FC2ブログ

ドラッグ オン ドラグーン3 討鬼伝

魅音「さぁて皆の衆!準備はいいかぁ!?」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/01/03(木) 02:50:31.78 ID:kRYCHnDZO

一同「ぉおおおお!!」
魅音「罰ゲームで素っ裸の圭ちゃんだぁぁぁ!!!」
ガララッ!
圭一「うおお!男に二言はねぇぇぇ!!」
パオーン
沙都子「いやぁぁぁ!」


2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/01/03(木) 02:54:40.08 ID:kRYCHnDZO

沙都子「圭一さんのピーッがパオーンって!パオーンってぇええぇ!!」
ビキビキビキッン
梨花「みぃいい!!今度は膨張してるのです!!!」
魅音「ウヒョーー!!!ジュルルッ」
圭一「ち、違うんだ!別にそういう変な―――」
レナ「…圭一くん、どういうことかな…かな」
圭一「へ…?」


7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/01/03(木) 02:59:33.30 ID:kRYCHnDZO

レナ「圭一くん…言ったよね?レナだから興奮するって。レナじゃなきゃ勃つことすらないって」
魅音「…ドイウコト?」
圭一「こ…これは…」
レナ「ふぅん。そっか。うん。わかったよ。じゃあね圭一くん。夜。行くから。夜」
ガララッピシャリィィ
圭一「レ…レナ…」
ビキビキビキッン
沙都子「いやぁぁぁ…まだおおぎくぅ…いやぁぁ…」
ガララッ
梨花「待つのです沙都子!」
魅音「ドイウコト?」


11: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/01/03(木) 03:02:22.66 ID:kRYCHnDZO

魅音「ケーイチャーン」
圭一「…あれは…レナに無理矢理襲われただけなんだ…」
魅音「ウィ」
圭一「あれを言わなきゃ殺されてた…だから…」
魅音「ウィウィ」
圭一「…聞いてるか?」
魅音「ウィ」


25: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/01/03(木) 03:08:27.48 ID:kRYCHnDZO

レナ「…というわけなの。きっと魅ぃちゃんは圭一が好きだから園崎家は敵になる。だからレナを助けて。」
ジロウ「…」
大石「…」
公由「…」
レナ「圭一くんは殺そうと思うの。みんなレナの下僕なんだよね?レナの味方なんだよね?」
ジロウ「もろちんさ…圭一くんめ…レナちゃんにそんな恥ずかしい思いをさせるなんて…」
大石「こりゃあちょっと許せませんなぁ…んふぅん」
公由「そうじゃな!わしの手で前原く―――」
レナ「臭いから口閉じて」
公由「フモフモ(ふぁぁい…た…たまらんち!)」


31: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/01/03(木) 03:16:10.60 ID:kRYCHnDZO

沙都子「ぃぃいやぁぁぁ…」
梨花「待つのです!待つのです沙都子!あっ!」
スッテンコロリン☆
梨花「あつつ…」

ジジ1「梨花ちゃまぁぁぁ!!」
ババ2「梨花ちゃまお怪我ははははあばばばば!?」
ジジ2「バアさんおちつけぇい!梨花ちゃま死んではなりませぬ!梨花ちゃまぁぁぁ!」
ババ3ババ4ババ5「「「寝ちゃだめですぞ梨花ちゃまぁぁ!!!」」」
ジジ3「はやく!はやく診療所へ連れぼげぇぁ!わしに構わず…うっ」
梨花「みぃぃ!大丈夫だから離してほしいのですー!(ええいボケ老人どもが!邪魔よ!!)」


35: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/01/03(木) 03:19:38.81 ID:kRYCHnDZO

沙都子「ほげぇぇぇぇ…」
バチコーン!スッテンンン
沙都子「みゃっ!」

鉄平「おう沙都子」
沙都子「ごわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」


39: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/01/03(木) 03:23:57.04 ID:kRYCHnDZO

