ!?」


10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/04/18(月) 00:10:22.69 ID:r6YBhqrH0

蒼星石「いや、翠星石が言ってる事がよく分からないんだよ」

翠星石「いやいや、なんでジュンの股間から蒼星石が出てくるんですか!?」

蒼星石「だって入りっぱなしじゃ流石に窮屈じゃないか」

翠星石「そう…なんですか?」

蒼星石「うん。たまには外に出ないとね」

翠星石「そうですね…って質問の答えになってないですぅ!」

蒼星石「え? 答えたよね。窮屈だから出てきたって」

翠星石「あれ? そうですね…窮屈だから出てきたんですよね」

蒼星石「じゃ僕、そろそろ股間に戻るよ」

 ズズズ…

翠星石「いやいやいや! 待つですよ蒼星石!」

蒼星石「…まだ何かあるのかい?」


11: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/04/18(月) 00:17:56.67 ID:r6YBhqrH0

翠星石「根本的な問題を忘れていたですよ!」

蒼星石「…流石に誤魔化しきれなかったか」

翠星石「翠星石を甘くみてはダメですぅ!」

蒼星石「…そうだね、ごめん」

翠星石「さあ、話し合うですよ!」

蒼星石「うん…アリスゲーム、僕らのレゾンデーテルにしてアイディンティティについて語り合おう」

翠星石「えっ」

蒼星石「確かに僕たちは…目を背けていたのかもしれないね」

翠星石「あの」

蒼星石「束の間の幸せに、大事な事を忘れかけていたと言っても過言ではないだろう」

翠星石「…ジュンの股間から首だけ出して真面目そうな話をしないでくださいぃ!」

蒼星石「…?」

翠星石「だからなんでそんなに不思議そうな顔をするんですか!?」


14: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/04/18(月) 00:28:46.85 ID:r6YBhqrH0

蒼星石「ごめんよ翠星石。何に対して怒ってるのかよく分からないよ」

翠星石「別に怒ってはいないですぅ! この状況を理解できないだけですぅ!」

蒼星石「…だからアリスゲームは僕たちにとって、」

翠星石「違うです! 今はアリスゲームは関係無いんですぅ!」

蒼星石「…その発言はいただけないね翠星石。薔薇乙女としての自覚が足りないんじゃないのかい?」

翠星石「…なにをもぞもぞ動きながら喋ってるんですか?」

蒼星石「ちょっとジュンくんのナニを鋏で切ろうかと」

翠星石「喋りながらなにしてるですか!?」

蒼星石「ナニを切ろうかと」

翠星石「そんな事聞いてないですぅ! というか切っちゃダメですよっ!?」

蒼星石「…?」

翠星石「流石にそこは不思議な顔しちゃダメですぅ!」


15: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/04/18(月) 00:39:16.87 ID:r6YBhqrH0

蒼星石「とんだ我がままだね、翠星石。ジュンくんのナニを切っちゃダメなんて」

翠星石「だ、だってチビ人間が困るですよ!?」

蒼星石「じゃあ、僕は何を切ればいいんだい!? ジュンくんのナニ以外に!?」

翠星石「なんで翠星石が怒られてるんですか!?」

蒼星石「翠星石が勝手な事ばかり言うからだよ。ナニの代わりに何を切ればいいのさ!?」

翠星石「なにがなんでもなにかを切らないとダメなんですか!?」

蒼星石「そんなわけないだろう? 興奮しないでよ、翠星石」

翠星石「ふぅ…ふぅ…。と、とにかく切っちゃダメですよ!」

蒼星石「うん。よく分からないけど分かったよ」

翠星石「ほっ」

蒼星石「でも、もう切っちゃったんだ。ごめんね」

翠星石「…!?」

蒼星石「何で不思議そうな、かつ、おかしなモノを見るような目で見つめるの!?」


16: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/04/18(月) 00:52:05.97 ID:r6YBhqrH0

翠星石「えっ、は…はいぃ…」

蒼星石「翠星石! しっかりするんだ翠星石! ほら!」

 ベチャッ

翠星石「うべっ! なんですかこれは!?」

蒼星石「ジュンくんのナニだよ。切りたてのほやほやだよ!」

翠星石「…ジュ、なっ、…はう」

蒼星石「いけない! レンピカ、支えるんだ!」

 ニュルン!

