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ドラッグ オン ドラグーン3 討鬼伝

シャーリー「ルッキーニとイチャイチャチュッチュしたい」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/12(土) 02:01:23.56 ID:GydGSmrc0

シャーリー「というわけでなんか良いアイディアくれ」

エーリカ「え…?それをなんで私に聞くわけ?」

シャーリー「ほら、お前もルッキーニもロリ体形でぺったんこじゃん。ぺったんこ同士でなんか分かり合えることがあるかと思ってさ」

エーリカ「そんなの私に聞かれても分かんないよ…っていうかシャーリーってもしかしてロリコン?」

シャーリー「ハルトマンも体形的には十分守備範囲だぜ、私も」

エーリカ「あ、自覚はあったんだ」


4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/12(土) 02:07:11.65 ID:GydGSmrc0

エーリカ「っていうかいつもイチャイチャしてるじゃん、あれじゃダメなの?」

シャーリー「分かってないな、ハルトマン、イチャイチャチュッチュしたいんだよ!私は!もう物足りないんだよ!」

エーリカ「えー…つまりチュッチュの部分が大事ってこと?」

シャーリー「そういうことだ」


5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/12(土) 02:13:42.75 ID:GydGSmrc0

エーリカ「でもさールッキーニってまだ13歳じゃん、チュッチュは早いんじゃない?」

シャーリー「何言ってるんだ、ハルトマン。もう13歳なんだぞ?果実は青いまま収穫しないと意味ないんだよ!熟してからじゃ遅いんだよ!」

エーリカ「うん、あれだね。シャーリーって割と重度の変態だね」


6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/12(土) 02:22:38.89 ID:GydGSmrc0

シャーリー「なんだよ、ルッキーニが成長してからチュッチュしろっていうのか…?あいつの無邪気に私のおっぱいを触ってくる天真爛漫さ!そして瑞々しいぺったんこボディが失われてからじゃ遅いんだよ!!」

エーリカ「わ、分かったから。そんな大きい声出さないでよ。」

シャーリー「それは悪かった。けどこれは私にとって絶対に譲れない問題なんだ…というわけで早くアイディアを出すんだ、さぁ!」

エーリカ「開き直った変態は手に負えないということがよく分かったよ…」


8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/12(土) 02:35:24.93 ID:GydGSmrc0

着地点がわからねぇ…



10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/12(土) 02:39:22.04 ID:GydGSmrc0

見切り発車だよチクショウ
人生そんなもんだよ

まぁ書く


13: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/12(土) 02:47:03.09 ID:GydGSmrc0

シャーリー「ほら、早く!ハリーハリー!」

エーリカ「えー…じゃあさ、ルッキーニっておっぱい好きじゃん?」

シャーリー「そうだな、あの無邪気な顔でモミモミされると正直濡れるね、ズブ濡れだよ」

エーリカ「そんなカミングアウト聞きたくないよ…」


14: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/12(土) 02:52:28.14 ID:GydGSmrc0

エーリカ「…だからさ、おっぱいを揉ませるだけじゃなくてこっちから揉んであげて良い雰囲気にすればいいんじゃない?」

シャーリー「なるほど、そこでルッキーニが「あん…!ダメぇ!…シャーリー!」とか言っちゃって、「なんだよ、その声は~、感じちゃったのか~」とか言って攻めればいいんだな!分かったぞ!」ダダダッ!バタン!

エーリカ「いや、そこまでは言ってないけど…ってもう出て行っちゃったよ」


17: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/12(土) 03:05:28.66 ID:GydGSmrc0

シャーリー「さて、ルッキーニはどこだ…この時間は格納庫かな、待ってろよ~ウヒヒヒ」テクテク

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~格納庫にて~

シャーリー「この時間はここら辺で昼寝してるはずだけど…お、いた!」

ルッキーニ「ウジュジュー…」zzz

シャーリー「ふふふ、寝てる寝てる…寝てるよな…?」

ルッキーニ「ウジュッジュ…」zzz

シャーリー「それにしても可愛いよな、こいつ…それにこの若さ溢れるぺったんこボディ…ジュルリ」

シャーリー「こんなに熟睡してるんだからちょっとくらい悪戯してもばれない…だろ!うん、大丈夫!」


20: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/12(土) 03:17:01.92 ID:GydGSmrc0