鉄平「なんね顔ぐしゃぐしゃにしおって。はよ家るぞ」
沙都子「ぎゃぁぁあ!」
鉄平「きりきり歩かんかいぼけぇ!」
沙都子「…ふぁい…」
キリキリ
鉄平「おう!やればできるやないか!よし、今日はケーキでも買うていくか」


40: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/01/03(木) 03:24:45.50 ID:kRYCHnDZO

家帰るぞ


44: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/01/03(木) 03:27:45.65 ID:kRYCHnDZO

圭一「魅音…助けてくれ…頼む…」
魅音「ケーイチャンはレナとシたの?」
圭一「…」
魅音「ケーイチャンはレナとシたの?」
圭一「…あれは――」
魅音「アバババババ!!」
バヒュゥゥゥィン!
圭一「み、みおぉぉぉぉん!!!」


47: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/01/03(木) 03:31:00.03 ID:kRYCHnDZO

レナ「圭一くんはレナの手でしとめるの。だからみんなは他を片づけて」
ジロウ「まかせたまえ」
大石「んふぅん。腕の見せ所ですねぇ」
公由「まっかせんしゃぁぁぁ!!」
レナ「だまって」
ブチィィィィン…ィィィン…ィィン
公由「あひゅぅん!」
ジロウ「ああ…右サイドの毛が…」


50: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/01/03(木) 03:34:35.88 ID:kRYCHnDZO

鉄平「なんや…そのガキ…わしがこらしめたる」
沙都子「…」
鉄平「沙都子をこないに泣かせおってからに…ぶっ殺したるわ…ましに任せい沙都子…」

ナデナデサワサワッ

沙都子「ぎゃぁぁぁぁぁぁ!!!」
鉄平「おぉう!そうか、恐かったんやな!安心せい!わしが守ったる!」
ギュゥゥゥ…(^з^)チュ

沙都子「もぁぁぁぁぁぁぁいああああ!!!」


53: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/01/03(木) 03:38:37.47 ID:kRYCHnDZO

圭一「はぁ…はぁ…魅音待ってくれ…ちっきしょうどこに…!あれは!」

ドデデーン!

圭一「この匂い…形…間違いない!魅音のウンコ!」
圭一「へへ…ところかまわず垂れる性格に救われたな…道しるべ代わりに落ちてやがるぜ…!」


59: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/01/03(木) 03:44:11.80 ID:kRYCHnDZO

魅音「ケーイチャンがネ、エッチデね。ウイィィ」
茜「まさか…強姦さね!?よくも魅音を…葛西!」
葛西「はい…」
茜「総動員だよ。前原圭一に地獄を見せてやるんだよ」
葛西「わかりました…」
魅音「エッチだからーケーチャンをタスケテあげーテ」
茜「ああ…すぐにしとめてやるよ…これから先はちゃんとお前を助けてやるからね…」
魅音「ウェェー??ウン!」


60: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/01/03(木) 03:46:22.34 ID:kRYCHnDZO

ずっと湯船浸かって書いてた
それそろ出るんよ

少し待ってて


…需要あるのか…


69: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/01/03(木) 03:57:42.59 ID:kRYCHnDZO

ただいま
ありがとう
ただいま


71: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/01/03(木) 04:07:40.91 ID:kRYCHnDZO

レナ「じゃあ富竹さんは外で待機。周辺を見張ってて」
ジロウ「ああ、むかせてくれよ。レナちゃんのクリ!」
レナ「…あんたにはこれで十分でしょ?」
グリグリ
ジロウ「うごごご!(レ、レレレナちゃんの太ももで挟まれひぃぃぃああああ!)」
レナ「大石さんは私のサポート。圭一くんなら窓から飛んで逃げたりだってしかねないから、圭一くんの部屋の窓の近くで待機」
大石「わっかりましたぁ。おまかせくださぁい、んっふっふ!」
レナ「成功したら今はいてるパンツ…あ…げ…る…くすくすくす」
大石「ぬぅぅおおお!はりきっちゃいますよぉ!!」
公由「わしは!?わしの役目はな―――」
レナ「ぺっぺっぺっ!」
シュシュシュシュピチャチャチャップリン
公由「あびぶっ!むは!!ほわぁぁぁお!!レナちゃんの唾じゃわい!!!きもち!あびゃびゃ!」