蒼星石「翠星石! 翠星石! ああ、僕がジュンくんの股間から出られれば!」

翠星石「…」

蒼星石「一体、何がどうなってるんだ? 翠星石が白目むいて気を失っちゃった…」

翠星石「…んな…ダメですぅ…、今ならまだ、つながるかも…意識を…保つんです、翠星石ぃ…!」

蒼星石「まだかすかに起きてる? 頑張れっ、翠星石! 立つんだっ、翠星石! あの苦しいトレーニングを思い出すんだっ!」

 グググィィ!

翠星石「なん…のトレーニングだか知りませんけど、ここ…で脱落はしない…ですよ!」


18: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/04/18(月) 01:09:16.74 ID:r6YBhqrH0

蒼星石「立った! 翠星石が立った! わーい!」

翠星石「人をクララみたいに言わないでほしいで…すぅ…」

蒼星石「無理はしないで、顔色が悪いよ」

翠星石「そう思うなら、レンピカじゃなくて蒼星石が支えてくださいぃ…」

蒼星石「ちょっ、生理的に無理な事を言わないでよ」

翠星石「生理的に無理ってなんですかぁ! 姉妹ですよぉ!」

蒼星石「あと、物理的にも無理」

翠星石「物理的…?」

蒼星石「僕の左腕はジュンくんのお尻の穴に。
     右腕はちょん切ったナニの傷跡から出る血を抑えるのにふさがってるんだ」

翠星石「…なるほど、ようやく話が進んだような気がします」

蒼星石「どういう事だい?」

翠星石「むしろ翠星石が聞きたいんですよ。どうしてそんな状態になったか、を!」

蒼星石「何か今の、くんくんみたいだね! よっ、名探偵!」

翠星石「…」

蒼星石「…?」


19: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/04/18(月) 01:25:34.09 ID:r6YBhqrH0

翠星石「まずは目の前の問題から、ひとつひとつ解決していくことにします」

蒼星石「名案だね。グッドアイディーアというやつだね!」

翠星石「これから蒼星石に質問をしていきます。混ぜっ返したりしちゃダメですよ?」

蒼星石「敬愛するお父様に誓うよ」

翠星石「チビ人間の、その…ナニをちょん切っちゃったのはなぜですか?」

蒼星石「そこにナニがあったから」

翠星石「…まあいいです。次は、右腕はなんでナニを傷跡を抑えてるんです?」

蒼星石「そのままじゃ出血でジュンくんの命が危ないからだよ! 何を言ってるんだい翠星石!? 正気を疑うよ!」

翠星石「…よーしオーケィ、落ち着くですよ翠星石、我慢です。
     次の質問は、なぜ左腕がチビ人間の、お、お尻の穴に入ってるんですか! …ですよ?」

蒼星石「その質問の意味が理解できないんだけど」

翠星石「もういいんですよ蒼星石。そんなキラキラした瞳でとぼけなくっても」

蒼星石「いや、とぼけてなんかいないんだけど。
     えーと、なぜ左腕がジュンくんのお尻の穴に…の理由を答えればいいのかな?」

翠星石「Exactly(そのとおりでございます)! なんで入ってるんですか!」


21: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/04/18(月) 01:52:03.57 ID:r6YBhqrH0

蒼星石「入ってるんじゃないんだ。出てきたんだよ」

翠星石「…は?」

蒼星石「つまりね、僕はジュンくんの口から入って、お尻の穴から出てきた…いや、出てきている最中なんだ」

翠星石「…」

蒼星石「いやぁ、大冒険だったよ! ジュンくんの体内の旅! 二泊三日食事抜き!
     手足を外してから飲み込まれたんだけど、胃で自分で関節をはめ込んでね!」

翠星石「…」

蒼星石「小腸は苦労したなぁ…狭くて、また手足を外さなければ通り抜けられなかったんだから!」

翠星石「…」

蒼星石「大腸ではね? 宿便が山ほど邪魔をして、それはもうレンピカも大慌てさ! 
     胃に宿便を運んで道を作るのに、何往復させたことか!」

翠星石「…」

蒼星石「聞いてる? 翠星石?」

翠星石「…聞かなけりゃよかったです。なんで、なんでジュンが蒼星石を食べちゃったんですか!?」

蒼星石「それは違うよ翠星石。僕は僕の意思で、ジュンくんがダラ寝してる間に飲み込まれたのさ!」

翠星石「!?」


23: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/04/18(月) 02:14:07.97 ID:r6YBhqrH0