シャーリー「よし、まずは服をちょっと脱がして…」スルスル

シャーリー「準備オッケー…では失礼しますよっと…」モミモミモミモミモミ

ルッキーニ「ウ、ウジュジュジュ…ウン」ピクン

シャーリー「!…この掌への吸い付き…張りのあるモチモチ肌…た、たまらない…」モミモミモミ

ルッキーニ「ウジュジュウジュ…ウゥン」ピクンピクン

シャーリー「全身がちょっとずつ赤くなってきて何このエロさ…!未熟な肢体に扇情的なポーズ…これはもうたまらん!」モミモミペロペロモミペロモミペロモミモミペロペロ


22: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/12(土) 03:27:14.52 ID:GydGSmrc0

ルッキーニ「ウジュゥ…ウジュ!ウジュ!」ビクンビクントロォ

シャーリー「ハァハァ…おいおい、ルッキーニ、ズボンにいけない染みができてるぞー全く悪い子だな!」モミモミペロペロ

シャーリー「そんな悪い子にはお仕置きだな…これはお仕置きなんだよ…うん!」ペロペロチュッチュペロチュッチュ

ルッキーニ「ウジュジュゥ…ウジュ…?ウジュ!?」パチ!

シャーリー「まったく…これはお仕置きなんだぞ…そう、しょうがないことなんだ!」モミモミペロペロペロリンチョ

ルッキーニ「ウジュ!…シャ、シャーリーってば何やってるのぉ~?ウジュジュー」ビクンビクン


26: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/12(土) 03:39:32.85 ID:GydGSmrc0

シャーリー「!!…違うんだ!ルッキーニ!別に私は寝てるお前の魅惑のロリボディに悪戯しようとかそんなわけじゃなくて…」アタフタアタフタ

ルッキーニ「ウジュー?分からないけどなんか気持ち良いし…そうだ!面白そうだから私もシャーリーにやる~いいでしょ?!」モミモミサワサワ

シャーリー「え?…ってそこはダメ!ルッキーニ!」ビクンビクン

ルッキーニ「え~けどシャーリー気持ち良さそうだよ~、あ~シャーリーってばここ触ったり舐めたりするとすごいビクビクする~おもしろーい!ウジュジュー!」モミモミペロペロ

シャーリー「そ、そこは…!あぁ!もうダメェ!!…

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30: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/12(土) 04:03:25.94 ID:GydGSmrc0

~その日の夕方、エーリカの部屋~

エーリカ「んで、結局どうなったの?上手くいったの?」

シャーリー「いやーあいつの指と舌によって私の全身のエンジンオイルがもう駄々漏れだよ、困った奴だよ、本当に」

エーリカ「いや、そこまで聞いてないし…っていうか酷いねその表現」

シャーリー「いやーロリを攻めるのもいいけどロリに攻められるのもいいね!あーこのままルッキーニの成長止まらないかな!」

エーリカ「すごくナチュラルに変態発言するね、シャーリーが怖くなってきたよ」



33: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/12(土) 04:10:23.67 ID:GydGSmrc0

シャーリー「失礼な、ちょっと本音が漏れちゃっただけじゃないか」

エーリカ「それが問題なんだよ、トゥルーデも最近イモウトイモウトばっかり言ってるし、みんなどうしちゃったんだろ…?」

シャーリー「自分に素直って大事なことだと思うよ、私は。おっとそろそろルッキーニと約束してる時間なんだ、楽しみだなぁ…ジュルリ」

エーリカ「はいはい、じゃあ早く行ってあげなよ」

シャーリー「おう、じゃーまたな、ハルトマン!」テクテクバタン

エーリカ「はぁ…今日はシャーリーのすごいアレな一面を見てしまった気がするよ…」


34: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/12(土) 04:13:37.02 ID:GydGSmrc0

コンコン

エーリカ「はーい?どなたー?」

バタン

サーニャ「わたし…」

エーリカ「あれー、サーにゃんじゃん!どうしたの?」

サーニャ「実はね…」モジモジ

サーニャ「エイラとペロペロチュッチュしたいの…何か良いアイディアない…?」

エーリカ「!!」


~おわれ~


37: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/12(土) 04:18:49.01 ID:GydGSmrc0

次回

ペリーヌ「こ、これは少佐のふんどし…!」

静夏「リネット曹長が訓練中ヘッドショットを狙ってきている気がする…」

バルクホルン「宮藤の扶桑人形が予約開始だと!?」

この3本立てで行きます。次週も見てくださいね~






というのはまるっきりの嘘です


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