74: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/01/03(木) 04:13:03.91 ID:kRYCHnDZO

圭一「くんくん…こっちだ…!…ってあれは…」
スキップスキップランランラン♪
ラン…ランララランランラン…ララランランランラン
魅音「ウィィ!ケイーチャン!ケイーチャン!ミンナガタスケテクエウヨー!」
圭一「なに!?本当か!?」
魅音「ウン」
圭一「魅音!おまえ最高だ―――」
ドンタコス!


79: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/01/03(木) 04:19:57.97 ID:kRYCHnDZO

梨花「…(ええい!うっとおしい…あああああ!!!)…どきなさい!」
ジジ・ババ「「「「わぁぁぁー」」」」
梨花「まったく!私は沙都子を追わなきゃいけないの!!!だから邪魔なのよ…って…」
ジジ・ババ「「「「…」」」」
梨花「し…死んでる…」
チーン
羽入「あうあうあうwwwwwwもれぇ奴らなのですwwwwwww」


84: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/01/03(木) 04:25:43.03 ID:kRYCHnDZO

魅音「ケイーチャン?」
圭一「…がふ…魅…音…おまえ…」
魅音「アィ」
圭一「俺を…だ…だま…」
魅音「マ…?…マー…マー…マンコ!!ツギハ「コ」ダヨ「コ」ダヨ」
圭一「う…」
魅音「アィ?ネチャッタノ?」
葛西「魅音さん!ご無事ですか?」
魅音「ア!アイー!カサイサン!ウィッス!」


86: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/01/03(木) 04:32:23.14 ID:kRYCHnDZO

魅音「ケイーチャンネチャッタヨ。イツオキルカナ?ネムネム♪ネムネム♪」
葛西「魅音さん…まさか…」
魅音「ヲィー!カッサイ!」
葛西「は、はい…そうですね…かなり深い眠りのようで…しばらくは…(なんてことだ…私たちは重大な勘違いを…)」
魅音「ソッカァ!ジャア、オジサンモネムネムスルネ!…フゴォオオオッ!グウオオオオッ!」


88: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/01/03(木) 04:39:11.61 ID:kRYCHnDZO

鉄平「おう!そこのガキ!」
梨花「(…!鉄平!)」
鉄平「前原っちゅー奴の家はどこね?」
梨花「知ってどうするのですか」
鉄平「やっかましぃわ!!はよ教えんかい!!」
羽入「ぱうー!教えた方が面白いのですwwwwwあっちなのですよwwwwwww」
鉄平「おう!おまえはいいこやね!飴玉やるんね!」
羽入「ありがとですwwwwww」
梨花「ちょ、あんたwwwなにいきなり実体化してんのよwwwwあたしが言いたかったのにwwww」
羽入「ぱうぱうwwwこの世界はもう終わりなのですwwwwww」


90: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/01/03(木) 04:44:14.28 ID:kRYCHnDZO

沙都子「……」
梨花「…死んでる」
羽入「きっとショック死です…沙都子の頬から首筋にかけて無数のキスマークが…」
梨花「……沙都子」
羽入「梨花…」




梨花「なんか悲しくないんだけどwwwwwwwもうどうでもいいやwwwww」
羽入「傍観者www傍観者wwwあとは流れに身を任せるですwww」


92: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/01/03(木) 04:47:22.77 ID:kRYCHnDZO

レナ「…え?圭一くん帰ってきてないんですか?」
前原母「そうなのよ…まったく…」
レナ「ふぅん…」
スパァンウワァオ ゴトッ
前原父「なんの音…か、母さんの頭が…!」
スパァンウワァオ ゴトッ
レナ「…帰ろ」


93: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/01/03(木) 04:54:02.19 ID:kRYCHnDZO