蒼星石「それにしても大変だったよ。腕や足はすんなり飲み込んでくれたんだけどね。
     胴と頭はレンピカに命令して無理矢理ねじ込んだんだ」

翠星石「…分かんない、分かんないです!」

蒼星石「やり方なら後で教えるよ? 僕は体験者だから、いいアドヴァイスができると思う!」

翠星石「方法じゃないです! なんでチビ人間に飲み込まれよう、なんて思ったんですか!?」

蒼星石「…それは」

翠星石「それは?」

蒼星石「…アリスに近づく為、だよ」

翠星石「どう…いう意味です?」

蒼星石「そのままさ! 
     『どんな花よりも気高く、どんな宝石よりも無垢で、一点の穢れも無い、至高の美しさを持った究極の少女』…!
     僕たち薔薇乙女の、本来の目的じゃあないか!」

翠星石「…また話が飛んじゃったですね」

蒼星石「そんな事は無いよ! 僕のしている行為は、確実にアリスに近づいているんだ!」

翠星石「…少なくとも、アリスはチビ人間のズボンのチャックから首だけ出して話したりしないと思うんですぅ」

蒼星石「ハハッ、それは常識というフィルターごしに見た偏見だよ、翠星石!」

翠星石「…ズボンの中身はもっと非常識な事になってると思いますぅ」


25: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/04/18(月) 02:26:45.50 ID:r6YBhqrH0

翠星石「…それで、チビ人間の体内の旅がどうしてアリスにつながるんです?」

蒼星石「ああ、翠星石! 僕の愛しい愛しい姉妹! 本当に分からないのかい!?」

翠星石「なんだか分かっちゃダメな気がしてきたです…」

蒼星石「何という事だ! 僕と魂を分けたとも言うべき愛しき翠星石が! 何ひとつとして理解していなかったなんて!」

翠星石「翠星石が悪いんですか!?」

蒼星石「いいや! 翠星石は悪くない! 悪いのは親切なくらい残酷な、この世界そのものだ! アッハハハ!」

翠星石「…ずっと思ってたんですけど、翠星石たち、会話できてませんよね?」

ジュン「だよなぁ」

翠星石「チビ人間!」

蒼星石「ジュンくん!? いつの間に起きたの!」

ジュン「蒼星石が頭をボクの口の中に押し込んでる時に目が覚めてたよ」

翠星石「ほぼ最初っからじゃないですか! なんで止めさせなかったんですぅ!?」

ジュン「…女の子がボクの身体に入っていくんだぞ? 止めさせる理由なんか無いじゃないか!」

蒼星石「ね? そういう事だよ、翠星石。フフッ」

翠星石「…そんなに誇らしげに笑いかけられても、翠星石には分かんないんですぅ!」


27: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/04/18(月) 02:45:40.64 ID:r6YBhqrH0

翠星石「なんで蒼星石はチビ人間の身体に入ったんですか!? 
     なんでチビ人間はそれを止めなかったんですか!?」

ジュン「翠星石…それが答えだ」

翠星石「へ?」

ジュン「『目に入れても痛くない』『食べちゃいたいほど可愛い』…そういう表現をよくするだろう?」

翠星石「それは、あくまで表現ですぅ…実際にやっちゃう人はいないです!」

ジュン「でも…蒼星石はそれを『した』んだ」

翠星石「!」

ジュン「盲目的なほどの情愛。それを受け入れる優しさ。その両者が成立したからこそ、
     蒼星石はボクの体内旅行を成功させたんンポオォオウッ!」

蒼星石「ああ、ごめんね。やっと左腕が抜けたんだ」

ジュン「ンホゥ…。一度、文字通りに一つになったボクと蒼星石は、それまでよりとても強い絆で結ばれる事となった」

翠星石「じゃ、じゃあ…二人は…」

ジュン「ああ…恋人、いや言葉では言い表せない、愛の体現者になったという事だ…」

翠星石「チビ…人間…」

蒼星石「え? 待ってよジュンくん。僕、ジュンくんには恋愛感情なんて持ってないよ?」


28: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/04/18(月) 02:57:52.40 ID:r6YBhqrH0

