ドラッグ オン ドラグーン3 討鬼伝

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箒「き、今日はマズイ日なんだ!」

8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/23(火) 12:07:38.26 ID:GfNzS5ebO

一夏「なんだよ。このでかい胸は」
箒「はあ…んっ」
一夏「こうすると気持ちいいのか? こうすると」
箒「やぁ…いい、ああっ」
一夏「こんなでかいの、ありなの?」タプタプ
一夏「箒がいやらしいこと考えてるから、こんなに膨らんだんだよ」
箒「そんなこと…考えている…ものか…」
一夏「この乳首がさ、コリコリしてて扱くと気持ちいいわ」
箒「あっ…やあ…」

8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/23(火) 12:07:38.26 ID:GfNzS5ebO

一夏「なんだよ。このでかい胸は」
箒「はあ…んっ」
一夏「こうすると気持ちいいのか? こうすると」
箒「やぁ…いい、ああっ」
一夏「こんなでかいの、ありなの?」タプタプ
一夏「箒がいやらしいこと考えてるから、こんなに膨らんだんだよ」
箒「そんなこと…考えている…ものか…」
一夏「この乳首がさ、コリコリしてて扱くと気持ちいいわ」
箒「あっ…やあ…」


9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/23(火) 12:18:37.82 ID:GfNzS5ebO

一夏「箒、これはどうだ?」ベロベロ
箒「ひっ…ああぁ…はぁぁぁっ…ああっ…やあっ…いやぁ…」
一夏「箒がこんなにエロいの、みんなに知られたら大変だな」
箒「私は…エロくなどない…んぅぅぅ…」
一夏「淫乱のくせによくそんなことが言えるな」チュク
箒「はぁぅっ!」
一夏「こんなふうに、びちゃびちゃに濡らしてる女を淫乱って言うんだよ。この淫乱」
箒「はぁっ、ああ、あぁっ、あああ、あああぁ…凄い…」


10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/23(火) 12:28:48.60 ID:GfNzS5ebO

一夏「みんなに言おうか? 箒は淫乱だって。指だけでびちゃびちゃになる淫乱で、いつも欲しがってるって」
箒「頼む…言わないでくれ…ああ、ああぁ…」
一夏「そんなこと言ったって、本当のことじゃないか」グチュグチュ
箒「はぁ…ああ…あぁ…ああぁぁ、変になる。一夏、凄い…変になってしまうぅ…はぁっ」
一夏「愛液すげぇな。俺の手、ぐっしょりだ」
箒「ふっ…あああ…一夏…強い…んんぁっ…ああぁ…」


12: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/23(火) 12:45:51.15 ID:GfNzS5ebO

一夏「今どんな感じだ?」
箒「はぁっ、いいの…凄く高ま、って…」
一塁手「それで?」
箒「こんなの…初めてだっ…んぁ…」
一夏「それから?」
箒「腰が…砕けそうだ…ぅぅぅ…」
一夏「これはどうだ?」グゥッ
箒「凄いっ…私、わたしぃ…」
一夏「ここが気持ちいいんだろ?中でヒダが蠢いて、のたうってるようにびゅくびゅくしてるぞ」
箒「おかしくなるっ…おかしくなってしまうぅ!」
一夏「どうおかしくなりそうなんだ?」
箒「一夏の指が…全身にきてっ、気持ちいいのがっ…広がってっ…はあああっ」


13: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/23(火) 12:48:16.79 ID:PgrakfSd0

おいなんか変なのいるぞ


14: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/23(火) 12:48:49.71 ID:8YIvo8jD0

おいなんか一塁手が


16: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/23(火) 12:57:23.07 ID:GfNzS5ebO

一夏「いいのか?」
箒「うん、いい…ひぃぃっ…」
一夏「そんなにいいのか…じゃあ、もっとだな」
箒「ああっ…くる、くるぅっ…ああっ、いい、ううん、きちゃう、あっ、あう、いい、いい」
一夏「箒が、こんなに淫乱な女だったなんて知らなかった」
箒「ああ! だめ! あっ! あぁぁぁっ! いや! はああっ! はああぅ! ん! だめぇ! ああぅ! はぁ、あぁぁぁぁぁっ!」
一夏「箒、もうすぐイきそうか?」
箒「もうイっている…もっと大きいのが来そうなくらいだ…」
一夏「そうか」ピタ
箒「んぅ…え?」