ジロウ「じゃあ圭一くんはいなかったんだね?」
レナ「魅ぃちゃんだ!魅ぃちゃんがかくまってるんだ!殺す殺す殺すコロスコロスコロスコロス…」
大石「ちっくしょうあんのガキャァ!わたしの…わたしのパンツの邪魔をしやがって!!!」
レナ「コロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロス…」
公由「むう…レナちゃん、気を落とすでな―――」
レナ「あっちぃぃぃ!くそあちぃよ興奮しちゃってよお!服ぬぐか!」
スパァンウワァオ!
公由「ぶほっ!」
ジロウ「ほわぁい!!」
大石「おほーーーーー!!!」


96: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/01/03(木) 04:58:12.86 ID:kRYCHnDZO

レナ「…裸じゃ恥ずかしいかなやっぱり…服着よ」
レナ「…三人ともなに寝てんの?起き…ん?」
鉄平「おう…ちょっとええか?前原っちゅーガキの家はこっちでええんか?」
レナ「鉄平…」


98: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/01/03(木) 05:04:41.99 ID:kRYCHnDZO

鉄平「なんでわしの名前を知っとるんね?誰やおまえ?」
レナ「(まずい…この道は一本道…圭一くんの家以外に家は無い…頭が転がったままだし…)あのぉー…」
鉄平「んん?」
レナ「背中に糸くずがついてますよぉ?とってあげますね」
ピタッ
鉄平「おおい!ひっつきすぎや!」
フニュンムニュムニュ
鉄平「ふぁ…」
レナ「ばううううううううう!!!!」
スパァンスパァンスパァァァァァンウワウワウワァオ!
鉄平「おわあああああ!」


101: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/01/03(木) 05:12:12.90 ID:kRYCHnDZO

レナ「ふん…はやく行こうみんな」
ジロウ「ん…」
大石「ふわぁい…」
公由「鼻血が止まらんわい…」
鉄平「…お…おんどりゃぁぁぁ!!」
公由「あ、危ないレナちゃん!」
スパパパパパパパパァンウワァオ!!!
鉄平・公由「「どわあああ!」」
レナ「あははは!レナに隙なんてないんだよ!だよ!あはははは行こう!」
ジロウ「さすがだよレナちゃん…レナちゃんの脚舐め回したいよ」
大石「お若いのにさすがですねぇ!パンツ…欲しいなぁ…んっふっふ!」


103: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/01/03(木) 05:15:54.75 ID:kRYCHnDZO

葛西「先生、あとはよろしくお願いします」
入江「わかりました。前原さんを死なせはしません…(くくく…ここで二つ目の素体が手に入るとは…いけますよぉ!)」


105: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/01/03(木) 05:25:17.79 ID:kRYCHnDZO

レナ「公由…園崎家に行って確かめてきて。レナ達は帰って寝るから」
公由「ごふ…わ…わかったぞえ…」
レナ「ふわぁぁぁ」
ジロウ「じゃあな」
大石「ふふん」

公由「レナちゃんは…わしが一番頼りになるからこんな大役を…ひゃひゃひゃ…こりゃあしくじれんぞ」


106: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/01/03(木) 05:26:05.02 ID:kRYCHnDZO

睡魔が…少し寝る…


109: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/01/03(木) 05:31:03.24 ID:kRYCHnDZO

眠い死ぬ…起きて残ってたら書きたい…

…だめか


113: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/01/03(木) 05:39:40.64 ID:kRYCHnDZO

詩音「あん…だめですよ」
悟史「フトモォモ…フトモォモ…」
詩音「悟史くんは太ももが好きなんですね…あら監督」
入江「前原さんが手に入りましたよ」
詩音「あら、圭ちゃんが?よかったですね」
入江「ええ…本当にではさっそく詩音さんの下僕への処置を施し蘇生します」
詩音「頼みますね監――あんっ」
悟史「ハギィ…フックラフクラハギィン…」


114: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/01/03(木) 05:43:05.72 ID:kRYCHnDZO

死ぬー無計画すぎる俺は馬鹿


117: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/01/03(木) 05:51:06.03 ID:kRYCHnDZO