ジュン「はぁ!? で、でもボクの言ってる事、間違っちゃいないんだろ?」

蒼星石「そうだけど…実際、今の僕はジュンくんの事を好きでも何でもないんだから…」

ジュン「いやいやいや! ボクの体内二泊三日旅行したじゃん! もう他人じゃないじゃん!?」

蒼星石「…はぁ」

翠星石「そ、蒼星石?」

蒼星石「いるんだよね…。一回エッチしただけで、彼女とか言い出す男って…」

ジュン「あの」

蒼星石「僕がお尻の穴から出てきた時さ、ジュンくんのナニ、ギンギンに勃起してたでしょ?」

ジュン「…はい」

蒼星石「あれ見て、冷めたよ」

翠星石「えっと…だから、ちょん切っちゃったんです?」

蒼星石「うん。カッとなってやった。今は反省してる」

翠星石「…反省してるならいいです。もうちょん切っちゃダメですよ?」

蒼星石「ハハッ、もちろん! もうちょん切るナニが無いしね」

ジュン「…レイプされた女の子ってこんな気持ちなのかな…」


30: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/04/18(月) 03:14:59.01 ID:r6YBhqrH0

 スパッ ハラリ

蒼星石「ふぅ。やっとジュンくんのズボンから開放されたよ」

翠星石「うわ…やっぱり中身はえらいこっちゃですねぇ…」

蒼星石「止血はしてるから多分、大丈夫だよ。さて…」

翠星石「どこ行くんです?」

蒼星石「旅に。やっぱりアリスになる為には、諦められないから」

翠星石「体内旅行、ですか…。分かりました、もう止めないです。良い人、見つかるといいですね」

蒼星石「ありがとう。nのフィールドに入って、色んな世界を見て回ろうと思ってる。だから…」

翠星石「またね、です!」

蒼星石「翠星石…」

翠星石「お別れの挨拶は…しないですよ?」

蒼星石「うん。…また、ね」

 ボッヒューゥウゥン

翠星石「行っちまったです…」

ジュン「…ボク、病院行ってくる。ナニ、つなげるかもしれないしな。
    もしかして…蒼星石の奴、引きこもりのボクを外出させる為に…? 何て奴だ、全く。フフッ」


31: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/04/18(月) 03:30:28.13 ID:r6YBhqrH0

――
ジュン「お先に失礼しまーす…」

 シーン

ジュン「…はぁ。本屋のバイトもキツいし馴染めないし…。
     何か面白い事でも起これば…って漫画の読み過ぎか。ハハッ…」

 ボッヒューゥウゥン

ジョン「な、何だ? え? これ、人形、か…? バラバラだけど…。
    あれ…? この人形、見た事があるような…」

 ―ジュンくん?―

ジュン「? こいつ、ボクを呼んだ…まさか、な。
    …このままじゃ、かわいそうだな。帰って、組み立ててみよう」


 ―僕の知ってるジュンくんじゃないんだね―

 ―向こうのジュンくんじゃダメだったけど―

 ―このジュンくんなら、もしかして―

ジュン「な、何だ!? 組み上げた手足が、ボクの口にっ、モガッムガガッムガッ…ッ!」

 ―僕の特別な人になってくれるかも―

 -Fin-


35: 南部十四朗 ◆pTqMLhEhmY 2011/04/18(月) 03:50:39.41 ID:r6YBhqrH0

 ローゼンメイデンは初めてでしたが不完全燃焼でした。
 なるたけ世界観を壊さずに努力しましたが自分の感覚では徒労に終わったと確信しております。
 一番難しいと感じたのは名前の打ち込みでしょうか。
 スレ立てのしにくい現状、粗製乱造が信条の自分としては辛いところです。

 あと、ローゼンでは青い子が一番可愛いと思います。
 でも球体関節人形は実際見ると怖いです。
 呪われそうです。なので鎮魂の意味を込めて書きました。
 では。
 


37: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/04/18(月) 04:01:11.56 ID:ZTgK8tXUP

蒼星石が一番とはわかってるな 乙


48: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/04/18(月) 11:18:38.65 ID:YflYK/Vv0

なんちゅうスレだ


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