18: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/23(火) 13:00:19.11 ID:Ccvh2DJ30

ファースト幼馴染だけにってか


19: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/23(火) 13:04:47.80 ID:ayEZVDnOO

>>18


21: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/23(火) 13:10:59.87 ID:jKXgkX9B0

>>18
ほう


22: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/23(火) 13:12:10.66 ID:GfNzS5ebO

箒(一夏、なんで止まるんだ?)
一夏「大きいの、来そうなんだろ?」
箒「はぁ…ああ、来そうだったのに…」
一夏「指は、もういいだろ? 俺も限界だ」パサッ
箒(あ、一夏の…)
箒「わ、わかった。来い」
一夏「ああ…箒、挿れるぞ」クチュ、ズッ
箒「んうぅぅぅぅぅぅぅ!」
一夏「うっ…先っぽ挿れただけでこれか」
箒「はあああぁぁぁっ、ああ!」ミシミシ
一夏「狭いっ…全部入らない…」
箒「ああああぁ! はぁぁぁ! やぁぁぁ!」
箒(膣で、私と一夏のがせめぎあって苦しいっ)
箒「一夏ぁ…ああ!」


27: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/23(火) 13:23:32.37 ID:GfNzS5ebO

箒(一夏ので、私の膣がぎっしりだ)
一夏「箒…なんとか全部入った」
箒「ぐぅぅぅ…そうか…」
箒(一夏、切なそうな顔だ…たまらないな)
箒「ああ…」
一夏「箒…」
箒「あっ…胸をっ、きゃぁうん! んふ! あっ、あっ、ああ!」
一夏「そうだ!」
箒「はぁ…なんだ?」
一夏「箒、自分の胸舐めれるか? 舌伸ばしてみてくれ」グイグイ
箒「む、胸を押すな。自分でできるっ」
箒(できるだろうか? あと少しで届きそ――)
箒「はぁっ!」
箒(触れただけでこんなにもだと!)


28: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/23(火) 13:32:14.36 ID:GfNzS5ebO

一夏「箒、もっと舐めてみてくれ!」
箒「ああ! はぁっ! ああぁっ!」
一夏「箒が舐めるたびに、膣が蠢いて…凄いっ」
箒「ふぅ! あひゅぅ!」
一夏「頑張れ! 頑張れ!」
箒「ふひゅっ…頑張るっ」
一夏「我慢できないっ。箒、動くぞ!」バン
箒「へ? 待ってく、ぐうぅっ!」
箒(す、凄いっ。衝撃をっ、口から出さなきゃ)
箒「ああん、はあぁ! はぁん! あぁん! おかしくなるぅ、おかしくなってしまうっ! ひゃぁぁ!」


29: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/23(火) 13:43:05.21 ID:GfNzS5ebO

一夏「箒っ、イきそうだ!」
箒「あぅんっ、と、どうすればいい?」
一夏「思い切り突かせてくれっ」
箒「わ、わかった! ああっ、深いぃ…」
一夏「もっと鳴いてくれ…もっと、もっと!」
箒「きゃぁぁぁ! …いい、だろうっ、はぁぁっ、ああぁぁぁっ!」
箒「一夏っ、一夏ぁ! んぅぅぅぅぅぅっ…ダメだっ、そこはああぁぁぁぁ!」
一夏「箒っ…もう、出るっ」
箒「や、やめろぉぉぉぉ! き、今日はマズイ日なんだ!」
一夏「くっ」ドク、ドクドクドク、ドク
箒「は、ぁぁぁ…膣に…出てる…ああ、まだ出てる…」


31: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/23(火) 13:48:06.97 ID:GfNzS5ebO

一夏「箒、箒…」
箒「あぁ…まだ出てる…まだ、まだ…」
一夏「箒、ごめん。我慢できなくて、膣に出しちゃって…」
箒「…」ムク
一夏「箒?」
箒「そう謝られるのも、複雑だ」
一夏「ご、ごめ――」
箒「まあ、その、なんだ…。責任を取ってくれるなら、許してやらないこともないぞ?」



33: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/23(火) 13:55:02.35 ID:JwFcktNIO

おっつー!


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