公由「もう少しで…園崎家に着く…ぁ…」
梨花「あれは!?」
羽入「公じぃなのでっすぅwwwww」
公由「……」
梨花「死んでる…ざまぁないわね。こいつ嫌いだし」
羽入「おえっぷwwww加齢臭が常人の五万倍はするのですwwwwwwくせぇっすwwwwwwwwニャパニャパ☆」


144: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/01/03(木) 13:58:55.79 ID:kRYCHnDZO

茜「なんてこったい…」
葛西「完全に私たちのミスです…」
茜「…けじめはつけないといけないね」
オ☆リョウ「なぁーにを言っとるんねぇぇ!あの前原家のクソガキなんざぁスラッシャァァァァされてあたりまえじゃぁぁぁぁぁ!」
茜「うるさいよ」

スラッシャァァァァ!

オ☆リョウ「アボガドッ!!!」
茜「…さて…私らはどうしよ―――」

ドンタコスッ!


148: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/01/03(木) 14:07:03.74 ID:kRYCHnDZO

茜「ごふぅっ!」
魅音「ウィィィネムネム」
茜「魅…魅音…あんた寝ぼけてるのかい…?」
魅音「メルシーメルシー…ウニャウニャ」
葛西「茜さん…!」
茜「だまってな…魅音…危ないからその銃をおよこし…」
魅音「ムニャ…アイー!」
ドンタコス!ドンタコスッタラドンタコス!
葛西「はうあ!」
茜「あぁん」


150: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/01/03(木) 14:11:16.03 ID:kRYCHnDZO

熊「おおお!若い女性は最高っす!!」
ドピュピュピュピュピュウゥゥゥゥゥゥン!!!
リナ「あ…が…」
熊「もっと小さい子とやりたいっすねぇ…こうなったら雛見沢で強姦祭りっすよぉー!」


152: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/01/03(木) 14:20:11.73 ID:kRYCHnDZO

レナ「圭一くん見つからないね。どうしよう」
大石「んふぅ。どうやら前原さん、死んじゃったみたいですねぇ。警察に回ってきましたよ」
ジロウ「なんだって…」
レナ「…どういうこと」
大石「入江診療所に運び込まれて~~~らしいですよぉ」
レナ「じゃあ診療所行くよ…さきにうんこしてこよ」
プリプリッチ…ブブブブリ
ジロウ「あひゅう!富竹フラッシュ!」
カシャカシャカシャ


153: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/01/03(木) 14:25:53.20 ID:kRYCHnDZO

鑑識のジジイ「なんじゃ、またやっとんのか」
熊「うっす!」
鑑識のジジイ「青いのう…新境地、開拓してやってもええぞ?」
熊「え?なんすかそ―――ホワァァァァァア…」
ヌプン
鑑識のジジイ「どうじゃ!男の尻も…ん…いいもんじゃろ!」
熊「す…すごいっす…あうう」
鑑識のジジイ「さあ雛見沢の男どもにぶちこんでこんかい!!」
熊「うっす!!!」


154: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/01/03(木) 14:26:52.26 ID:kRYCHnDZO

赤坂「雛見沢…か…懐かしいな」


155: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/01/03(木) 14:30:48.05 ID:kRYCHnDZO

詩音「さて、じゃあもういきますね」
入江「さ、さあ…約束通りこのメイド服を着て私にご奉仕を…」
詩音「あんた薬品臭いなぁ」
バチバチバチャァーンバブゥ
入江「ヘブン…」
詩音「はははは!さあ行きますよ圭ちゃんと悟史くん!これから二人は私に尽くして尽くして尽くしまくってくださいね!!」


157: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/01/03(木) 14:35:42.02 ID:kRYCHnDZO

悟史「フトモォモ…ムゥゥゥン」
詩音「え、だめ、さと…あああ!」
圭一「ふひひ」
詩音「圭ちゃんま…で…あぐ」
ズッコンバッコンゼンゴドウジニズッコンバッコン!

でも実際だとやりにくいよなぁ

詩音「きゃあああ!…う…」
カクン


158: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/01/03(木) 14:39:48.00 ID:kRYCHnDZO

熊「男…男はいないかぁ…」
ギンギンッ!
熊「…!メンズか!?」

悟史「ムゥ…ムウ…」
ズコズコズコズコ
圭一「ふひひ」
悟史「ムゥ!」
ドルパッ!
圭一「ふひぃぃぃ!」
カクン


161: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/01/03(木) 14:48:48.57 ID:kRYCHnDZO

魅音「オーサンポ、ヨルーノサンポ、oh!サンポ」

魅音「ウィ?アリハケーイチャン?」

サンボマスター!!


164: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/01/03(木) 14:58:42.56 ID:kRYCHnDZO

悟史「ムゥゥゥン!」
熊「こいつぁ…うまそうっすねぇ…!」

梨花「いけっ!行くのです!////」
羽入「あうあう…梨花のゲイ好きにも困ったものなのです…」













羽入「かくいう僕もBLやらなんやらそっち系大好きなのですよwwwwwwwwwwフリュフリュ☆☆☆」


169: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/01/03(木) 15:16:56.30 ID:kRYCHnDZO

ちょ、おなかが、トイレ行ってくる


183: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/01/03(木) 18:22:11.04 ID:kRYCHnDZO

赤坂「雛見沢、ちっとも変わって……」

梨花「さぁ!圭一はノックアウトなのですよ!悟史!さっさとやるのです!!!」
羽入「あうあうー!www僕的には普通なら悟史が受けだと思いますがこの悟史なら攻めもいいのですぅー!!!www」
梨花「じゅるるるっ!ナイス!ナイスよ羽入!!!」
ジュリュリュリュリュ!フヒュー、フヒューフヒュー、フヒュー、フヒュー、…

赤坂「……」


185: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/01/03(木) 18:27:42.82 ID:kRYCHnDZO

レナ「レナウンコ時間かかりそう。二人は先に行ってて」
ジロウ「はひっはひっ!」
カシャカシャカシャカシャカシャカシャパシャパシャパシャ!カシャカシャカシャ!
大石「わっかりましたぁー」
レナ「とりあえず、圭一くんが生きていたら圭一くんを捕まえてね。本当に死んでたら犯人を捕まえてね…ふんぬらば!!」
ボチャン!ボージャン!
レナ「あと五本…」
カシャカシャカシャカシヤガシガシャガシャガシャガシャダッシャァァァァ!


187: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/01/03(木) 18:32:48.21 ID:kRYCHnDZO

赤坂「梨花ちゃん…と…もう一人は一体……!あれは!?」
悟史「ムゥゥン…フトモォモ、ハ、ボクノモォノ…」
熊「燃えてきたっすよー!」
赤坂「フルチンでなにやってるんだ君たち!やめるんだ!!」
ビキビキビッキニ
パォォォォンブルルル
赤坂「な…!」


188: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/01/03(木) 18:37:36.77 ID:kRYCHnDZO

熊「にょぉぉ!」
悟史「ムゥゥン!」
赤坂「うおおお!!」

梨花「パォォォォンブルルル!!羽入見て!!いつのまにか赤坂が混じって!赤坂が混じってるわぶふ!!鼻血が…もう死んでもいいわ…」
羽入「ぱうぱうwwwww赤坂ぁぁぁぁあうあううーwwww」


189: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/01/03(木) 18:47:31.10 ID:kRYCHnDZO

ジロウ「…」
大石「…」
ジロウ「…やっぱり」
大石「…?」
ジロウ「…レナちゃんは僕が一番好きなんですかね…」
大石「…いいえ…わたしでしょう…」
ジロウ「…いやいやいや…僕に決まっ―――」
大石「わたしでしょう…」
ジロウ「…(くらえ―――!?)」
大石「よいしょっと」
ズブププププブプ!!
ジロウ「アジャラァァァァァ!」
大石「あそぉ~れ」
ドックンドックンドックンドクダミハブチャプーアッー!!!
ジロウ「ま、マダガスカル!マダガスカルしないでぇああああああ!!」


191: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/01/03(木) 18:51:38.94 ID:kRYCHnDZO

赤坂「…まったく…フルチンでなにをやってたんだ彼らは…」
梨花「赤坂ぁぁぁぁ!」
羽入「あぅあぅー!」
赤坂「梨花ちゃんずいぶん大きくなったね。色々な意味で」
梨花「にぱー☆」
羽入「あうあうw二人は…」
梨花「し…死んでる…」
オチンチーン


192: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/01/03(木) 18:57:15.97 ID:kRYCHnDZO

大石「ぬおおお!赤坂さんじゃないですかぁぁぁぁぁぁ!」
赤坂「大石さん…」
大石「んっふっふ!…おやぁ?そこに倒れているのは…熊ちゃんと…ありゃぁ…誰だったかなぁ…んふ?」

大石「あっちの方で倒れているのは…前原さん!!…ぬわぁるほぉっどー」
赤坂「大石さん、これは」
大石「んふぅん…さようなら」
羽入「あぅあぅーwwwwおなかぷよぷよ気持ちいいのですぅぅwwwwwwwプニュプニュ☆」
大石「ほわぁい…////」
ドンタコスッ!
梨花「うっ!」


195: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/01/03(木) 19:01:20.43 ID:kRYCHnDZO

大石「ありゃぁ…狙いがずれ――」
羽入「ふにゅふにゅぅぅぅん☆」
フニョリンポゥンポゥン
大石「ふわぁぁ…あ゛あ゛あ゛が!!!」
ズブシュッ!
羽入「あう☆角が刺さっちゃったのです☆」
赤坂「…かわいい…」


199: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/01/03(木) 19:04:58.08 ID:kRYCHnDZO

羽入「全ての原因はレナなのですwwwこっちですあぅあぅwwww」
赤坂「わたしと…暮らさないか…」
羽入「あぅ☆あ!魅音なのです!みおーん!」
魅音「アィィィ!サンボマスター中デスノヨコリャ!」
赤坂「…かわいい…」


201: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/01/03(木) 19:08:41.38 ID:kRYCHnDZO

赤坂「わたしと…暮らさないか…」
魅音「ウィ」
羽入「みんなで暮らすです☆あぅあうwwww…あれがレナの家ですぅ!」
ガチャッ
レナ「ちっきしょう全部拭けねえよ!!!パンツにペーパー絡まったままだけどいいか!!!」
赤坂「た…たまらん…」


202: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/01/03(木) 19:15:26.71 ID:kRYCHnDZO

赤坂「きみ…」
レナ「あ゛あ゛ん…!?…あ、んん…はう?どちら様ですかぁ?」
赤坂「わたしと…暮らさないか…」
ズキュゥゥゥゥゥゥン!!
レナ「(な…なにこのストレートな下僕志願…は、はう、はうはうはうばうばうばう!!!…ん!?)」
レナ「後ろの二人は…」
赤坂「四人で…暮らさないか…」
レナ「(どういうこと!?下僕志願なのに魅ぃちゃんと羽入ちゃん付き!?あれ!!わたし園崎は警戒して…ぶるるる!そんなことはいい!クールになれ!!!ククククールにクー―――)」
赤坂「暮らさないか…」
ボッキ
レナ「!!!はうあああああ!かぁあいいいいいあよぉおぉぉはうはうお持ち帰ってぇぇえ!!!」


204: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/01/03(木) 19:26:44.19 ID:kRYCHnDZO

こうしてわたしは家族を捨て、ロリータ羽入、若くして高身長ボイン魅音、ヤンデレナの三人で楽しく過ごした…


















眩しい光が部屋を包み込む。今日もまた清々しい朝だ。

鉄平「ん…夢か…」

カーテン、窓の順に開け外の新鮮な空気を部屋に取り入れる。

鉄平「さぁて!今日もはりきって女の子の機嫌をとらんね!」

fin.


208: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2008/01/03(木) 19:45:50.01 ID:Bal3o0Eo0

乙wwwwww相も変わらずカオスwwwwwwwww


関連記事
スポンサーサイト